Nursery’s Diary

初めての美容院

2002年 11月30日

今日はオカンと午後から港北ニュータウンに行った。
先ずは都筑阪急に行き、その中にある子供専門の美容室へ。
先日、Rayの髪を切り損ねたままで、いい加減伸びてきたので大人しく座っていられるようになるまで、子供専門の所で切って貰うことにした。
3600円。まぁそれなりな金額だった(苦笑)
しかし…Rayが嫌がる嫌がる(苦笑)
タオルを首に巻くこと自体、もう髪を切られるって分かっちゃっているみたいで暴れるので、結局、私が抱っこして、Rayと共に髪の毛まみれで切ることに(苦笑)
普通はクルマに乗って切るんだけどね…


髪を乾かす時だけ乗っていたよ(苦笑)
その後、裸にして店員の人が服に付いた髪をガムテープで丁寧に取ってくれて、その後髪を洗い流す時も凄い状態(苦笑)
押さえつけていたぐらいだ(苦笑)
でも終わった時はスッキリしているから機嫌はいいんだけどね。
もう髪を切ることそのものに対してトラウマになっちゃっているなぁ…。
次に切りに行く時大変そうだよ…はぁ。

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食事のムラ

2002年 11月27日

最近、Rayは食事のムラが酷い。
今日も殆ど食べていないって感じだ。
選り好みも激しいし、挙げ句最近では「なんだぉ〜っ!」って怒りながら嫌がるのだ。
誰も「なんだよ〜!」なんて怒っていないのに、どこでそんなきちゃない言葉を覚えたんだろう(苦笑)
今頃の子供は食事に関しては選り好みが激しくなるのはしょうがないことなんだそうだが、この前は食べていたのに、いきなり全く食べなくなったりするんだよ(苦笑)
折角作っても結局、全く口にしないことも屡々。
しょうがなくふりかけご飯を与えるとバクバク食べたりする(゜ε゜;)
困ったもんだ〜。

18:47 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

風邪

2002年 11月27日

そうそう、私の風邪とRayの鼻はやっと治った感じだが、肝心のダンナがまたヤバイと云っている…。
風邪の菌が充満しないようにしなくちゃ〜

3:29 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

数を覚える

2002年 11月27日

最近、Rayは数を覚え始めた。
と云っても1〜3と10だけで、しかもお風呂に入っている時だけしか云わないんだけど(苦笑)
でも進歩だと思う。
それから最近よく「あ〜くぅ」(早くぅ)って人を急かすのが好きだ。
出かける時、準備していると「あ〜くぅ」って云ってくる(爆)
少しずつ言葉をオウムするようになってきているし、どんどん喋る単語が増えてきそうな予感。
面と向かってお喋り出来る日もそう遠くないかな?(笑)

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再会

2002年 11月22日

最近Rayは食べ物関係を自分の前に出されると、それがRayの好むものだったり、初めて出されて興味を持っているものだったりすると「ぅわ〜あ」と喜ぶ(爆)
それがダイレクトに伝わるので面白い(爆)
最近ではそれが例えば食べ物のCMだったりしても、画面に向かって手を伸ばしながら「ぅわ〜あ」って云っている。
食い意地が張っているのだ(爆)
でもちょっと可愛い。

