鼓笛の練習 その1

2008年 2月6日


3月、卒園する直前に謝恩会があるのだが、そこで、お世話になった先生たちに恩返しの気持ちを込めて、父兄が鼓笛をするのが恒例のようで…。

Rayが運動会の鼓笛でセンターシンバルを務めたので、
「ママもシンバルにしてよ」
って云うので、取り敢えずシンバルで希望を出したら、普通に通っちゃって(爆)

今日は初顔合わせとちょっと練習をしてきたのだが(大半のママはピアニカでピアニカの人は自宅で個人的に練習ってことで…)何と、シンバルは私一人だよ!

ヤバイよ!

基本的には子供がやったのと同じ譜面なので、分からなければRayに聞けばいいのだが、ちょっと違うのが、メロディー部分。
子供が担当していた時は、かなり簡略化していたのだが、親がやるのはそうではないので、その辺りが結構戸惑う。

と云うのも譜面は子供と一緒のもの、でも実際のメロディーはもっと複雑になっているので、リズム隊、しかもシンバル一人だから間違えるともの凄い激しく恥ずかしい羽目に…(丶´,_ゝ`)

ヤバイよ…

必死で練習しなくちゃだよ(爆)

15:02 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

Lesson 47 その2

2008年 2月6日

午後は一気に台数が増えてきて、でもやっぱり1台でクリアラップが取れている走りをするカートも居れば、纏まって渋滞状態で上ってくる団体サマ(爆)も居て…(笑)

そんな中で快調に走るRT君。
いやぁ、強力なライバルだよ…。

(GIFアニメなので、動かない場合はリロードを)
この日は、ダメダメな部分を発見した。
前に台数が多い場合、どうしても外(アウト側)から抜こう、と思ってしまうために、どうしてもインが空いてしまうラインに…(苦笑)

その結果、後ろを暫く付いて走っていたRT君に、3コーナーでアッサリ抜かれた。
その上、何を考えているのか、もの凄いメチャクチャアウトなラインで走っていることもあり…(苦笑)

ダンナに怒られていたさ…(苦笑)

(GIFアニメなので、動かない場合はリロードを)

同じように最終コーナーでも、インが空き、簡単にRT君に刺される。

だが、前に走っている台数が少ない場合は、欲観察して走っているようで、この時のように3コーナーでインが空いたH君を巧く刺して抜いていった。

これは今後の課題だな…。

アウトから抜いていこう…と思う気持ちは分からんでもないのだが、そこは我慢…と云うか、イン側からも抜けるのだ…と云うことを理解しながら走ることが、Rayに出来るのだろうか…。

う〜ん…。

午後には久々に再会したM斗君が加わり、RT君と欲バトルするシーンを見た。

2コーナーは大分良くなってきたんだけどなぁ…
その後の処理がね…(苦笑)
3コーナーをインを空けずにラインを取るには、2コーナーから先のラインをどうするのか…と云うことを考えないとね…。

暫くHRT君とも抜きつ抜かれつ…(笑)

Ray君も走りに来て、N●O君のラストランと一緒に走っていた。

SUPER GTの専属カメラマンのように撮ってみて…とダンナに撮って貰うが、難しいね…(笑)

夕方、虹が出ていた。

海外以外で虹を見たのは久しいなぁ。

本日のベストラップ 26秒10(黒エンジン、慣らし中w 案外いい具合に回り始めてきた感アリw)

暫く赤い彗星は封印(笑)

3:07 カテゴリー:kart's Diary | コメント(4) »

Lesson 47 その1

2008年 2月6日

2月2日、耐久レース以来の中井に走りに行った。
本当は、土曜はカウルの補修に充て、日曜に走りに行く予定にしていたのだが、関東でも本格的に雪が降る…と云う予報になっていたため、急遽、土曜の走行に。

唯、カウルの補修が終わっていないので、この日はエンジン側は今までレース用として使っていたものを、左側は練習用として使っていたものを、どちらもカラーを剥離した状態で持っていき、それを取り付けての走行となったため、何だか見窄らしい状態に(苦笑)

でも、カウルがないと危ないのでね。

それと、ピストンとピストンリングを交換した黒エンジンの慣らしをすることに。

今年は半日走行内で集中して走る…と云うことを目標にしていたのだが、この寒い時期でのエンジンの慣らしをするのに、アタリが出るまで時間がかかるのでは…と思い、この日は1日走行にした。

