Nursery’s Diary

進歩

2004年 10月5日

最近気が付いたが、Rayは遊び食べがなくなったように思う。
まぁ相変わらず時間はかかるものの、食べている最中に立ち上がって、ミニカーで遊んだり…と云うことがなくなった。
と云っても、今度はTVに夢中で手が止まる…と云うことがあるのだが(^^ゞ まぁ少しは進歩しているって感じだ。
怒られるからと云うのは当然なんだが、今までは「怒られた、哀しい…」と云うのが先に来ていたのも、今は「怒られた。ちゃんと食べないとまた怒られる」と云うのに変わってきた感じがするのだ。
そして益々屁理屈になってきた…_| ̄|○
「ちゃんと食べるって云っているでしょ?」とか何度も注意されて怒られているのに片づけが出来ないし、そのくせ「片づけるって云っているでしょ?」って口応えばかりだ。
変なことは確り覚えているくせに、確り覚えて欲しいことは覚えていないし…(苦笑)
子供ってそういうもんなんだろうが、本当3歳半ばにもなると親に刃向かうんだもんねぇ…(苦笑)
いつになったらちゃんと出した玩具を片づけられるのか…
一層のこと寝ている間に全部隠したらとうなろだろう…とは思うが(爆)
そんなことしたら、それこそ手が付けられなくなるだろうなぁ…(苦笑)

11:15 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

擬似運動会(笑)

2004年 10月5日

2日土曜、Rayが来春入園予定の幼稚園が運動会を行っていたので、未収園児が参加出来るかけっこに参加してきた。
午前中の真ん中辺り、と5FのKJさんがプログラムをFAXしてくれたので、逆算して、少し早めに着くようにして家を出た。
幼稚園は駐車場がないので、自転車かバス、徒歩で行かなければならない。
こういうイベント時、幼稚園の送迎バスは出ないんだよ、と前KJさんが教えてくれたのだが、自転車を買う時、子供用のイスは付けなかった。
結局、5-6歳ぐらいまでしか使えないし、そんなに何度も自転車で幼稚園に向かうことはないと思ったからだ。
もし、途中が具合が悪くなった場合、幼稚園が送ってくれるって話だったし、最悪引き取りに行くことになったとしても車で迎えに行くから自転車に子供用イスは必要ない。
と云うことで家族3人で、徒歩で向かったのだが、あの日は本当、久々に暑くて、幼稚園児もそうだが保護者は大変だな…と思った。
10数分で到着し、今何のプログラムをやっているのかKJさんに聞くためメールを送ったら近くに陣取っていて発見。
Yちゃんは既にぐったりしていた(笑)あれだけ暑いのに日よけがないんじゃしょうがないよねぇ…。
話によると追っていたよりも早く進行しているらしく、Rayが参加する種目の2つ前を今やっている…と聞いた。
年少のYちゃんの午前中に参加する種目は全て思ってしまったので、親が引き取って観覧するよう指示が出ていたらしい。
「ずっと見てないといけないから面倒だよ」と嘆いていた(笑)
場所取り合戦はしたのか聞いてみたら、早めに出て取っていたらしいが、そこは芝生があって、そこには陣取っちゃダメらしく端の方に移動していた。
所詮、トラックの最前列は年長の保護者が陣取っているらしい。
今年最後の運動会だから…と云うのだ。
前日だったか、ダンナがニュースか何かでやっていたのを見ていたらしく話してきたのだが、幼稚園の運動会の場所取り合戦に参加している親にインタビューをしている、と云うものだった。
陣取り合戦に参加しなかった人にもインタビューをしている所がオモシロイって話だったのだが。
内容はまぁ、陣取りしている人に「何時から並んでいるのか」などと云うことを聞いていたそうだが、みんな3時とか4時とか、徹夜組もいたとかいないとか…
そこで、陣取りに参加しなかった人のインタビューが興味を引いた。
その人は去年は陣取り合戦に参加して早朝から並んだそうだ。そして、トラックど真ん中の最前列を確保したらしい。
だが、結局、子供が参加する種目全てを、その陣取った場所でムービーを撮ったり、デジカメで撮ったりすることはなく、種目によって、一番いいアングルで納めたいから、結局は動いて、陣取った場所に座っていることなんか全くなかった。
だから陣取りしてもムダと云うのが分かったから、今年はもう陣取りには参加しなかった。
と云う話だった。
ダンナは「オレは後者だな。どうせ動くんだしビニールシートにはお弁当しか座ってないだろ(笑)」と。
まぁそうだろうな…と云うことに気が付いた。
自分の子供が参加している親は移動しているもんなぁ。
で、Rayが参加するかけっこは、親と一緒に5〜6メートル走ると云うホントに簡単なものだった。
しかし、お土産が貰えるので参加人数は凄かった。
適当に並ばされて、お土産を持っている係の人たちが10数人並んでいて、そこまで走る、と云うものだった。