ここに書くのはちょっと微妙だが(苦笑)
昨日久々に婦人科で診察して貰った。
ちょっと気になることがあって…。それで病院の裏に住んでいる母親学級仲間のK本さん宅前にクルマを停めさせて貰った。ありがとー。
まぁ検査結果は来週だが、多分問題ないだろうと先生は云っていた。
しかし、1年3ヶ月行ってないだけで、知っている先生が1人しか居なかった(苦笑)
大学病院って入れ替わりが早いんだね。
それより、そこで思わぬ再会が。
実はそこの婦人科で働いていたKさん(看護婦)が仕事に復帰していた。
Kさんは同じ日に私の前に出産した人で、だから一緒に産後も生活を共にしていた人だ。
仕事は復帰すると思うけど、この病院にするかは未だ分からないと退院する時云っていたのだけど、同じ病院で仕事復帰していた。
今年の4月からだそうだ。満1歳から仕事に復帰したってことだね。
Kさんのとこの息子は生まれた時も大きかったけど、今も12キロを越えているとか。
Rayとは対照的(爆)
鳴き声も独特で(爆)凄い低い声だったので特徴があったから直ぐ「Kさんとこのベビーが泣いている」ってみんなにも分かっていたぐらいだが相変わらず声は低いらしい(爆)
久々の再会だったから色々と話もしたかったのだが、彼女は仕事中だったので長居も出来ずちょっと残念だった。
でもまた来週、検査結果を聞きに行くのでその時少しだけ会えるかなぁ…。

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一進一退?

2002年 11月18日

私の風邪が移ってしまってRayも先週は熱を出したり出さなかったりの繰り返しだった。
火曜に病院に行って親子で薬を貰ってきたのだが、最近凄く楽チンだった思うことがある。
薬を飲ませることだ。
今までは小さい哺乳瓶に入れて飲ませていたがなかなか巧く行かなかったのだが、もうコップでも飲めるようになったので凄い楽だよ。
しかし、反面鼻水を吸い取るのは益々嫌がることに。
ティッシュで拭き取ることも嫌っているので、毎晩ヴィックスヴェポラップを塗って寝かせている。
熱は落ち着いたようだが相変わらず鼻水が酷い。
しょうがないよなぁ…。
しかし、いつになったら鼻をかませてくれるようになるのだろう…。

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気がつけば…

2002年 11月8日

最近のRayは昼寝時大体ソファーで寝る。
それを和室の布団に移すと、知らない間にまたソファーで寝ている。
夏はソファーだと暑くて寝られないが、冬は丁度いいのかも。

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冬物

2002年 11月8日

検診後オカンが家に来て、午後から一緒に港北東急にRayの冬物を買いに行くことになっていた。
が、Rayが検診後の地元駅に着く直前に寝入り、家に帰ってきても暫く寝入っていたので、直ぐには出かけられず。
オカンと二人で、昨日横浜に出たオカンのお土産だった肉まんやら野菜まんを蒸篭で蒸して食べながらまったりしていた。
1時間ぐらい寝ていたRayも起きたので(でも寝起きが悪かった)お昼ご飯を食べさせていざ出発。
もう何度も自力で運転しているので、慣れたもんよ(爆)
駐車もオッケー!!
いい具合だ。
今日はオカンと云う大蔵省が一緒なので、ガンガン買って貰えるのだが(爆)そういう時に限ってコレだ、って思うものがなかったりするんだよね。
大体、青田買いして去年のうちに数枚は購入していたのだが、微妙に厚手の長袖とかがなくて、トレーナーが欲しかったのだが最近はあまりないみたいだね。
薄手にセーターとかって云う、オトナと一緒の服装なんだね。
GAPではトレーナーってなかったよ。
一応、下着が去年買った80のサイズが今丁度良く着られるけど、来年になると厳しいので90のサイズを数枚購入し、後はGAPでもうひとサイズ大きい(95だったかな?)オーバーオールと長袖Tシャツを数枚、後セールになっていたフリースを買って貰った。
サイズ選びって凄く悩む。
特にRayの場合、細いくせに身長がある方で、足も長めだから数ヶ月後、どれぐらい成長しているのか計り知れない分、サイズ選びに凄く迷うんだよね。
それにメーカーによってもサイズって全然違うし。
ユニクロベビーはかなり大きめだった。
GAPも元々USだから月齢サイズより大きめに出来ているけど、GAPは細身に出来ている分、Rayの体型にはいい具合なんだよね。
でもGAPではふたサイズ大きいのを買うことにしている。
月齢に逢わせて買っていると、95のサイズなんだよ。
でも大きい方が来年も着られるしね。まぁ微妙っちゃ微妙なんだけど(苦笑)
その間もRayは全然大人しくベビーカーには乗っていないし、降ろしたら降ろしたで、どっかにぴゅ〜っと小走りしていっちゃうし大変だよ〜(苦笑)
子持ちのママさんたちが「魔の2歳児」って良く云うけど、1歳半も2歳も一緒だよ、って思うのは私だけだろうか(爆)

