不安要素
ここに来て胎動が激しいのだが、どうも最近下側に胎動を良く感じる。
もしかしたら逆子?(苦笑)
逆子だとすると帝王切開になってしまうので、病院を転院しなければならない。
それだけは避けたいので、普通に正常分娩したいのだが…。
明日は糖の検査をするので、朝から何も食べずに病院入り。
その時、エコーも見るので、どうなのか確認だ。
因みに超音波技師の検査が25日に予約されているので、その時に恐らく正式に性別が分かるんだろう…(丶´,_ゝ`)
どうか、股の間のものが取れていますように…(苦笑)
もうひとつの不安は、最近足の痺れが特に酷い。
Rayの時は後期に入って寝ている時に良く腓返りに合っていたが、今回は腓返りがない変わりに、痺れが酷い。
たまに足が浮腫んでいるかも…と思うこともあり。
妊娠中毒症でなければいいのだが…
調べた所によると、最近は浮腫みは中毒症の症状ではないってことになっているらしいが…。
諸々、明日確認だな…。
尿蛋白も出ないといいなぁ…。
画像で捕らえるのは難しいねぇ…(笑)
第2ヒートは9番グリッドからのスタート。
スタートで食らいついて出来るだけ前のカートに離されないようにするしかない…とRayには話していたのだが…
スタートで失敗…(苦笑)
1コーナーの辺りで何となく失速気味…(苦笑)
3コーナー手前で後ろから追ってきていたSTA君に並ばれそうに…。
そのまま4コーナー手前でSTA君にインを刺された…。
その後、前を走るSTA君に必死に付いていく。
その頃のトップ集団は、2番手を走っていたRay君をM長君が捉えようとしていた…。
そしてRayは、と云うと、前を走るSTA君との距離がジリジリと離れていく…。
トップの方は、Ray君をパスしたM長君が、とうとうトップを走るT大君を捉えようとしていたが…
スタートから恐らく3周か4周目に突入した時の4コーナーをクリアしようとした時…
Rayより前を走っていたRT君がいきなりコースアウトしたので、そっちにカメラを向けていたら
隣りに居たかいまおママが「あっ!Ray君が!!!」と叫んたので、Rayの方を見たら、RT君とほぼ同時ぐらいにRayもコースアウトしていた…。
ガレージの2Fからカメラを構えていて距離があるので、何がどうなってRayが止まってしまったのか最初理解が出来ないでいたのだが、どうも左フロントのタイヤが外れているのを発見。
程なくして、前の方を走っていたと思われるY祥君がエンジンストップのため、2コーナーと3コーナーの中間で止まってしまい…
その直後に今度はHRT君が、RT君がコースアウトした所で同じように止まってしまった。
Rayが号泣していてカートから降りないため、FLAPのF田さんが、Rayを救出(苦笑)
兎に角、ピットに連れて行くも、F田さんに抱きかかえられたRayは放心状態で固まっている…(苦笑)
ダンナに抱えられて戻ってきた時、案の定号泣。
レース終了後、カートを引き上げてきたが、ロングナックルがバックリと折れていた。
走り始めて15分もしていないと思われる。
ドラミが始まったが、まだ確り溶接が終わっていない。
ひとまずちゃんと走れているようだ。
結局、38秒を切ることは出来たが、37秒711と云うタイムで9番手だった。
それにしても、38秒503って…。
13台中、12番手。
スタートは悪くなかった。
1コーナーでそんな状態だったためインに寄ることが出来ず、前を走るSTA君に離されそうになる…。
だがインフィールドで何とか食らいつき、ダンロップコーナー手前までは踏ん張っていた。
数周目で、T大君とRay君が4コーナーで接触。
その頃のRayは、第2集団とでも云うのだろうか…。
オレンジボールの指示を確り見てピットインするT大君。
12周のレースはアッと云う間で、最終コーナーでこの3台が僅差の状態でチェッカーを受ける。
第1レースの結果は、結局、STA君を抜くことが出来ず、10番手でチェッカーを受けたが、第2レースのグリッド順は、第1レースのタイム順で並ぶため、Rayは9番グリッドからのスタートとなった。
T誉君父子。
翌日のレースは、耐久レースが併催なので、オーナーカーターと交互での練習走行になったため、普段のキッズ走行よりも30分ほど時間が少なかった。
今度は反対側のフレーム、しかもエンジンマウント傍の部分にバックリとクラックが…(苦笑)
午前中の練習走行時、1セッション少しだけ走った後、カートの調子が悪くなって全く走れなかったT大君。