まぁ所詮そんなもんだろうな(笑)
貰ったお土産は、お弁当に使えるケースにはイッ居てるフォークと絵本だった。

そんなこんなで係員に誘導されて最後の方に走ったのだが、何時、どこの辺りに走っているのかダンナも分からなかったらしく、走っている所をデジカメで撮られなかった(苦笑)
ダンナが「脚立が必要だな。来年は脚立持参で参加しないと」と(笑)
ダンナは身長が高めだが、やはりもっと高い位置から子供を確認しないしいいアングルでは撮影出来ないと分かったみたいだ。
まぁ年少は未だ参加する種目も少ないらしいので、来年は未だそんなに大変ではないだろう。
そう云えば、久々に9月中旬に出産したSさんに会った。
運動会に着いて間もなくすれ違ったのだ。
赤ちゃんはお母さんに預けて、Mちゃんの運動会に夫婦で参加していて、授乳の時間だから一端家に戻るんだ、と話していた。
大変だ〜と思いつつ、Mちゃんにしてみれば久々にママを独り占め出来る時だったので嬉しかったに違いない。
でも晴れて良かった。
あの距離だったらRayも流石に転ぶこともなかったしね(爆)

11:05 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

運動会

2004年 10月1日

明日はRayが来年はいる予定の幼稚園の運動会。
未収園児のかけっこが種目であるらしいので体調がよければ参加してみようかなぁ…。
何かお土産も貰えるとか。
どうも一昨日、Rayが鼻風邪にかかってしまったのが移ったらしく、今ママンはズルズル。
唯、今抗生物質を飲んでいるので、風邪薬が飲めない。
昨日の夜は悪寒がして凄く寒かったし、熱が出そうな雰囲気だったが出なくて良かったよ。
当の本人は鼻水が出て、鼻声だが元気いっぱいで大変…_| ̄|○