中井のコースにも大分慣れてきたN10君。

先週も練習に来ていたRT君。
中井のコースにかなり慣れてきた。
ずっと使っていたカートの調子が悪く、中古で新たにゲットしたカートで絶好調だ。
(分かる人には分かる元オーナーのカートだよw)

そうそう、最近のレオンのことを聞いてみたけど、寒い時期だからだろうか、週末でもそんなに台数は多くはないようだ。

Xmas GPのデビューレースで、見事2位を獲得した、snufkinさんのご子息、Dai君が、もの凄く速くなってビックリするよ! と教えて貰った。
う〜、見てみたい〜(笑)
でも暫くレオンは行けそうもないなぁ…(苦笑)

ネジの増し締め過ぎなのか、キャブレターが欠けた…ガ━━(゚Д゚;)━━ン!

耐久レースでデビューしたSTA君。なかなか飲み込みが早いっす。

今日は、H樹君とふぇらの父さんが朝から来ていた。
耐久レースで一緒のチームだった、S木さんの双子ちゃんズが来ていたからなのかな…と思っていたのだが…。

サブコースでH樹君が、マイカートで走っている…。
アレ? 何だか乗りにくそうに走っているぞ?

この真相は…(笑)

HRT君も走りに来ていた。
所々でバトル状態になる。
いい勉強だ。

先日キッズを卒業したN●O君(笑)
実は、この日がホントにホントのキッズカートでの走り納めの日。

色々なことを考えながら走っていたのだろうか(笑)
いつも以上に真剣な顔つきで走っていたのが印象的だった。

そして、M●Eちゃん号がお嫁入りに…。
N●O君が乗っていた、道上デザインのカートは、M●Eちゃんが引き継ぐことになった。

最初の2セッション目ぐらいまでは台数も少なかったが、徐々に増え始めてくる。
でも何故か面白いことに、みんな纏まって走行していることが多かった。

台数もそこそこなんだし、もっとばらけて走ってもいいのに…(笑)
全くだれも上ってこない時と、纏めて上ってくる時との差が激しかった(爆)

N●O君とのツーショット(笑)

サブコースからふぇらの父さんに「写真撮って〜♪」と声をかけられた。

見てみると、ん? H樹号に乗っているのは…
KI君、RK君どっちだ?(爆)

こっちがRK君?
???
双子で全く同じ格好だから分からんよ〜(爆)

「ほくろがある方がKI君(だったっけ? w)だよ」ってふぇらの父さんが云っていたけど、ヘルメットを被っているから分からんよ〜(爆)

と云うことで、H樹号はS木家の双子ちゃんの所にお嫁入りされたのであった。
このためシート位置を前まで出した状態で、H樹君が乗っていたから、小さく感じたのだった〜(笑)

レースに参戦すると、双子でキッズ1で2台体制は、パパ一人では対応出来ない。
でも、片方がキッズ1で片方がキッズ2だったら、同時に作業をすることがないので、パパ的には楽だよ…と云う所から、H樹号がお嫁入りした…と云う訳でした。

確かにね(笑)

元N●O君号に乗ってコースインするM●Eちゃん。
赤と黒の道上デザインで慣れているので、何だか不思議な感じ(笑)

M●Eちゃんが走っている間、H樹君とずっとキックボードで走りまくっていたN●O君。

何だか二人共、爽やか〜(笑)

その2へ続く。

3:04 カテゴリー:kart's Diary | コメント(4) »

バタバタ

2008年 2月5日

色々とやることが多くて、優先順位を付けて片付けて行っていたら、自分のブログが全く上げられず(苦笑)

ブログを上げるのが早くて有名?(爆)な私が、2日もカートのブログを上げていないので、かいまおさんが心配してメールをくれました(笑)

まぁ頭痛は相変わらず、朝起きると始まりそうだったり始まったり…と云う具合ですが、単に画像整理をする時間が今は取れないだけなので、大丈夫ですよ〜。

ご心配おかけしました(笑)

因みに、最悪(爆)ここが上がっていなくてもA○○とかm○○○とか@○とかは上がっているかも…(笑)
(でも相変わらず@○は放置気味だけど…w)

14:30 カテゴリー:82's | コメント(0) »

