Nursery’s Diary

願書提出→面接…そして

2004年 11月1日

眠い…(笑)

今朝は7時ちょっと過ぎに目覚ましをセットしていたのだが、どうも気になっていたのか? 目覚ましの鳴る前から覚醒していた。
多分6時台に既に半分脳が起きていたような感じ。
だって凄い雨脚だったから…雨が降っているとATBでチャ〜ッと願書提出出来ないのでやだなぁ…ってことを思っていたから熟睡してない訳だよ(苦笑)
去年の話を聞く限りでは、8時〜10時までの受付時間で、7時半ぐらいから並び始めていたので、8時前から受付が始まっていた…と云うことだった。
なので、頑張って7時半には家を出ようと思ってはいたので、うだうだしていてもしょうがないし早々に家を出ることに。
幸い雨は止んでいたので、ATBで向かった。
7時35分には幼稚園に到着したが、ぽちぽち来ている感じで結構拍子抜けだった(爆)
面接審査料4000円を支払い、面接時に必要な書類(必要事項を書くのと、受付番号と面接時間が記されているもの)を渡され、受付の手続きは完了。
面接時間は12時〜16時までと説明会の時に聞いていたのだが、12時面接になっていた。
でも受付番号は定員数の丁度半分ぐらい。
と云うとで、後で友達と連絡を取って知ったが、7時頃長蛇の列だったんだそうだ。
やはり川崎市内の方では、新校舎を来春から使えるので、かなり人気だった…と云うのはホントだったみたい。
でも彼女はダンナさんに提出して貰ったのだが、受付番号は10番台で、何と面接は11時指定だった。
やはり今年は定員数も多めみたいで、面接時間も繰り上がったらしい。
一端自宅に戻り、のんびり準備しつつ指定された時間にRayと幼稚園に向かった。
そんな畏まらなくてもいいだろう…まぁ普段着はマズイだろうが…程度に考えていたのだが(爆)
たまたま同じ時間帯での面接を受けるメンバーは殆どがスーツ、しかも子供までブレザーとか、発表会にでも出るの? みたいな超お出かけワンピースを着込んでいたよ。
まぁ服装で落とされると云うことはないのでいいんだけどね。
少し控えの教室で待たされ、12時15分頃呼ばれた。
1教室には衝立の左右にひと組ずつ面接が受けられるようになっていて、2つの教室、4組の面接が同時に行っている状態だった。
タイミングがいいのか? 家の面接は、保育士(女性)と、園長先生(理事長の息子)だった。
園長がRayに「お名前は云えるかなぁ」と聞いてきたのでRayは確り答え、3歳です! と年齢まで語っていた(爆)
「好きな食べ物は何かな?」と質問されて
「ん〜と…ごはんと〜、冷しゃぶ!」と答えて園長が笑っていたよ(爆)
ハンバーグが大好物じゃなかったのか? と帰りに聞いてみたらすっかりその単語を忘れていたみたい。
何で冷しゃぶって云っちゃったんだろう…と3歳ながらに後悔していた様子だった(爆)
その後、園長がRayにあれこれと話しかけつつRayも好きな様に好きなことを語っていて、園長が相づちを打っていた。
その間、渡しは保育士の人からの質問に答えていた。
「親御さんから見たお子さんの性格は?」と云うのには
「我が強いと思います。でも弱虫なので直ぐ泣きます」と正直に答えていた(爆)
「好き嫌いはありますか?」
「2歳前までは葉物の食感が好きじゃなかったみたいで食べませんでしたが、今では殆ど何でも食べます」
「近所の公園などで知らない友達と遊べますか?」
「あまり近所の公園には行きませんが、近所に居る友達とは良く遊びます。知らない子供とも一緒に遊んだりしてます。
後は仲の良い友達と車で大きな公園にたまに遊びに行ったりしますが…」
などの話を。
スイミングで1ヶ月始まり時泣いていたから、幼稚園の時も1ヶ月ぐらい亡くかもしれないな…と云うのはあります…と云うのも付け加えていた。
でもそれで終わり(笑)
別にRayにちょっとしたテストみたいなことをやったり、と云うことは全くなかった。
その場で、入園手続きに必要な書類と合格通知を貰った(笑)
と云うことで、基本的に願書提出をした人は合格…と云うことだ。
マンション内の同じ年の子供は数人居るのだが、みんな家が合格したK幼稚園ではなく、そこから少し入った所にある小さいH幼稚園を希望していた。
今年H幼稚園や家の近所にあるC幼稚園は抽選…と云う噂が立っていたのだが、H幼稚園を希望していた友達に連絡をしたら、14時までに電話連絡があったら不合格なんだ…と云うことだった。
が、その後こっちに連絡もないので多分合格したのだろう。
もし不合格だったら、その時間から他の幼稚園の面接に間に合うのだろうか…とふと疑問に思ったが、所詮他人事(失礼)なので真剣に考え込む程のことでもなかった。