16:03 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

スイミング、徒然

2004年 9月29日

今日もスイミングで案の定「眠いよ〜」と号泣。
その泣きっぷりと云ったら久々にハンパなく、ジタンダを踏んでだったので、コーチも困った様子だった。
2Fの観覧席には始まりから暫くの時間帯はパラパラとしかママンたちは居ないのだが、後半に入ると、みんなお迎え(または着替えの手伝いのため)にわらわらとやってくる。
本来、Rayのスイミングスクールは14時半から開始なので、14時20分にシャワーの前に着いていればよいのだが駐車場が狭いのでいつも14時10分過ぎには到着しているようにしているのだ。
なので最初の時間帯はママンたちもまだ少ない。
が、まったく居ない訳ではないのと、やはり初心者クラスのママンたちが多い。
なので毎度毎度「あの子また泣いているわねぇ」ってちょっと渋い顔をしながら云っているのを凄く傍で聞く羽目に陥っている。
そういうのを体験する度、胃がキリキリする思いだ。
確かにコーチにも迷惑をかけている。
Rayが号泣しているので、Rayのことを気にしながらクラスのこともみつつ、指導をするのだから。
これが毎週必ず起こっているとなると、ダンナは半ば呆れてキレ気味で「泣くんだったらもう辞めろ!」と、Rayには云っているし(苦笑)流石の私も、周囲の目を気にしている訳ではないのだが、確かに迷惑をかけていることは事実なので、まだ3歳は早かったのかな…とか辞めさせた方がいいのかな…
と毎回、必ず思う様になってきている(-_-;)
でも、反面、水が怖い訳でもオトコのコーチがイヤな訳でもないことは何度もRayに確認して分かっている。
なので、ここで辞めさせてしまったら、眠いだ寒いだ何だと泣いたりしているもののトータルで考えれば、Ray的にはスイミングを楽しんでいることも事実だ。
泣きやんだ後は、それなりに指示に従ってプールの中でやっているし、順番を待っている時もとなりに座った子たちと話をしたりしている。
もしここで辞めさせたりしたら、トラウマと云う程ではないが、スイミングそのものを嫌いになってしまう可能性もなくはない、とも思うのだ。
なのでここは心を鬼にして踏ん張ってみようと思っている。
延々とRayだって泣き続けながらスイミングに通う訳ではないと思うし、それまでみなさん長い目で見てよ…と心の中で叫びつつ(笑)

今日は月に一度、月末に進級テストがあると云うのを知って、後半は一人ずつ指示されたことをやって、2人いるコーチの内、エライ方のコーチが名簿などを挟んであるファイルを片手に見極めていた。
マンションの5FのMちゃんは指示通りちゃんと出来ているので多分1級上がったと思うが、Rayは水に顔を浸けられるが、ドボンッとは付けていないし、けのびしながら何度か水に顔を浸けると云うのも、確り深々とは出来てなかった。
まぁ始まったばかりしだし、初心者クラスの中でも多分Rayが一番チビだとは思うので、気長に行こう…。
そんな具合だったのだが、RayだけでなくMちゃんもたまにこっちを見てはにこにこしながら手を振ってくれるので、何だか息子と一緒に娘もスイミングに通わせているママンの気分だったよぅ(〃\’∇\’〃)
今日も着替えの手伝いをしたのだが、やっぱりMちゃんはエライ。
弟のことに親は当然かかりっきりなのに、確りと姉と云う自覚を持っている。
赤ちゃん返りもしてなさそうな雰囲気だ。
ホントエライなぁ。
そして「内にも遊びに来てね〜」と誘ってくれるMちゃんはホントカワイイのだ。
あぁ、やっぱり女の子欲しいーーーーーーーーーーーーーっ(笑)