入学説明会

2008年 2月2日

今日は午後から入学説明会があった。
その関係でか1年生と入れ替わりって感じ。
同じマンション内のY奈ちゃんとも行きにすれ違った。
ピンクの帽子を被って可愛かった〜♪

Rayもチャンピオンキャップを被って行けばいいのに…とちょっと思ったが、今、保存版以外であるのがひとつだけ。
あの子のことだ、速攻無くしそうだから、被らない方がいいな…(丶´,_ゝ`)

入学説明会の内容は、入学式当日のことは勿論のこと、それまでに準備しておくものの説明、保険関係や月、いくらぐらい引き落としがあるか…の金銭関係の話や、放課後の浜っ子のことなどなど。

お道具箱のサイズが大きすぎても机内に入らないし、小さすぎると今度は道具が入らないし…と云う話を以前に聞いていたので、確りチェックしておいたが、文具関係のキャラクターものを一切使用禁止…と云うことになったそうだ。

どうも、キャラクターものだと、授業中ソレで遊んだりしている子が居るらしく? 出来るだけ無地のものを用意するように云われた。

ちょっと可哀想な気もするが、まぁ仕方がないか。

Rayが入学するY小学校は、駅近くにあるH小学校からの分校のようなことを話していた。

でもH小学校がこの界隈で一番生徒数の少ない学校なんだけどね…。
このY小も全校生徒が、今年は570名ぐらいで、今、Rayが通っている幼稚園の全園児が520名程度なので、殆ど変わらない(苦笑)

体操服も指定のものがあるが、必ずしもソレじゃないとダメってことはないみたい。

でも、指定のモノは作りが確りしているので長持ちするって話なので、1セットだけ購入。

後は、アカチャンホンポなどで必要なものを購入する時に纏めて購入するかな…。

いよいよ以て、小学校に上がるのかぁ…と実感がじわじわと…(笑)

1:19 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(2) »

十二国記 番外編か?

2008年 2月1日

「yom yom」6号(ファンタジー小説特集)の紹介記事に
「ファン待望、小野不由美さんの「十二国記」シリーズ番外編」
と記述されてる…

との情報が。

yom yom HP

特集名 【ファンタジー小説の楽しみ】


本当だとするならば、絶対に買って読む!

しかし、番外編…

誰の何の話なんだ?(苦笑)

17:49 カテゴリー:82's | コメント(0) »

TDS その3

2008年 2月1日

今、TDRでは「Season of the Heart」と云うイベント中で、大切な人に気持ちを伝えよう、と云う主旨のイベント。
その一環のひとつとして「幸せのテラス」には、絵馬にメッセージを書いて飾る所があった。

もの凄い量。

中にはこんなミッキーも(爆)

Rayも書いて飾ってきた。
「すからしっぷにいけますように」
ちょっと違うんだけど(爆)気持ちはまぁ伝わるよ(笑)

頑張ってくれ(笑)

そこからアラビアンコーストへ。

「マジックランプシアター」でショウを見た。
これはランドの「ミクロキッズ」みたいなもので、3Dメガネを使って立体的にみせたりするもの。
座席が蹴られたり(笑)と思っていた以上に楽しかった。

「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」へ。

これは、ランドの「イッツ・ア・スモールワールド」みたいな感じ。
船に乗って、人形を見て回る…と。

でも「イッツ・ア・スモールワールド」よりも人形の動きが精巧に作られていて、もの凄い滑らかな動き。
3〜4等身の人形で、その滑らかさだから、何だか返ってちょっと違和感かあったり…?(苦笑)

出口から出た所にミッキーとミニー発見!
人だかりはあったが、子供の特権!(笑)
案の定、その他大勢と、ではなく単独で撮影成功(笑)

「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」でシンドバッドが旅先で出会ったサルと(笑)
もっとチビッコは大泣きしていたけど(爆)Rayぐらいになると、結構構ってくれるので反対に楽しんでいた。

ここからまたロストリバーデルタに戻り、絶叫系である「レイジングスピリッツ」へ。

TDRで唯一、360度回転型のコースターだ。
360°のループ部分は、実際に360度クルクルと回っているのだ(笑)

だが身長制限があり、140cm未満と195cm以上はアウト。
布袋寅泰はアウト?(爆)

当然Rayは全く足りてません(笑)

でも身長が足りていないと、測ってくれたお姉さんが無期限のファストパスをプレゼントしてくれるのだ!