面接が終わりその場で事務局で入園金を支払って、今後のスケジュールが書かれている書類を貰った終わり。
子供には手作りのワッペンと玩具のセットがプレゼントされた。

取り敢えず、希望の幼稚園に入れることになって良かった。
これから結構ぽろぽろと体験保育があるので、バタバタしそうだなぁ…(でもRayは幼稚園に行く気満々w)

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願書提出…

2004年 11月1日

最近、ホント気持ちいいぐらい食べっぷりがいい…
どうしたんだ? Ray…って位。
ダンナもビックリするぐらい良く食べるようになってきた。
いよいよ本領発揮か?
今日は青椒牛肉絲も確り食べていた。
タケノコもピーマンもちゃんと食べられる3歳児はちょつと自慢です(笑)

さてさて、朝晴れているといいなぁ。
雨さえ降ってなければ願書提出はATBでちゃっと行ってこられるんだけど…どうか止んでますように…
明日は(ってもう今日だが)7時起きだ…頑張らなければ…_| ̄|○

2:07 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

徒然

2004年 10月29日

昨日18時頃から昼寝をしたRayは20時過ぎまで寝ていたのだが、起きてきた途端
「あ〜、清々しいね〜」とか云っていたよ。
どこて覚えるんだ、そういう言葉を(笑)

いよいよ、この週末が明けた月曜朝は、希望している幼稚園の願書提出日。
朝、願書を提出した順番で午後にある面接順になるので、うかうかのんびり出して行っている場合でもないのだ。
今回、年少の募集人員100名だもん。
実際本当に100名来たとすれば、100組面接が行われる訳で…
凄く時間がかかるだろうからねぇ…
まぁみんなそう考えているからきっと凄い早朝から並んでいたりするのかもしれないが…(自分はそこまでする気はない…w)
まぁ兎に角、Rayの幼稚園がそれで決まる訳だし、頑張って面接受けなければ。
面接自体久々だからなぁ…
でも私、全く緊張しないんだよねぇ、面接って何度も経験しているから(笑)

14:32 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

徒然

2004年 10月19日

今日のスイミングも泣かずに楽しくやっていた。
もうこれで安心かな…
流石に急に冷え込んできたのと雨だったせいもあってか、今日は10人ぐらいしか居なかった。
Rayも昨日辺りからまた風邪をぶり返し始めていたのだが、くしゃみをすれば鼻水がトゥーンッと出るけど(爆)
それ以外は全く以て元気過ぎるので、熱もないしスイミングを休ませずに行ったけど、行って正解だったな。
本人は楽しんでやっているしね。