2:30 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

スイミング、徒然

2004年 9月22日

Rayが一緒にスイミングに行っているマンションの5FのMちゃんに17日弟が誕生した。
Sさん(Mちゃんのママ)が分娩した病院では、何もなければ5日で退院…と云っていたので、今日か明日ぐらいに退院かな…と思っていたのだけど、先週のスイミングの時、Sさんが、Mちゃんが幼稚園に行くと云うのだったら、無理に休ませずに行かせてそのままスイミングにも通わせる…と云っていたのだけど、本人が病院に来たいと云うのだったら無理には幼稚園には行かせないでおくつもり…と云っていたので、一応、Rayには「Mちゃんは赤ちゃんが生まれたから、もしかしたら今日のスイミングはお休みかもしれないよ。
Rayは一人でも大丈夫だよね?」と伝えてはいた。
家に居る時は「Ray、一人でもだいじょーぶ。今日は泣かないよ」と云っていたのだが、スイミングの駐車場に着いたら「ママ、ちょっとだけ泣いてもいい?」って…_| ̄|○
「今日は泣かない約束でしょ」と云って宥め、急いでロッカー室に向かったら、今日は幼稚園組は先生に絵本を読んで貰っていた。
Rayも急いで準備して廊下に合流させようとしていたら「ちょっとだけ泣きそう」って…。
なんなんだかなぁ…別にスイミングがイヤな訳ではないんだけど、どうもスイミングのスタートは泣いているんだよねぇ…
先生が絵本を読んでいたので、Mちゃんが居るのかどうか分からなかったのだが、プールサイドに集合した時、Mちゃんがちゃんと参加している姿を発見。
エライよ、Mちゃん。
そしてRayは既に号泣…(苦笑)
後から聞いたら「眠くって泣いちゃってたの」って…(苦笑)
まぁ確かに前日は寝たのが1時を過ぎていたのに、今朝は電話で9時ぐらいに起こされてしまったので、いつもより睡眠時間は短かったのは事実だが、いい加減慣れてよ…(苦笑)
Mちやんは今日はママが来られないのにちゃんと先生の指示通りプールの中に入ってバタ足をやったり、潜ったりの練習をしていると云うのに、Rayは号泣していて、泣きやまないので先生が前半ずっとおんぶしていて、Rayの順番になったら降ろしてやらせていたって状態。
もぅ周りのママさんたちにも「ずっと泣いているわねぇ…ママは来てないのかしらね」などと云われている始末。
いや、確り来ているんですけど…_| ̄|○
と思いつつ結局、今日は記録を更新し、1時間の内40分ぐらいは泣いていた。
もぅ…なんなんだろうね。
プールに入ってあれこれやっている時は泣きやんでいるのに、プールサイドに来るとまたえぐえぐしているんだもん。
まぁ確かに待っている時間は長いな、とは思う。
初心者クラスである黄色組は常に新しい子供が入ってくる状態なので、回を重ねる毎に人数が少しずつ増えているような気がする。
今日は、多分体験入学の小さい子供が2人入ってきていたのだが、全部で22〜3人は居たもの。
それを二人のコーチだけで見ている…って云うのはちょっと無理があるような気がする…。
でもまぁそこからどんどん上に上がっていけばいい訳だが、Rayは1年ぐらいは無理なような気も…(苦笑)
Rayが居る黄色組は一番右端のレーンの手前側を使ってるのだが、隣のレーンは、幼児クラスの一番上のクラスである、オレンジ組が25mを息継ぎして泳ぐ練習をしている。
ここは今回人数が少なく、6〜7人しか居なかったのだが、後半、Rayは飛び込み台の左隣に一人だけ座れるスペースがあるのだが、ずっとそこに座らされていて、コーチがいつでも目に入る位置で、そこに居た時、オレンジ組のおにぃちゃんが、Rayに色々と話しかけてくれていて、それでRayも泣きやみつつある状態になった。
おにぃちゃん、ありがとー。
とっても優しいおにぃちゃんだったよぅ。
終わりに近くなった時にはRayもにこにこしながら楽しんでいたのだが、どうもエンジンのかかるのが遅すぎる…。
いつかちゃんと泣かずに通える日が来るのだろうか…不安だ…。
プールが終わった後、Mちゃんが先に出てきた。
話を聞いたら、出産時Sさんのお母さんがこっちに来てくれているらしいのだが、流石にスイミングまでは来てないと。
送迎バスの到着場所にはばーばは迎えに来てくれるから、と云っていた。
Rayよりひとつお姉ちゃんだが、少し心配だったので、Rayの着替えが終わった後、女の子のロッカー室に行ったら、ひとりで頑張って着替えをしている最中だった。
着替えの手伝いをして、赤ちゃんの話を聞いたら名前も決まったらしい。
先週、Sさんは未だ悩んでいる…と云っていたが決まって良かった。
そして、感動的なのが、Mちゃんが「ママはR君が産まれて大変だし、ばーばもスイミングには来られないから一人で着替えもしなくちゃならないの。しょうがないのよ」と4歳ながら健気に話してくれた。
もぅおばちゃん、心打たれたよ(T^T)
Mちゃんは送迎バスで帰るので勝手に家の車に乗せて一緒に帰ると心配もするし、その場で別れたが、赤ちゃんが産まれたと云う自覚を確り持っている4歳のMちゃんがとってもとっても大人に見えた。
Rayはいつか下が産まれた時、Mちゃんのように凛としていられるのだろうか…
多分無理だな(丶´,_ゝ`)
そして、Mちゃんの話だと、何もなければ今日退院する、と云っていたのだが、夜Sさんからメールが。
無事退院したそうだ。
しかし、幼稚園に通うMちゃんと新生児のR君が居る生活はきっと心身共に大変だと思うので、私が出来ることは
何かやってあげたいと思う。
それがご近所付き合い、困った時はお互いさま、と云うものさ。