Rayも発行して貰えた(笑)
でも、140cm以上になるには、後25cmぐらい伸びないと…(苦笑)

何年先にコレは使えるんだろう…(笑)

これで、やっと駄々を捏ねていたRayも納得した(笑)

疲れたのでちょっと休憩。

マンゴージュースの中にグレープのゼリーが沢山入っている。
もの凄い美味しかった♪

日も暮れてくると昼間とは違った景色に…。

「レイジングスピリッツ」にも炎が灯った。

昼間は煙だけだったプロメテウス火山も炎がうっすらと…。

「タワー・オブ・テラー」は異様なライトアップ(笑)

垂直に落下する瞬間、緑の稲光が走るのを発見!
この稲光の後、直ぐに真下にある右から2つ目の扉が左右にガッと開いて、落ちていく観客が一瞬見える(乗っている側は外の景色が見える)仕掛けになっているのだ。

外側からまた攻めて行き、ポートディスカバリーの「アクアトピア」に。

コレ、動きが違っているので、乗る度に同じルートではないらしいよ(笑)
結構楽しめた♪

ライトアップされるとまた違った雰囲気でいいね。
ミステリアスアイランドも青系で綺麗だ。

ディズニーシー・プラザの地球も色々な色に変化するライトアップで綺麗だった。

当初は夕食も園内で…と思ったのだが、遅めのランチだったのでそんなにお腹も空いていなかったので、帰りどこかで食べて帰ることに。

お土産を買う前に、Rayのポップコーンバケットをキャラメル味のポップコーンにいっぱいにして(爆)私たちはブラックペッパーを少し購入して食べたのだが、これがかなり嵌まる味。
ビールに合う! ってことで、再びブラックペッパー売り場に向かって、結局、スーベニアバケット毎購入した。

ブラックペッパーの場所は「タワー・オブ・テラー」の前だったので(もう一箇所は確かマーメイドラグーン傍だった…)不気味なスティッチバージョンだった(爆)

因みに返ってきてから気が付いたが、ガイドの隅っこにポップコーン情報が出ていたよ(苦笑)

結局、シーソルトは食べられず仕舞いだったが、チョコレート、キャラメル、カプチーノ、ブラックペッパーの5種類は食べた。

ストロベリーは飽きそうだったのではなから除外。
ココナッツがハンガーステージ前で売られていたらしい…。
でもココナッツは苦手だから良かったかも(笑)

そんなこんなで充実した1日だった。

でもRay的には360度ループコースターに乗れるようになるまでは、シーは来なくてもいいらしい(爆)

やっぱり「タワー・オブ・テラー」が堪えたようだ(爆)

11:22 カテゴリー:82's | コメント(4) »

TDS その2

2008年 2月1日

昼食後、直ぐにメディテレーニアンハーバーで行われる「レジェンド・オブ・ミシカ」のショウがあるので、観覧場所へ移動。

デッカイのがどんぶら(笑)とやってきた。
中にはジェットスキーに跨ってスタンバイしている魚人(爆)が(笑)

水上ショウなだけあって、水芸が多い(笑)
水の動きを巧く使っているなぁ…と関心。

スタンバイしていた魚人(笑)も走る走る(笑)

極彩色豊かで、楽しい感じ。

メインの女神? が乗っている所から、ミッキー登場!

メイン観覧場所の踊り場に上陸したミニー。

カイトの動きも生きもののようで目を見張る。
これを操っているのは、魚人(笑)でジェットスキーの後ろに乗って操っていた。

水芸だけではなく、所々では花火も…。

ドラゴンからは炎も上がる。

派手だよ〜。

アクロバット的なものも。

やっぱりミッキー(笑)

踊り場部分に建てられていたスピーカーセットはそのまま設置したままなのだが、遠くの場所からもショウを見る人のために、結構広範囲でスピーカーが設置されていた。

だが、そんなあちこちスピーカーがあると、景観を損なう。

それでビックリしたのが、係員がひとつずつ、景観を損ないそうな場所にあるスピーカーは、ショウが終わった後、全て電動で片付けていたのを発見!

