Nursery’s Diary

2歳の誕生日

2003年 4月21日

案の定日曜は雨だった。
ここ数日で雨が降った時、Rayに雨を教えたら、もうマスターしていた。
午前中に起きて、ダンナママからRayに誕生日プレゼントである積み木と小さい兜が届いた。



それからダンナが起きてきたので、地元駅ビル内にあるモロゾフにRayのケーキを買いに行き、その足で買い出しをしてから帰宅。
夕方にケーキを食べてお祝いをした。

もうふ〜って出来るので頑張ってロウソクの火は消したんだよ〜。

夜は初めて手巻き寿司をした。


最初はRayも頑張って食べていたが、ケーキを沢山食べてあまりお腹が空いていないみたいで、後半は殆どお刺身だけバクバク食べていた(笑)
それと久々だったが、恒例の手形足形を取った。
やっぱり泣いたよ(苦笑)どうもRayはば〜ばに似て神経質臭い(–;)
墨汁が付いて汚れた手がイヤで大泣き(苦笑)


全くもっとおおらかに育ってよ、と思う親たちであった。

思えば2年前にRayを産んだんだよ(←当たり前だけど)
もう2年だよ、早いよ〜
そして子供の成長は荒ましくて、オトナでは考えもしないようなことを覚えていたりしたりするのに驚く。
相変わらずCMは大好きだが、どのタイミングでどういう音が出るとかそういうことも確りマスターしていて、例えば、ペプシのCMでペプシマンが「NO〜」と云う所も一緒に同じタイミングで「の〜」と云ったりしているんだよ。
ビックリだよ。
最近では、唯単語だけではなく「ないよ〜」とか「あったよ〜」とか「びっくりした〜」とか……
それなりに言葉になってきているし、ホント2年は驚異的でアッと云う間だった。

もう2年、まだ2年。
Rayの人生はまだまだ始まったばかり(^-^)

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誕生日パーティー

2003年 4月20日

今日はRayの誕生日をするのだ〜
いい誕生日になればいいなぁ。
パパも何とか仕事休めそうだしね〜。

今日は休出だったので、Rayはパパにママのピッチで勝手に電話を掛けていた(爆)
短縮ダイヤルなので直ぐかけられるのだが、まさか偶然に弄って電話がかかるとは思ってもいなかったので少しビビッたよ〜。
結局、電話にダンナは出なかったのでホッとしたのも束の間、直ぐ折り返されてRayが電話で話をして大変満足そうだった。
電話わ切った後もパパと電話で話したことを延々と宇宙語で私に語っていた(爆)
しかし、やっぱり記憶力はいいんだなぁ。
これからはピッチもキーロックしておかなくちゃ(^^ゞ

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進歩

2003年 4月19日

言葉の進歩。
ちょっとずつだけどね。
今までは「びっくり〜」だけだったのが、今は「びっくりした〜」になった。
今日は自分の靴を指差しながら「RayRayの」と「の」が付いていた。
よく喋るのに拍車がかかっている。
宇宙語炸裂で色々と多分思ったこととか出来事を喋っていると思うのだが、如何せん宇宙語なので理解不能。
所々に入る単語で大体何を話しているのか分かるのだが(^^ゞ
これがちゃんとした言葉に変わるのは何時ぐらいなのかなぁ……