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1歳半検診

2002年 11月7日

今日はRayの1歳半検診日だった。
区の保健所に行くのだが、家からだと2駅先で、はっきり云って最寄り駅からも10分は歩くしクルマで行きたい所だが、駐車場が狭くて空きが少ないっていうのがネック。
今のところ進行方向に対して左側しか停められないので(゜ε゜;)左側が空いてなければアウトなのだ。
隣にロイホがあるのでよっぽどそこに停めちゃって行こうかとも考えたが、結局、危ない橋は渡らず地道に電車で行くことにした。
だがしかし、受付時間が早い(爆)
8時45分〜9時45分までの間なんて、家には結構苦痛な時間帯。
昨日はRayもミルクも飲まず寝入ったのでいつもより早めに寝た分(昼寝を殆どしなかったせい)起床も7時と早かった。
私もあと少し寝てもしょうがないと思い起きる。
そのお陰で眠かったよ(爆)
準備をしながらダンナを起こし、ダンナが出勤したとほぼ同時に出かけた。
クルマの中にウエストポーチを入れっぱなしにしているので駐車場に立ち寄り。
その時点でRayはもうクルマに乗れるものだと思ってちょっと興奮気味。
だがクルマでなくウエストポーチに乗せられたのでちょっとご機嫌ナナメに。
今日は凄く寒くて、悩んだがユニクロのフリースコートを着させた。
まぁインナーは薄手の長袖なので、外では丁度いい具合だった。
だがタイミングが悪くバス停に向かっている途中でバスが行ってしまい、暫く待ってからバスに乗り駅へ。
結局、現地入りしたのは受付時間ギリギリだった。
まぁいいんだけどさ。中途半端な時間に行っても混んでいるとその分待たされるので。
しかし、周囲にスーツ姿のお父さんが凄く多かった。
と云うのもそれは後から納得する理由が分かったのだが、今まで4ヶ月検診や予防接種などで何度か保健所には来ているが、何でこんなにお父さんたちが多かったのか…。
1歳半だからだ(爆)
この1歳半って云うのがネックだったのだ。
この時期、もう当然走れる状態だ。
忍耐力と云う言葉を知らない子供が一カ所で大人しくしている訳がない。
そこで、父親の手が必要って訳だ。
計測や小児科の先生の問診などの時は未だいいのだが、歯磨きのことや保健、栄養の話を聞かなければならないのだが、その時、もうRayが煩くて周りの人に迷惑がかかるから出たり入ったりの繰り返しで、結局ロクに話も聞けず、たかだか15分ぐらいの話なのに、結果的に40分近くも出たり入ったりして話を聞くハメに(苦笑)
こういうことでみんなダンナを連れてきているのかって納得(゜ε゜;)
今度は絶対にダンナに半休取って貰って、一緒についてきて貰うことにするよ。