この徹底ぶりは凄い(笑)

ここからミステリアスアイランドに行き「フォートレス・エクスプローション」へ。

ここは大航海時代の要塞を探検するアトラクション。
入り口に4枚のヒントがあり、それを見つけたりして楽しむ…と云う主旨。

たまたま、入って直ぐの所に、係のおじさん(笑)が居て、場内を案内してくれた。
その説明が詳しくて、案内係の人が居ないとここは面白さ半減だと思われる。

入って正面に振り子が。

これは、地球の自転とシンクロしていて、15分単位で、サークル状に建てられたピンを振り子の動きで倒していく…と云うもの。
振り子が動いてピンが倒れる…と云うことは、地球が回っていると云う証拠だ。

2F部分から見るとこんな感じ。
どういう造りなのかが気になった(笑)

その左隣には、部屋の角を使って壁や天井に絵が描かれているのだが、その前にある大きなレンズ(表面は湾曲している)で見ると視覚効果で立体的に見えるのだ。

割れ目の上に足を置いてみる。

そのまま見ると別にどうってことないのだが…

レンズ越しで見ると、立体的に(笑)
足が落ちそうな感じに見えるのが不思議(笑)

Rayが瓦礫の上に乗ってみる(笑)

壁画の地図の中にもミッキーが!(笑)

2Fには、銀河系の天体が模型になっている部屋が。

真ん中にある光が太陽。
その回りを回る惑星を、全てハンドルを回して太陽の回りを回って移動する…と云うのを再現することが出来る。

天井の星座も綺麗だった…。

外にはダ・ヴィンチが設計した人力飛行機を設計図を元に再現したものがある。
ダ・ヴィンチは実際、設計図は書いたが、結局、それを元に造ることはなかったんだそうだ。

実際に弄ったりすると、上に付いている羽が動いたりする。

錬金をする部屋の再現などもあった。
ハーブやワニ(爆)なんかも天井からぶら下がっていて面白かった。

大砲もあって、撃つことも出来る。
Rayはかなり気に入ったようで何度も撃っていた(爆)

水路なんかもあったり…

早咲きのチューリップ畑があったり…

その3へ続く(爆)

10:45 カテゴリー:82's | コメント(0) »

TDS その1

2008年 2月1日

1月30日は、川崎市の幼稚園の先生の研修日で、川崎市内の幼稚園全てがお休みの日に。

毎年、この一番寒い閑散期の平日に我が家はTDRに行くのが恒例になりつつあるので、この日を利用して今年は行くことにした。

初めてTDLに行ったのが多分Rayが2歳の頃だったと思うが、それから毎年冬の平日に行くようにして、幼稚園に入ってからは去年、一昨年とTDLの方に行ったのだけど、今年は我が家、初めてのシーの方へ行くことにした。

と云うのも、後から出来たから、と云うのもあると思うのだが、シーの方が身長制限が高めだったり、小さい子供よりも大人が充分楽しめるように作られている…などと云うウワサを聞いていたので、ある程度大きくなってから行くか! と。

まぁ、後は大幅にTDLの方が変化していないので、慣れてきた…と云うのもあったんだけど…(笑)

シーは、オカンも行ったことがない…と云うので、今回は一緒に行くことにした。
まぁこれも親孝行だし(笑)こんな時ぐらいしか親孝行も出来ないしなぁ…って(笑)

後は、園内を兎に角歩くし、乗り物にも乗ったりするので、元気な時に連れて行ってあげたい…と云うのもあった。

父がアッと云う間に倒れて他界してしまったので、その分オカンには長生きして貰いたいし、動ける内に沢山遊んだり出かけたりすればいいと思っているので。

8時半頃家を出発し、開園時間である10時前には到着。

シーの駐車場って立体なのねぇ(笑)

ディズニーシー・プラザのデッカイ地球は凄い(笑)

水もちゃんと動きがあって、見ていて飽きない。

入って早々、ミッキー発見!
ランドよりもRayぐらいの子供の数がかなり少ないので、子供を近づけるとサービス旺盛(笑)

こういう時、子供をダシに使えるのは有り難い(爆)

このモニュメントの前で記念撮影待ちの長蛇の列が出来ていた。

メディレーニアンハーバーからミステリアスアイランドを見る。

シーと云う名前だけあって、水もの(海もの)がメインなんだろうな…と思っていたが、色々な世界観が凝縮されて作られた世界なのね(笑)