昨日の午後、同じ母親学級メンバーだったS木さん(実は私と同い年だった)が二人目を出産して(前回と同じ病院で)早産で7ヶ月後半から入院し、逆子が治らず帝王切開にて出産だったのだが、日曜退院すると云っていたので、その前に是非次男を拝見しようと思って行ってきた。
標準サイズだが、やっぱりRayと比べちゃうとすご〜くちっちゃい(笑)
あぁ、こんな感じだったっけ〜って感じだったよ。
S木さんは一人目の時も今回も実家には帰らず自宅で生活を始めるので大変だと思うが、二人目だから、前のことは徐々に思い出して行くのではないかなぁって感じだったかなぁ。
1時間半ぐらい色々と話をしてお互い楽しかったよ。
Rayはコーヒーゼリーやお菓子、ジュースと色々と貰って満足して帰ってきた。
「赤ちゃんちっちゃいね〜」なんて云いながら、「いいこいいこ〜」って赤ちゃんの頭をやさしく撫でていた(^-^)
大変なんだけど、赤ちゃんを見ると私も早く次を産んでおきたいなぁって気持ちが沸々と(笑)
でも2人とも男の子だったから次も産む気と云っていたS木さんのバイタリティーには感激する。
尤も子供が男の子だと女の子が欲しいんだよね。
その気持ちは凄く分かるんだけどね。
同時期に上が男の子で下が女の子の双子を出産した人が入院していた。
まだ病室が違う階だったから双子の赤ちゃんは見られなかったのだけどね。
それって凄く理想的だなぁって思った。
どうせだったら双子で女の子……何て羨ましい〜

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ベッドメリー

2003年 4月15日

実は……
ダンナの会社のEさんにRayが出産する時色々と育児関係のものをお借りした。
殆どのものは1年ぐらいで返却したのだが、唯一ベッドメリーだけまだ借りている。
もう2年になっちゃう(苦笑)
でもね、最近Rayが寝る時、先に音楽が鳴るプーさんの方を鳴らして、その後ベッドメリーを鳴らせって、自分から指示するぐらいになっちゃって、いまでも確りベッドメリーは使っている状態。
Eさんが何も云って来ないことをいいことにずっと借りっぱなしで流石に2年は拙いだろうと最近ちょっと思い始めている(苦笑)
やっぱり買えってことかね(苦笑)

寝ること関係序でに…
最近のRayはダンナが居ると特に遊ぶのが楽しくてしょうがないので、なかなか寝ない。
だが、暫くして限界が近づくと自分から「ねんね」と云ってタオルとミニカーを持って、ダンナの手を引っ張ってベッドに向かおうとする。
実に楽だ。
だから自分から「ねんね」と云う前、余りに遅い時間だからと云ってダンナが居る週末の夜に、無理矢理寝かせるとずっとベッドでバッタンバッタンと暴れている。
ダンナ曰く「自分から云うようになってきたから云い出すまで遊ばせておけばいいんだ」だ。
正にそうだなと思う。
今日もダンナが結局仕事が凄い状態でとても帰れそうにないと云ってきたのだが、たまたま今日はお風呂タイムが少し遅くなってしまったのだがRayも分かっているのだろう。
そろそろパパが帰ってくる時間と思っているらしく、寝ようと云っても「イヤッ」と云い張っていたのだが、流石に限界が近づいたらしく自分から「ねんね」と云ってきた。
家の子は実に寝かしつける時楽でいい(^-^)
一時は夜泣きにも手こずったこともあったが(笑)振り返れば大したことではなかったし、その点はRayの誇れる部分。
昨日かれいの煮付けを作っておいて今夜食べさせようと思って夕食に出したら一切れ一人で食べてくれた。
白身魚は大体食べてくれる。
こうやって少しずつ開拓だ。
食べ物関係でも誇れるものを増やしておくれ、Ray(笑)

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単語が繋がってきた

2003年 4月14日

ここに来て少しずつだが、単語が繋がっての会話が出来つつある。
例えば「ぱぱい〜いって」とか「かっくい〜GT-R」とか(笑)
少し前に誰のモノの区別は付いているが「ぱぱの」とは云えないと書いたが、それは未だ相変わらず(苦笑)
「ぱぱ」「まま」「RayRay」←家族みんなでそう呼んでいるので自分のことをそう云う。
のものと云う区別は付いているんだけどねぇ。
もうちょっとなんだけどね。
最近はその時思ったこととか、少し前にあったことなどを喋ってくれているのだが、未だ宇宙語(爆)
その所々に単語が入っているので大体なんのことを話しているのか想像は付くが、ちゃんと話を出来るようになるまでもう少し時間がかかりそうだ。
暖かくなったらトイレトレーニングも始めようと思うのだが、みんなどうやっておしっこをする前に教えてね、って云うのを教えているのだろう……謎だ〜