さて、検診では色々と発見があった。
家では10キロ越える時もある体重も、朝ミルクを飲んでからかなり時間が経っていた状態での計測だったので結局9.8キロ。
その分身長は高めで83.4cm。ってことで、とうとうカウプ指数が15を切ってしまった(∋_∈)14.1だよ。
でも全く問題ないと先生には云われた。
相変わらず測定の時は泣く泣く。
でも小児科の先生と問診した時、元々生まれた体重から平均的に重くなっているって云われた(爆)
だから相変わらず軽め。
だけど、無駄な脂肪はなく確り筋肉もついているし、新生児特有のO脚も殆ど治って真っ直ぐに両足が付くので褒められたよ。
その上、足が長いって(爆)パパに似て足が長くて良かったね(^-^) でもO脚は似なくて良かったね(爆)
アトピーのことも話をした。
検診時、送られてきた問診表に色々と書き込まなければならないのだが、アトピーとか気になることなど書き込んでおいた。
で、先生とその話をしたが確かに鮫肌みたいな感じで現在、腕や足に湿疹が出ている。
顔もほっぺに少し出ることがある。
もっと乾燥してくるとおへその周りがちょっとカサカサして湿疹が出るのだが、そのことを話たが、Rayの肌を診て「この綺麗な肌はアトピーになるような肌じゃないので、アトピーと診断されても湿疹を称してそう云ったと思われるので、気にしなくても大丈夫」と云われた。
まぁそんなことだろうと思ったけどね。でももっと酷くなるようだったら、いつも行っている小児科ではなく、一度皮膚科に行ってみるのもいいとも云われた。
歯科検診では、全く問題なし。良かった良かった。
問題は保健士との問診だ。
2回あったのだが、最初の問診はRayに知能テストみたいなこともやらされた。
まぁそんな大それたことではないのだが、絵本にクルマや靴、犬、バナナなどのこの頃の月齢の子供が一番良く口にしたり、目にするものが描かれているものをRayの前に出し、保健士がRayに「ぶーぶーはどれかなぁ」って聞いたりするのだ。
当然、Rayはクルマを指さしながら「ぶーぶー」と云い、次の犬や靴もクリアーした。
Rayは同月齢の子供に比べるとお喋りも沢山するし、意思の疎通も良く出来ている。
我が強いのは、きかん坊ではなく、単に未だ自分が思っていることや感じていることに対しての表現方法が巧く掴めていないから、きかん坊のように親は感じているだけであって、これが後半年もして言葉を確り話せるようになけば、自然ときかん坊的な表現はなくなるらしい。
その上、同月齢の子供よりもそういう感受性が豊かで良く前に出ている、とも云われた。
そうなんだぁって関心。確かに他の同月齢の男の子に比べれば良く喋っているとは思っていたが、そんな具合だったんだ。
保健士は「Ray君の場合、あと数ヶ月でちゃんとした単語を沢山話し始める可能性が高いですよ」って云っていた。
そうかぁ、それは凄く楽しみだと思っていることのひとつだ。
Rayとある程度の会話が成り立つ。
これは生まれて初めての子供に対する親の楽しみのひとつに違いない。
だが、問題点も指摘された。
これが一番のポイントでもある。
実は、子供って1歳半ぐらいから3歳弱ぐらいまでの間が一番大切な時期なのだ。
この間に栄養的な吸収をして、身体の成形を殆どしてしまうし、それだけでなく、その子の性格や人格などもこの時期に形勢されるのだ。
いわば、Rayは今一番大切な時期のスタート地点に居ることになる。
だがしかし、保険士に指摘されてしまった。
家はこのままでは良くないのだそうだ。
と云うのも、ダンナの仕事が多忙で平日は殆ど母子家庭状態。
これが良くないのだそうだ。
本来ならば、平日夜になれば父親は帰ってくる。
休日に比べればほんの少しの時間しか子供と接することは出来ないにしても、出来るだけ毎日子供に両親が接することが、この人格形成の時期に一番大切なことなのだそうだ。
だが、家の場合、休日しかダンナはRayと接する機会がない。
毎日母親だけと接しているより当然父親から学ぶことも多い訳で、それが出来ないと、やっぱりどこか偏った子供に成長してしまう可能性が高いのだそうだ。
そういう調査結果が出ているとか。