17:07 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

入園説明会

2004年 10月15日

今日は午前中にRayを来春入園させようと思っているK幼稚園の願書配布と入園説明会だったので参加。
体育館に園児用のイスが並べられていたが小さいねぇ…(笑)
それでも全然たりなくて、立っている父兄の人も多かった。
来年度の年少募集人員は100名なので、先ず落ちる…と云うことはないだろう。
今、新校舎建設の増設工事をしているので、広々としているグラウンドは工事中状態。
一軒、道路から見たら「ここはホントに幼稚園か?」って感じ。唯の工事現場状況なのて、毎週スイミングが通っている道なのに、すっかり通り過ぎる所だったよ(爆)
同じマンション内でも生命会を受ける人が数名いるのだが、みんなK幼稚園と、そこからほど近い所にあるもうひとつのH幼稚園と、どちらに入れさせようか悩んでいるようだ。
今日からH幼稚園も願書配布が始まり、明日の午後説明会なので、そちらにも行く、と云っているママさんは多いみたい。
だが、H幼稚園はK幼稚園ほど規模は大きくないので、募集人員も48名と少ない。
募集人数がそれ以上の場合はどうするんだろう。
そっちを落とされた後他の幼稚園を受けようにも、面接日は市で決められているらしくそれも出来ないだろうから事前に店員オーバーの場合は抽選などなのかな…なんて思ったり。
まあどっちにしても家はもうK幼稚園って決めているので、そんな心配をすることもないんだけどね。
ここの幼稚園の利点は、週3日給食と云うのと、年少は1クラスに保育士が2人付くこと。
そして、病気や怪我などで途中で早退する時、幼稚園側が車で送迎バスの発着場所まで送ってくれる所だ。
他にも年中からネイティブのイギリス人のレッスンで英語の時間もあるし、園庭も広いと遊戯も豊富だし、家の育児に対する考えに当てはめて(と云ってもそんな真剣に育児に炊いてどうこうと計画を練っている訳ではないw)とても良さそうだな…と云う印象もあるのと、今通園しているKJさんやSさんに話を聞いても、不満な点がない…と聞いていたので、問題ないかな…。
尤も、問題があるとすればRayの方で(苦笑)集団生活でちゃんとみんなと仲良く遊んだり学んだりと云うことが出来るのかそっちの方が心配だ。
最近特に思うが、一度注意されても一度手本棟に聞かなくなってきた。
今日も連れて行くのも大変だし、と思って私はオカンに来て貰ってRayを見て貰っていたのだが、本当、オカンが注意しても面白がって(だと思うのだが)全く云うことも聞かず、オカンも
「ホントにこの子はどうしてこういう云うことほ聞かない子供になっちゃったんだろうねぇ…」って、ため息混じりで呟いていたよ(苦笑)
どうしても親に子供を預ける場合が何度もあるのだが、前はそんなでもなかったのに、今は体力も付いてきたし本当に云うことを聞かなくなってきたので、私も預かったり見たりするの、イヤになってきた…(苦笑)ってオカンが洩らしているしねぇ…
ちょっと集団生活に入って、ガキ大将にでも揉まれてこいっ! ってダンナも話している程だ。
今日も色々と今までKJさんに沢山、あれこれ幼稚園のことを教えて貰っていたので、帰宅後にお礼も兼ねて、来年かこんな具合みたい、と云うことを電話していたのだが、電話していると云うことを分かっているのにワザと電話している私の傍で奇声を発したり騒いだりしていた。
こっちは電話中だからとっつかまえて怒る訳にも行かず、子供が出来るだけ自分の傍にこないようにしながら話していた程。
その間にもオカンが注意していたが、全く聞く耳持たず、エスカレートするばかり…。
その後にテーブルの上に立ち、そこからジャンプして喜んでいたので、流石にブチギレて、お尻をペンペンと叩いて寝室行き。
暫く寝室で反省させた方がいい。
その間にオカンは今日は布団を干してきたから取り込まないと…(実家のベランダは東側にあるので午前中しか日が当たらない)とRayが寝室でワンワン泣いて騒いでいる内に帰って行った(爆)
幼稚園に行ったら、この有り余っているエネルギーを全部使い果たして、ヘロヘロになりながら帰ってきて欲しいよ(苦笑)
早く春にならないもんかねぇ…(丶´,_ゝ`)
ホント、最近何だかバタバタと忙しくて、その合間はいつもRayを怒っているような気がする…
もう少し聞き分けのいい子になってくれればいいんだけど…何かを間違えたのかねぇ…( ´ω` )


そう云えば、来春から入る年少は新校舎を使うようだ。
だが、現状でもある校舎にも新校舎と全く同じ設備をする、と説明で云っていた。
新校舎建設の関係だろう(苦笑)入園費には別途、施設維持費みたいな項目で10000円プラスされているのだが(苦笑)
ホルムアルデヒドの心配もない、子供に安心な材質を使っての建設だし、冷暖房完備、お弁当用の冷温庫だけでなく監視カメラを配置して、セキュリティーの方も確りしている…とのこと。
今の犯罪は怖いからねぇ…
幼稚園や学校側も大変だなって正直思ったよ…。

15:08 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

スイミング、徒然

2004年 10月12日

今日のスイミングは初めて泣かずに出来たぞ!(笑)
黄色組から数人が次の白組に移動していったのだが、その内2人ぐらいは「白に行きたくない」と思ったらしく舞い戻ってきていた(笑)
そんなこんなで今回も19人。大人数。
だが、大分スイミングにも慣れてきた感じで、一応次々と指示されていることをこなしてはいる。
今回は初めて仰向け状態でコーチが頭を抱えて沈まないようにしてけのびの練習もあった。
Rayは丁度見えていた2F席の私に向かって手を振りながらけのびしていた(爆)

今日はMちゃんも2週間ぶりにスイミングに復帰。
帰り話を聞いたら今日はR君の一ヶ月検診らしく、もう実家に帰ったおばあちゃんが今日はまた来てくれて、スイミングのバス降り場まで迎えに来てくることになっているそうだ。
先にスイミングのバスの方が出発したので、Mちゃんの方が先に到着しているかな…と思ったら、エントランスに久々にSさんがR君を抱っこ紐に抱えてMちゃんの帰りを待っていた。
初めて会ったR君は本当にまだちっちゃくて「あ〜新生児だ〜」とマンマなんだけど(苦笑)
こんな時もあったなぁ…なんて思ったりしたよ。
今の所母乳オンリーなんだそうで、間隔が短くてしょっちゅう授乳しているとか…大変みたい。
もう少しすればアッと云う間に成長するからねぇ…
動くようになったらこれまた大変だし…
でもやっぱりベビーは和むなぁ…(^-^)