15:48 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

野毛山動物園に行く

2003年 4月14日

日曜、久々にぽかぽか陽気になると天気予報で事前に知っていたので、野毛山動物園に行くことにしていた。
が、もしかしたら夕方からダンナが仕事に出なければならないかも、と云っていたので、あまりゆっくりもしてられないかなぁと思っていたので、遅くに寝たが(だってアニマックスでめぐりあい宇宙やっていてさ、家にはビデオがあるしもう何度も見ているんだがついついダンナと観ちゃったよ)早めに起きてサンドイッチ作ったり、鯉のぼりを出したりした。


流石に今年はRayも分かっているようで、風に靡く鯉のぼりを見て喜んでいたよ(^-^)
それから動物園に向かった。
実はこの動物園、かなり昔からあって、私も幼稚園の遠足で行ったことがある。
もう何十年前の話だよ(爆)って状態で、それ以来行ってないので実に久々。
そんな具合で、野毛山動物園がどこにあったかって全然覚えていなかった。
がしかし、幼稚園の遠足で行ったのだからそう遠くない所にあることは分かっていた。
ネットで確認したら家からクルマで30分前後ぐらいで行けそうな感じ。
あんな所に動物園があるなんて、と関心した程(爆)
その上、ここって市が運営しているので入園料がタダなのだ。
家の近所の動物園もそうだが、規模が大きいのと久々だったので楽しみにしていた。
だってここには主要の動物も居るしさ〜(像、キリン、ライオン等々…)


家の近所の動物園にも居るが、今回はちゃんと良く撮れたレッサーパンダと運良く雌にAttackしていた孔雀(笑)

孔雀の羽を広げたのを見たのも何十年ぶりだったかも〜。
孔雀が居た所は芝生育成中だったので人が入れない様、ロープが張ってあったのだが、Rayは近くに行きたくて発狂していた(爆)

だが、ダンナがネットで調べたらしいのだが、実はここの動物園からズーラシアに移動した動物が結構居るらしい。
実際行ってみてシロクマは移動していた。
場所だけ開放されていて、檻の中に入れる仕組みになっていたが、やっぱり居ないのは残念だ。
まあ檻の中から見る風景もそう経験出来ないから楽しんできたけどね〜。
前回、ズーラシアに行った昨年9月には未だRayは動物を見て「これが像、これがキリン」と云う認識が出来なかったのが、今では出来るので本人も楽しめるだろうと思い行ったのだが大正解だった。
像をTVなどで見ると「じょうぅ」と何故か裏声でいつも云っていたのだが、実際像を見て、余りのデカさに今まで裏声だったのが、低い声で「じょうぅ〜」と云うように(大爆笑)
確かにTVじゃ実際の大きさは分からないもんなぁ。
でも結局、家に帰ってきて像のイラストなどを見ると、それそのものは小さいのでまた裏声バージョンに戻っていた(笑)
最近は手を繋ぐのも「イヤッ」と拒否するので、自分で歩いてくれるのは有り難いのだが、とんでも無い所に直ぐ行っちゃうからやっぱり目が離せないよ(爆)
入場無料の割には思っていたより広くて充分楽しめたし、一部では散策出来るような感じな所もあって、下には小川も流れていてRayは楽しんでいたし


ふれあい広場と称して小動物と戯れる所もあったり、Ray位の子供にはかなり刺激的だと思う。
実際、動物が逃げないようにはなっていたが、山羊、ウサギ、ネズミ、ヒヨコなどが自由に触れるようになっていて、Rayもヒヨコと遊ばせたが、凄い喜んでいた。



