39年ぶりの優勝!
F1のHONDAの話。
14番グリッドからのスタートで、1位を獲得したバトン!
すげー。
スタッフがみんな涙していた〜。
琢磨も14位で完走出来て良かった。
しかし、左近は…(苦笑)1週も走らずスピンだかしてリタイヤって(苦笑)
データも取れないんじゃ、ドライバーとしてどうなのよ? と思う訳よ。
スーパー亜久里は今年参戦したチームで、兎に角データがないんだから、データを集めることも作ることもドライバーの仕事なのに…いくら雨だからって、1周もせずにクラッシュって(苦笑)
ダラダラ走りでもいいから完走してみろ! と、かなり思っちゃった(苦笑)
(実際、ダラダラ走りしてもいいデータは取れないから意味がないのだが…)
それにしても、今回のハンガリーGPは波乱に満ちていた。
シューがあれよあれよと後退して行き、アロンソにまであっさり抜かれて「屈辱的〜♪」と思いながら見ていたが、最後の最後までウェットタイヤをドライタイヤにしなかったのも敗因のひとつだと思われる。
残り10周か、それよりもう少し多い周数の時にピットに入ってドライタイヤにしていれば、表彰台は最悪逃しても、8位入賞までには入って、少なくとも結果的に8位になったが、それよりもいい成績でポイントが獲れたかもしれないのに…。
まぁ、最終的にドライブシャフトだかが逝っちゃって、残り3周でリタイヤしちゃったけど。
アロンソよりは上で終わったけど、ドライバーズポイントとしては、あまり縮めることが出来なかったからなぁ…(苦笑)
オモシロイレースだった〜。
そして、兎に角バトンが優勝出来たことが嬉しかったなぁ。
君が代をF1の表彰台で初めて自分は聞いたので、ホント何だか感激しちゃった(笑)
この波に乗って、HONDA勢は頑張って欲しい。
その分?(苦笑)TOKOTAはここの所ずっと不調続き。
トゥルーリがここの所完走出来てないのは大きい(苦笑)
クラッシュしたり、マシントラブルだったり…と。
それだけ音速のマシンは精密だってことなんだろうけど…ルノーやマクラーレンは安定していい成績をここの所納めているのに、どうも日本のマシンはまだまだと云った所(苦笑)
残りのGPで、どこまで這い上がれるのかが楽しみだな…(笑)
でもP\’sのメンバーさんではないけどね。しかし、赤Riderを見かけるのは珍しいのでちょっとカンドー(笑)
よくよく考えるとプレに隠れてテントが見えない(爆)映っているテントはお隣さんのテント(爆)
それでも楽しかった様子w
フロント
バンパーとライト部分
新型プレのRider、フロントバンパーはカッコイイ
更に3cm? ローダウンしている…いいよねぇ、2駆は…(苦笑)
メーター周り
ナビ周り…ジョグシャトルはいいよなぁ…
ドア部分のボタン周りもメッシュ調でカッコイイ
リヤ側
これはRider S
リヤバンパーのメッシュとマフラー。メッシュは格好良くていいなぁ…
新型プレ共通だとは思うが、映像関係の配線周りが、今までのプレとは違っている…らしい…(ダンナ談)
たまたま、DLに入ってきた色が、今回のイメージカラーである、ディープカシス。
グレードは250XG。今回から、Highway Starに3.5Lが登場した(でも2WDしかないんだけどね…)
ボンネットの形状も少し変わった。
バック。デザインは今までと殆ど変わらないが、ルーフスポイラー(ウィング?)とリヤバンパーの形状がフラットに近い形に変わった。
ダンナ的には、こっちの方がいい…と云っている。
エンジンルーム。
室内は劇的に変化していて、メーターが今までは、フロントのセンターにあったものが、ドライバーズシートの前に移動。
XGはオーディオレス。今回からオーディオレスのグレードが出た。たまたまDLに来たのがオーディオレスだったので、新しいナビ周りを弄ることが出来なかったのは残念。
ナビシート側。
フロントルームランプ下に時計が付いた。
ルームミラーにライトが付いた。夜に鏡を見る時には便利かも〜。
2ndシートと3rdシートの間にある、シートレール。
今年は160台の参加だそう。悪天候の中、それでもこれだけ集まると云うのは凄いね。
今回は、33が一番台数は少なかったなぁ…。それにしても家のクルマ、ホントみんなから「煩いよーw」って云われ続けた(爆)
唯一、ダンナがフリー走行で走ったのを抑えたシーン
ホームストレートは、普段なら270キロぐら出せるけど、今回は130キロぐらで走ったそうだ…。
今回、メンバーのあきぽんのお陰で、普段は絶対に入ることが出来ない、コントロールルームの見学もさせて貰えた。