1:24 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

初めてのスイミング

2004年 9月8日

昨日の火曜、初めてのスイミングスクール。
と云っても始まりはRayは18級からなんで(笑)夏期短期スイミングとやる内容はそんなに変わらないのだが、やはりスイミングスクールなだけあって、遊ぶ…と云う感覚は全くなし。
一番初級クラスに入っているRayだが、夏期スイミングでやっていたものの延長から始まり、そこからバタ足にステップアップすべく、腕立て伏せをするみたいな体制になって、バタ足と手は交互に出して進む…と云うような練習、その間に水慣れをするのに、顔を水に沈めたり…などの内容だった。
夏期スイミングの時のみさとコーチ(オンナのコーチ)だったら良かったんだが、残念ながら、火曜のコースにオンナのコーチは殆どなく、Rayのクラスもちょっと怖そうな感じのオトコのコーチと若いオトコのコーチだった。
このクラスは全部で20人ぐらい。
大きい子は幼稚園の年長ぐらいかなぁ…一番小さいのは多分Rayと同じ3歳ぐらいの子。
大体がそれぐらいの年齢だ。
一応、幼児クラスなので、多分小学生は居ないと思うのだけど、もしかしたら低学年ぐらいまでは居るのかもしれない。
火曜14時半から1時間のコースを選んだのだが、同じクラスには大きく分けて3クラスあって、帽子の色分けをしていて黄色組が初心者クラス、白組が黄色からの次のステップで、紅組が白からのステップアップ。
幼児クラスは今の所、紅組までだ。
まだまだその上には青とか緑やオレンジ、黒とかがある。
(うろ覚えだが黒の一番上まで行くとその上は選手クラスになって色々な大会などに参加したりするらしい)と云うことで、クラスが変わる度、帽子を買い換えなければならない(苦笑)
でも流石と云うか、紅組は飛び込み台から飛び込んで、ビート板を使ってはいるものの、息継ぎの練習をしながら25mを易々と泳いでいるのだ。
凄い。
まだ小さい子供が確り25m泳げるのだから…
背泳なんかお茶の子さいさいって感じでみんなスイスイ泳いでいた。
私は泳げないので、驚異的だ…と思いながら見ていたよ。
Rayも早くそういう風になれるといいんだけど…(苦笑)
今日は久々だったからだろうか…最初の頃は半べそかいて泣いていた…_| ̄|○
口が「寒い」と動いていたのでまた寒いのか…と思ったら、終わった後「眠い〜って泣いちゃってたの」って白状していた。
寒いじゃなくて眠いのか(笑)
今回からはまだ3歳児は一人で着替えが出来ないので、親同伴なため、スクールバスでの送迎を使わない。
なので、家のプレに乗った途端、Rayは墜ちそうになっていた。
でも車で5分で自宅に着くので、無理矢理叩き起こして帰ってきたけどね。
その後私はTMGのライブに行ってしまったので、その間どんな感じだったか自分で確認はしてないのだが、ダンナが云うには、ベッドで昼寝をしていたらしい。
やはりスイミングの後は疲れるんだろうね…
さてはて、Rayのスイミングは頑張って続けばいいけど…
でもまぁ水の中に入ってあれこれすることは好きみたいだから…これで泳げるようになって、それが喜びに繋がり、もっと自分から意欲的にスイミングを好きになってくれればバンバンザイなんだけどね。