いや、充分楽しめる動物園だったよ。
しかし、唯一の難点は駐車場。
園内にあるのは台数が多くない。
その上、係員が居て、2台以上は待てないようにしているので余程タイミング良くないと使用できないのだ。
最初行って拒否され、界隈を1周して戻ってきたのだが、たまたまタイミング悪く場外馬券売り場が近いので、アタリ日だったから人が凄くて、クルマも渋滞気味。
2度目も当然ダメだったので、今度は園内を走り、私が先に駐車場入り口近くに行ってタイミングを計り、ダンナに連絡して入った……と。
それぐらいしないと園内の駐車場は使えない。
周囲にコインパーキングはあるが、土地柄狭く空いている訳もない。
それを考えると少し距離もあるし入園料も取られるが、ズーラシアの方が広くて駐車場も100%入れるのでいいかもしれない。
でも、他の動物園より安いかなぁとは思うが、やはりタダに勝るモノはないな(爆)
また暫くしたら行こうかと思う(^-^)

14:36 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

Rayの湿疹

2003年 4月11日

最近、またRayの湿疹が酷くなり始めた。
両方の頬と両腕がねぇ。
でも痒いような感じではないんだが、肘の内側辺りは少しカサカサしていてちょっと赤くなっている部分も。
アトピーのようなそうでないような……
前に貰った塗り薬を使い始めたが、暫く様子を見て治りが悪いようなら皮膚科に連れて行こうか……と考えていたのだが、今日の生協の時、その話を5FのKJさんに話したらYちゃんもRayと全く同じ状態になっていた。
Yちゃんの方がRayより少し進行している感じだったが、同じ病院に通っているので、そこで貰った塗り薬を塗っているみたいだが、Yちゃんがお風呂上がりなど痒がるので、明日、駅前にある小児科専門の病院に連れて行くことにしたみたい。
そこはアレルギー関係も扱っているらしいので、その後の報告を聞いてそれ次第ではRayもそこの病院で診て貰った方がいいかも、と思った。
毎年冬〜春先に出る病状で、YちゃんもRayも肌そのものは綺麗で、夏などは全く問題ないので、多分季節の変わり目になるだけの病状ではないかって思っているんだけどねぇ……
子供の皮膚は敏感だからねぇ。

昨日新たに始まった「ホットマン」と云うドラマを見たのだが(反町なのがどうよ? って思っていたが)これって原作がきたがわ翔と云う漫画家の作品なんだが、実際読んだことはなかったのね。
簡潔に云えば、元ヤンキーの主人公が、当時無茶苦茶不摂生をして、それで出来た子供がそのせいで酷いアトピーを持って産まれたって設定なんだが、実際本当にそういうのってあり得ることなのかなぁって思いながら見ていた。
確かに、アトピーになる子供の条件の一部として、両親がアトピーであるとその可能性は高くなるけど、両親は全くアレルギー体質でもアトピーでもなくても子供が突然アトピーになったりすることもあるので、親が不摂生をしてその影響で産まれてきた子供がアトピーになる、と云う信憑性はちょっと私には薄い。
母親がそうだったって云うのなら未だ分からないでもないけどね。
実際、アトピーに何でなってしまうのかって云う原因は完璧に解明はされていないし、環境破壊なども少なからず関係しているのは確か。
昔よりも今の方がアトピーの子供は多いもんね。
でも、もし親の不摂生がかなり子供にも影響すると云うのであれば、子供を作る前に相当身体を、綺麗な状態にしなければならないってことだよね(苦笑)
何だか凄い話だよなぁ……
近い将来、子供を作る前何年かはオトナはクリーンルームで生活する、なんてシステムが導入されちゃったりしてねぇ(爆)