で、毎日はムリでもせめて週に1-2日は何とか少し早めに帰ってきて貰って、お風呂だけでもいい、子供とパパとのコミュニケーションを取れる時間を作れるように、パパと相談してみてください、と保健士に云われてしまった…。
確かに子育ては母親一人でするものではない。
父親から教わること、母親から学ぶことがあって初めて子育てって云えると思うし、それが育児だと思っている。
現状ではそれは難しい(苦笑)
でも確かにこの一番大切な時期にちょっとムリをしてでもRayのことを考えれば、当然父親と接する時間を増やすべきなんだと思う。
だからダンナにお願いして、何とか仕事が調整付くようだったら、毎週はムリにしても、週に1日ぐらい一緒にお風呂に入れるように出来ないか、とお願いしてみた。
幸い、Rayは寝るのが23時半から24時の間で世間の家庭よりも遅い。
お風呂の時間も平日は大体23時前後が多いので、ちょっと早めに帰ってこられる時は、何とかお風呂タイムには間に合いそうな感じ。
やっぱり男の子だもん、特にパパっこなRayにしてみればこんなに嬉しいことはないので、是非実行したいね。
それともうひとつは、子供の前で子供に対してでも、親同士の喧嘩にしても(爆)怒る姿を見せるのは良くないと云われた。
別に家が凄い喧嘩ばかりしている夫婦と云う訳ではないのだが(爆)子供は親の全てを見て育つから、今の時期、悪戯して怒っても結局は唯「怖い」と云う感情しか生まれないのだ。
悪いことをしたという自覚がないので怒ってもしょうがないんだけど、でもねぇ、悪戯がすぎればやっぱり怒りたくなるのが現状。
それは保健士も分かっているみたいで「そこをグッと我慢ですよ、お母さん」と云われたぐらいだ(爆)
だが、それを我慢して結局ストレスを溜め、それが虐待に繋がるケースも後を絶たないのも現状だそうで、何とか上手に発散出来るのが一番いいのだけど、とも付け加えていた。
例えば、子供の前で夫婦喧嘩をしているとする。
どっちかが、怒鳴ったりキレたりしている所を子供が見ている。
そうすると、それを見て育つ訳で、極端な話「あぁ、自分の云うとおりにならない時はキレれば思い通りになるんだ」と子供の中に植え付けられてしまうのだ。
これはまぁ少し大袈裟だが(苦笑)ようは、いい所だけでなく悪い所も確り子供は見ているし、悪いことに限って印象が強く感じられる。
その結果、長い目で見るとキレやすい子供に成長するケースもあるのだってことだ。
確かに保険士の話には納得するものがある。
子供は親を見て育つからね。
まぁRayの悪戯を我慢するのは凄く大変だが(爆)今の時期は怒ってもしょうがないんだから、ちょっと我慢しなくちゃって再認識した。
でも分かっているけど、ついつい怒っちゃうんだよね〜(苦笑)
子供って繰り返しの生き物だからねぇ…特に親の嫌がることに対して過敏に反応して、何度も繰り返すし(爆)
でも、ダンナは短気なので(それでもRayに対してはかなり抑えているが)お互いに気を付けなくちゃって思ったよ。
そんなこんなで、朝9時前に家を出たのに、戻ってきたのが12時を回っていた(苦笑)
挙げ句、最後の方は眠くてグズグズで電車内でも煩くて大変だったよ。
やっぱりクルマで行けば良かった…って後悔した検診だった(∋_∈)

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TDLの入り口

2002年 11月3日

昨日はイクスピアリまで行った(詳しくは82’s Diary参照)が結局、TDLの入り口まで行ったが、中に入ることはなかった(苦笑)
で、外から中を見ていた時、プーが居て、それを見ていたRayも興味津々。
ちょっと興奮気味。
未だ入場料は無料だが、この時期だと何も乗れないし迷うけど、あんなに興味を持つのだったら、一度は連れて行くのもいいかな、と考えた。
しかし、時間がなくて入れなかったので、今度はちゃんと朝早くに出て行こうっと。

14:49 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »
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