2:51 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

Ray語録

2004年 9月3日

そうそう、いが栗を見ても「ギリギリス!」って云っていた(笑)
多分「イガイガ」と云いたいのだとは思う…
が、ギリギリスは笑える(爆)

0:45 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

Ray語録

2004年 8月31日

虫歯=ぬしば
三菱=ぬすびし
ウニ=ギリギリス(爆)

なんでギリギリスなんだん良く分からん(爆)

17:29 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

パパとスイミング

2004年 8月30日

29日日曜。
今日は午後からRayが短期スイミングに行っていたスイミングのプールに行ってきた。
短期スイミングに参加した時、8月中の日曜に2名だけ無料でプールに入ることが出来るチケットがあって、最後の日曜だし、Rayをもう一度プールで泳いだりさせてみて、スイミングスクールに入れるかどうか決めよう…と云うのが目的。
ダンナも身体が訛っているので、ガムシャラに泳いでくる(爆)ってことで、ダンナとRayの2人でプールで泳ぐことになっていたのだ。
だが、Rayはもうスイミングに通う気満々で(笑)結局Rayの泳ぐさまを見る前に、ダンナとRayが泳ぎ始めている時、私はスイミングスクールの手続きをしていた。
一緒に夏期短期スイミングに通っていた5FのSさんとこのMちゃんが、通うかどうするか悩んでいたのだけど、土曜に本人がやってみると云ったので申し込みをしてきた、とメールを貰っていたのだ。
Mちゃんも通うって云うし、Rayには通わせたいとは思っていたので、早速申し込みを。
あと、もうひとつ理由があって夏期スイミングに参加した人は、8月中に申し込みをすると入会金が控除されることになっていた。
5000円だが、それは大きい金額。
なので駆け足で申し込みをしたって状態だ(苦笑)
Rayが入るスクールは幼児・小学生コースの黄色コース(20〜16級…でもRayは夏期スイミングで18級を貰っているw)
スイミングに参加すると、指定の鞄、水着、帽子(帽子でくみ分けしているので)は購入することに。
それと、年会費と月謝2ヶ月分(これは支払い口座を郵便局にしたらこっちだけ先に2ヶ月分支払うことになっていた)と一応保険と…なんやかんやと2万近くかかった。
でもまぁ週一で通って月5000円は高くはないと思う。
Rayは他に習い事もないし、先ずはスイミングってことで。
30分近く申し込み関係で時間を取られた後、観覧席で見ていたが、大きいビート板を使っていればRayはバタ足で25mは泳げるようになっていた。

ダンナはガムシャラに泳ぐと云っていたが、身体が訛りきっていて、既に筋肉痛で続けてじゃぶじゃぶ泳げなかった、と後で云っていた。
その後、その訛った身体を何とかしたいとダンナが云いだし、3Fにあるジムを紹介して貰ったりして、入会するか検討することにした。
私も身体は訛っているのでジムに通いたいが、Rayがスイミング中自分がやるとなると、Rayの着替えをしてから自分が着替え、それからジムで鍛えて、Rayのスイミング終了に着替えをさせて…
と考えると30分ぐらいしか出来ないし、今入ってもムダなことが多いと分かり、来春、Rayが幼稚園に通い始めたらその間自分がジムに通った方がいいので、そうすることにした。
ダンナは土日に通うつもり、と云っていたが、そこはビギナーとして1回3000円で使用出来ることが可能。
月9000円の月謝を払って月4回以上通えるのだったらそっちの方がいいが3回しか行けないのだったら、ビギナーで通った方が安上がりなのだ。
それをもう少し検討してから入会するか考えると云うことで、今日は帰宅。
しかし、元々春で3歳コースがなくなってしまった関係で、水着のサイズが110からになっていた。
微妙に腿の辺りが大きい感じがしたので、100はないか…と訪ねたら、展示用で残していたものがあったのでそれを購入。
半額ぐらいの金額で売って貰った(笑)
唯、帰宅後履かせてみたら丁度ピッタリな感じ。
まぁ水着は少し小さめの方がいいので、暫くはコレを使って小さくなったら新たに買えばいいか…と。
送迎バス付きなのだが(バスは800円プラス)3歳だと着替えが一人で出来ないので、親は必ず来る感じ…ってことで、車で自分も通うことになったので、送迎バスは幼稚園に入ってから使うことにした。
先ずは9月7日から。
実はその日はTMG(B\’zの松本のソロバンド)のライブで夕方武道館。
ダッシュでスクールの後実家に行ってRayを預けて行かなければ。
うーん、スリリング(でも計算すれば時間には余裕があるので余程何かない限りは大丈夫)