奥側から攻めてみよう…と決めたが、初めてなので全く勝手が分からず(爆)
ひとまずアメリカンウォーターフロントに新しく出来た「タワー・オブ・テラー」に向かい、ファストパスをゲット。
開園して間もない時間だが、ここは当然大人気で、既に30分だか40分待ちになっていたのでタイミング的には良かったかも。

ファストパスの時間は、12時45分から1時間になっていた。

Rayのお目当てであるポップコーン。
こちらはランドと違い大人な味が多い…と聞いていた。

事前にどこに何味が売っているのか確認しようと公式を見てみたが、ワード検索機能が付いておらず、結局見つけることも出来ず。
ネットで検索して一番頭に出てきた所に飛んでプリントして持ってきたが、そのデータは2006年度のもので(それでもそれが一番新しいデータだった)当然ながらあるべき場所にポップコーン売り場がない(爆)

味も場所も変わっているので、もう行き当たりばったりで行くしかなく、一番最初に見つけたのがストロベリー味。
甘ったるい匂いがして、気持ち悪くなりそうだったので(爆)パスし、Rayが一番好きなキャラメル味を探した。
(タワー・オブ・テラー前にも発見したが、そこはブラックペッバー味だった。大人にはいいだろうが、Ray的には厳しいだろうと思ったので、そこもパスした)

結局、煩いので(爆)先にキャラメル味をゲットしてから移動。
ちょっとトイレ休憩とかあると直ぐにその辺に座り込んでバクバク食べ始める。

先ず、ミステリリアスアイランドに向かい「海底2万マイル」を。
サーチライトが付いた小型潜水艇で海底探検する…と云うもの。
船内のメーターなども当然ながら精巧に作られているが、結構面白かった(笑)
巨大タコがね(笑)

天才科学者ネモ船長の秘密基地…って設定なのだが「天空の城ラピュタ」を彷彿させる作り。
全部回った中で、私的にはココが一番お気に入りになった(笑)

そこから、先ずひとつ目の絶叫系である「センター・オブ・ジ・アース」へ。

だか、先ず第一の難関である(爆)身長制限が。
ランドの方は102cmと105cm(だったはず…)の身長制限だったので、既にRayはクリア出来ているのだが、シーの方は117cmが最低ライン。

実は、幼稚園で2007年11月に身体測定した時の身長が115.5cmだったので、正直ビミョ〜(苦笑)

どうかなぁ…と思ったが、身長を測ってくれたお姉さんが、5mmは確実に足りてないかな、と云う状態だったがおまけしてクリア出来た。

緑色のバンドを付けて貰う。

NIKEのSHOXを履かせて行ったのも良かったのかも(バネの分気持ち上げ底? w)

「センター・オブ・ジ・アース」の中はこんな感じ。

最後にプロメテウス火山の天辺から急降下…のジェットコースターだ。

ジェットコースターは、左右の遠心力を使ったコースター系に近く、暗がり…と云うのもあって「スペース・マウンテン」っぽいかな…と一瞬思ったが、「ビッグ・サンダー・マウンテン」に近いかも。

でも最後の部分、急降下は「スプラッシュ・マウンテン」みたいな感じ…。
結構「スプラッシュ・マウンテン」が最近苦手になりつつある私には、コレも1度乗ったらいいや…なものだった…(苦笑)

ダンナとRayが一番前に乗ったので、直ぐ目の前にレールが見えていたから、急降下の前も予め分かるから心の準備も出来たし、大したことなかった…と云っていたが、オカンと私はその後ろに居たので、全くレールも見えず。
暗がりの中、次はどういう動きがあるのか想像も付かなかったので、案外スリリングだったよ(爆)

プロメテウス火山の前にある「フォレスト・エクスプローション」前を通ってポートディスカバリーへ。
ここの中庭的な創りもいい雰囲気を醸し出している。
兎に角、TDRは、徹底して細かい部分まで手を抜かずに造り込んでいる所がいいね〜♪

ポートディスカバリーを目指して。

ここも「ラピュタ」を彷彿とさせるが、大友克洋の「スチームボーイ」の方が雰囲気が近いかも…。

ここで「ストームライダー」に乗った。
これは、ランドで云う「スターツアーズ」みたいな感じ。

大勢で乗り込んで、画面の動きに合わせて乗客が乗っている箱型が動いたり、Gがかかったり…(笑)