14:38 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

ご近所で遊ぶ

2003年 4月8日

今日は3FのKTさんの家にお邪魔させて貰った。
5FのKJさんも後から合流のはずだったがYちゃんのお昼寝が長引きまた今度になった。
最近お邪魔したばかりだったのでRayももう慣れたモノで(苦笑)N君のおもちゃを物色しては遊び捲っていた。
リビングにあったTVが和室に移動していてスッキリ。
TVのあった場所にはパソコンがおいてあった。
やっぱりリビングにパソコンは便利だなぁって思う。
リビングと和室などの作りは多少の広さが違うものの殆ど変わらないので、どうにか収納を増やせないものか、とあれこれ話し合っていた。
子供の反応は楽しくて、お互いの子供にはない反応を親は楽しんでいた。
今日は嵐みたいな天気だったので、こういう時、マンション内でお友だちが居ると子供は気分転換が出来ていいなぁって感じる。
それに同い年だから子供も遊びやすいしね。
私は元々マンション育ちだからやっぱりマンションなどの集合住宅の良さがいいと思う。
この家に引っ越す前、ダンナとボロの一軒家を借りていたのだが、確かに隣と凄い密着した家だったので、挨拶などは当然するが、今のマンション内の仲の良い家族とのコミュニケーションとは全く違った。
まぁ年代もずっと上だったしその頃私も会社に行っていたので殆どうちには居ない状態だったから余計そうだったんだろうけど、家は1Fで庭もある分、少しは一戸建てチックな生活環境は味わえると思う分、それは利点だと思う。
マンション内での難点はやっぱり収納だよねぇ……
後から出来るマンションは当然今まで出来たものを踏まえて造っているのでいいのは当たり前だが、凄い高い買い物なので、やっぱり新しいマンションの広告をチェックすると羨ましく思う(苦笑)
無い物ねだりなんだけどね。
それは子供も一緒だね(笑)

23:05 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

食事事情

2003年 4月7日

カップのヨーグルトは一人で上手に食べられるようになった。
確りスプーンに乗っているものだったら大体大丈夫みたいだが、反面、ご飯モノやチャーハンなどパラパラしたものはスプーンを平行にバランス良く保てないので口に運ぶまでに落ちてしまう(苦笑)
最近は食べる時は必ず「あた〜ぃあ〜っしゅ」←文字で表現するのは難しい微妙な発音といただきま〜すと声を掛け、その時ちゃんと両手を合わせて云うようになった。
躾箸も何とか正しく持てるようになったが、未だ使いこなすにはほど遠い(苦笑)
最近のお気に入りはみそ汁。
わかめと麩、なめこやシメジ、えのきなどのキノコ類が好きみたいだ。
みそ汁も大体は一人で飲めるようになりたまに零す程度かな。
後コーンスープは大好き。
CMでもコーンが映ると「こんこん」と大はしゃぎしている(笑)
マクドのマークを見て「ぽぽぽっ」←ポテト と云うし、何故かトマトも「ぽぽぽ」(笑)
食べ物の把握は早い方だと思う。
クルマの覚えも早いしねぇ(笑)
子供の成長は早いなぁって思うよ。

今日TVで東京の5つ子をやっていた。
もう21歳だって。早いいね〜。
みんなそれぞれ個性があって、顔も違うし性格も違う。
でも、今だから分かる親の苦労。
一人でも育てるのは大変なのにそれが5人。
でも唯5倍ではなくきっと10倍にも20倍にも感じられる程の苦労があったと改めて思ったよ。
その反面オトナになった時、親に対する感謝の気持ちも強いかなぁって思うな。
自分がもし「0か5のどちらか」だったとしたら、やっぱり辛くても大変でも今だったら「5」を選んで産むと思うよ。
あそこの家は父親が建築系の仕事だったからそれでも何とか生計が経ったけど、普通のサラリーマンだったら、5人の子供を育てるのは相当大変だと思うなぁ。
家なんか一人だって大変って思うのに(苦笑)
家族旅行だって何倍もかかるんだよ〜。
ホント頭が上がらないよ。
あのお母さんは凄いね。
でもきっと自分も5人産んだらああいうお母さんになるんだろうなぁって云う気持ちはあるかな。
もう前に進むしか道はないんだもん。
子供と一緒に成長していくしかないもんね。
でもその子供たちももう成人を越えて、これからは暫くのんびり過ごせるんじゃないかね。
母は偉大って云うけど、実感出来るよ、あそこのお家では(笑)

23:35 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

便秘、その後

2003年 4月7日

Rayの便秘にも漸く兆しが(笑)
今日は頑張って何度も踏ん張ってくれた。
この調子で水分を多めに繊維質のものも沢山食べさせ、もっと楽な状態にまで持っていこう!

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