0:56 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

波乱のトミカ博

2004年 8月29日

28日土曜。
台風の影響でもっと大荒れの天気かと思っていたのに、軽く降ったり止んだり程度だった。
と云うのも、土曜は池袋サンシャインシティーでやっている「トミカ博」に行く予定で居たので、天気が悪い方が良かったのだ。
だってトミカ博って凄く混んでいるらしいんだもん…
台風の影響で天気が悪ければ来る人も少ないかな転と踏んでいたのだ。
でもまぁ晴れていたら電車で行こうと思っていたのだが、天気が余り良くないので結局車で行った。
これがまた後の災難を呼ぶ(苦笑)
家のプレには前にも何度か82sの方でカーウィングスのことを書いたと思うが、ケータイをナビに繋いでオペレーターを呼び出し、目的地を検索、自分のカーナビにデータを転送する「コンパスリンク」と云うシステムがある。
当然有料なのだが、新車で購入すると、半年間は無料で利用できるのだ。
まぁようはお試し期間ってことでその後、正式に登録して使うかどうかって話だが、自分で検索するのが面倒な時はとっても使えるし、対応が早かったりするので、家は今後も登録して使う気満々。
そのカーウィングスで池袋サンシャインシティーの駐車場を検索、転送して貰い向かった。
到着予定まで大体1時間ぐらいだった。
トミカ博はサンシャインシティーの展示場にて22日〜31日までの開催で、トミカのHPに告知が出ていたのだが相当混雑しているらしい。
なので出来たら平日に来てくれ…みたいな内容が出ていたのだが、今ダンナは仕事を沢山抱えている状態で、自宅で作業をしているのだが、ここの所毎日不定時間に打ち合わせに出て行くことが多く、平日に行くのはちょっと無理な感じ。
仕方ないので、土曜に行くことにしたのだが、開園時間が17時まで(入場は16時半)なのがかなりネック。
せめて土日だけでも18時ぐらいまで延長すべきだと思った。
家を出たのは14時半過ぎで、到着予定が15時50分前後だった。
今回は高速は使わず下道で行くことにして、そうコンパスリンクでは検索して貰ったのだが、何故かどうしても最後の部分が高速使用になっているのだ。
何度再検索しても同じルートに。
ちょっと怪しいと思いつつ、ダンナは下道で絶対に行く! と進んでいたのだが、都心に入り池袋に近づくにつれだんだんと渋滞に…(苦笑)
再検索をかけたら、パーキングだらけでルートが見えなかった(爆)
池袋、パーキング多すぎ(爆)

目の前にサンシャインシティーが見えているのだが、駐車場になかなか到着出来ない状態にみんなイライラ仕始めた。
このまま頑張っていると入場出来る16時半をオーバーしてしまうので、私とRayだけ先に降りて現地に向かうことにした。
ダンナは結局その後、サンシャインを2周してやっと駐車場に入ったのだが、入場時間には間に合わずトミカ博を体験出来ずだった。
先に書いておくと、帰りは駐車場から出るのに、どこから出ていいのか分からないので首都高を使って帰ることにした。
その時確信したのだが、サンシャインて首都高からダイレクトに駐車場に出入り出来ることが判明。
そっちの方が断然駐車場に入るまでの志願が短いので、コンパスリンクでは最後に首都高に乗れ、と指示を出してきたことが判明。
素直に云うことを聞いておけば良かった。