「スターツアーズ」と同じような感じなので、当然前振りがあり、乗り込んだ後も、パイロットの話が…。
飛び始める前に、パイロットが準備をするスタッフに対して「お菓子のピーナツも忘れずにね」と話していたのだが、走り始めたらRayが「お菓子のピーナツはどこ?」って(爆)
周囲に居たカップルがそれを聞いてバカウケしていた(笑)

お菓子のピーナツが貰えると思ったRay…(笑)

子供の感覚って面白いねぇ…(笑)

これは、最新鋭の飛行型気象観測ラボ「ストームライダー」に乗って巨大なストームを消滅させるのが目的。
当然、途中でアクシデントがあり、の(笑)ストーリー仕立てだが、霧雨が降ってきたりして良く造られているなぁ…と思った。

ここからロストリバーデルタへ移動。

「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」へ。

まぁこれは、「ホーンテッドマンション」とか「ピーターパン」とか乗り物にのってストーリーに合わせて進んでいくってもの。

これってこれから公開される「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」をモチーフとして造られたものなのかな…(笑)

ハリソン・フォードは結構似ていたよ(笑)

次にマーメイドラグーンへ。

ここは、割と低年齢の子供向けのアトラクションが多く、結局、「フランダーのタライングフィッシュコースター」だけ乗って移動。

チビッコ向けの割には案外楽しめたジェットコースターだった(笑)
Rayは大喜び(笑)

そして、今回の目玉(笑)である「タワー・オブ・テラー」へ。


この下より上の方がデカイって造りが色んな意味で凄いよ(爆)

垂直に落ちる…って云うのが既に分かっているので、結構キツイかなぁ…(笑)なんて思っていたのだが、案外私は平気だった(笑)
でも垂直に落ちるのって、1回だけじゃなくて3回ぐらい上に上がっては落ちて…ってあるのねぇ…(苦笑)

Rayが、コレはあまり得意ではないようで「オシッコチビりそうだった」(爆)って話していた。
絶叫系の好きなRayも、コレは流石に堪えた? ようで「もうRayはエレベーターのヤツはいいや」と最後まで2回目を乗ろうとしなかった(爆)

「タワー・オブ・テラー」をクリアしたので、ここで遅めの昼食。

昼は軽めで夜確りにしようかな…と思っていたのだが、オカンが「ご飯が食べたい」と云うので「レストラン櫻」で食べることにした。

ダンナの食べた鶏の照り焼き定食。

私たちが食べたちらし寿司。思っていた以上に量が多かった。
Rayとシェアして食べても良かったぐらいだ(笑)

舞浜地ビールは黒ビール(笑)

その2へ続く。

9:53 カテゴリー:82's | コメント(0) »

SUPER GT 2008 発表(改訂w)

2008年 1月31日

今年のSUPER GT 500でのNISSAN勢の発表があった。

私的には、NISMO勢2台とCALSONICの3台が35GT-Rかな、と思っていたのだが、間に合わせてきたねぇ…。

NISMO2台、CALSONIC、YellowHat、ADVAN Clarionの5台全てが35GT-Rでだ。

ドライバーも多少変わってきて、予想していた通りだった。

XANAVI NISMO
本山哲/ブノワ・トレルイエ

MOTUL AUTECH
ミハエル・クルム/柳田真孝

CALSONIC IMPUL
松田 次生/セバスチャン・フィリップ

YellowHat YMS TOMICA
ロニー・クインタレッリ/横溝直輝

ADVAN Clarion
ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/荒聖治

車体自体の画像が未だどこにも出ていないのだが、淡い期待だった「AUTECH MOTUL」はどうなっているのか…(笑)

早速、画像が出回り始めたら、今夜からRayのカート用のカウルに使用するロゴ制作から始めなければ(笑)

画像を見ました。

サイドに限りAUTECHロゴがMOTULの上側に移動になっていました(笑)
反面、エンジンフード上のロゴは、2007年度よりも小さくなったような気が…。

今回は、サイドのフロント側に纏めてスポンサー関係のロゴが纏められているので、それをサイズカウルに持っていくか(スペース的には難しいと思われる)フロントカウルの両サイドに入れて作るか…悩み所だなぁ…(苦笑)

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