問題のトミカ博は思っていたほど今まで発売したミニカーの展示はなくかなりがっかり…(苦笑)
入り口近くには、ムルシエラゴともうひとつ(名前は分からないが2台共ランボルギーニだった)が展示されているのだが、後は大体小さいショウケースに数台のミニカーが展示されているのと、家では体験出来ないような
ビル上に積み上げたレールをミニカーが走ったり電車が走ったりなどの展示。
阿智はビットチャージでレースをしている所を見られたり(リモコン操作しているのは係の人)カーナビドライブが数台並んでいて、数分毎に交代して体験出来る…そんな具合だった。
大人800円、3歳以上の子供600円はちょっと高いなぁって思う。
でもまぁ入場者全員にランボルギーニの特別車のミニカーをプレゼントしてくれることを考えると200円ぐらいはそのミニカー代金なのかも…と思ったり。

ちらちらあちこち見て、第一展示畳の方の奧にプレイランド(これは無料)があって、20分交代で好きに、その場に置いてある色々なパーツで遊ぶことが出来るコーナーで遊んで、第二展示場に移動した。
こっちは、色々とアトラクションがあるのだが、各々それぞれチケット何枚、と設定されていて1枚100円のチケットを何枚も必要とするので、Rayはやりたがったが、どうせグッズを買ったりするのにお金がかかるのは分かっていたので、何とか宥めてそれはさせなかった。
こっちの展示場の半分はグッズコーナーになっていて、ここでしか入手出来ない、特別仕様車が沢山売っている。
そこで、パールピンクの新型マーチと、スカイライン2000GTの特別仕様車2台を購入。
1台525円(税込)は高いよなぁ…と思いつつも買った。
その後、トミカのTシャツを1枚と、ランチプレートも購入。
Rayのランチプレートだけなかったので丁度良かったが、Tシャツも一番欲しかった絵柄のものは、Rayのサイズが完売していて、ちょっと品揃え悪いなって思うのと、どれも定価なのがかなり不満。
結局、グッズ関係だけで4500円位使ってしまった(苦笑)
丁度支払いをしている時ダンナから電話。
やっと入ってこられたらしい。
思っていたより人が多かったので(土曜だったからかもしれないが)入場時間も45分まで15分、開園時間も17時30分まで延長されたが、17時15分頃からどんどん追い出そうとする気配が感じられて、全体的に考えるとあまりいいイベントではなかったような気が。
ミニカー好きなダンナが入れなかったのは本当に可哀想だなぁって思った。
まぁもっと早くに家を出ればいいのだが、オリンピックの関係でどうしても寝坊気味だし、コンパスリンクの云う通りにしなかったのも悪い(苦笑)
まぁ今回のことはいい勉強ってことで…。
その後、流石にやっと入ったダンナを遊ばせず帰るのはなんだし、元々開園時間内だったらトミカ博の後に寄ろうと考えていた水族館が夜までやっていることを確認したので、そのまま水族館に移動した。
サンシャイン水族館に来たのは子供の頃以来だが(笑)18時に館内の電気が消灯してしまうのには初めて遭遇。
そうやってサカナに昼夜の区別をつけているらしく、入園時、小さい懐中電灯を渡された。
水族館自体はそんなに大きくはないが、Rayぐらいだとこれでも充分楽しめる。
まぁ相変わらず水族館系は入場料が高いが、こっちはRayは無料だったし楽しめたので良かった。


その後、駐車場の割引は飲食かショッピングでなければならないことが分かり、お腹も空いてきたことだし、皿うどんを食べて帰宅。
まぁ充実していた土曜だった。

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