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その後の片づけ

2004年 10月12日

その後のRayだが、内緒で隠した片づけられなかった玩具のことだが、全く執着がない…_| ̄|○
何となくふってみるが「しょうがないよ、もう捨てちゃったんだし、Rayが片づけなかったんだもん…」ってあっさりしている…(苦笑)
そんなことなので、遊ぶミニカーがひとつもない。
ここ2日、車遊びもしないまま、普通に過ごしている。
なんとなくミニカーで遊びたいそぶりはあるのだが、別に「ミニカーが欲しい」とは云わないのだ。
なんというか、諦めが早いと云うか、執着がなさすぎるととうか…
こういう状態なのでクリスマスも欲しかった、と云っていたトミカの峠のセットも遊べるミニカーがないから、もう要らないね、って云ってみると「そうだね、もう要らないね」で終わってしまう。
こんなんでいいのか? Rayよ…(苦笑)
でもまぁ玩具の半分はスッキリとしたのでこれはこれでいいかもしれないんだけど…親的にはね(爆)
この機会に物置化している部屋からタンスを和室に持ってこようかなぁ…なんて思ったりしなくも…
でもRayの子供部屋はやっぱり今寝室に使っている出窓がある所に作った方がいいんじゃないかって思い始めてきた。
何でかと云うと、最初に作った所が子供部屋と認識されてしまえば、そのまま使い続けるだろう。
子供が大きくなったら、出入りもあまり出来なくなってしまうだろうし…
となると、クローゼットが大きい今の物置状態の部屋を子供部屋にするより自分の寝室にした方がいいのではないか…と。
因みに同じ間取りであるKJさんは結局、出窓の部屋を寝室にしていたのだが、その部屋をYちゃんの子供部屋にしていた。
内もそうした方がいいかな…と思わなくも…。
まぁまだ小学生の頃はそんなに自室に籠もる訳ではないから、後から替えることは可能だしいいんだが、何度も大きなベッドを入れ替えるのは大変だし…と考えるとねぇ…微妙な所だ…(苦笑)

10:21 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

プリスクール

2004年 10月12日

TVのワイドショーで「プリスクール」のことを特集でやっていた。
プリスクールはインターナショナルスクールの下にあるスクール、要は幼稚園ってことだ。
人気が凄くある分、学校数は少ないので競争率も激しい。
しかもそういう学校は芸能人の子供が多く日本人の中では入っていて(まぁ金でものを 云わせているのではないか…と自分は思うけど( ´ω` ))普通に入れるには結構大変そうだって感じだった。
プリスクールのよい所は、外国人の先生で英語を日常的に吸収出来るって所。
日本人の先生でも殆どが帰国子女で、基本的には英語で会話がなされている。
だが私立並に学費は高い。
プリスクールで大体100〜250万だって…_| ̄|○
で、プリからインターナショナルスクールに入れるかどうかって云うのはこれまた微妙。
基本的にインターナショナルスクールは在日外国人のための学校で、次に入れるのは帰国子女、で日本人の両親を持つ日本の子供、と云う順番で入れるって話。
確かに国際的な子供にはなるけど、プリに入れている親はインターナショナルスクールに対しての不安もあるってことだった。
日本ではインターナショナルスクールでの教育は義務教育として認められていないらしい。
小さい時はまだそんなに確執みたいなものはないだろうが、だんだん子供が大きくなるにつれ、日本の学校で学ばせて、日本の生活習慣や他の日本人の子供との集団生活も必要なのではないか…と云う不安があるとか…。
結局、日本人である限り、インターナショナルスクールに入れれば少なからず不安は付いてくるってことだろう。
かと云って、今のゆとり教育に問題がないかって云うとそれもウソになるしね。
どっもどっちだと思うなぁ。
結局は無い物ねだりでしょ?
不安に思う部分は塾とかカテキョーで補うって云うことしか出来ないかな…って。
プリスクールは英語を吸収出来る分いいなぁって思う。
幸いみなとみらいに去年辺りに出来たって云うのは知っていたから、そんなに遠くにある訳じゃないし、通えない距離ではないんだけど、結局の所、その次のステップで普通の小学校に入れるんであれば、近所に友達が居る方がいいかな…って思う。
外国人の友達も刺激的だしいいんだけど、長い目で見れば、何れ日本の学校に入れるのであれば、プリスクールに入れても、学校制度で英語を取り入れてない限り直ぐ英語は忘れるだろうし、自分の子供の頃のことを考えると、普通に学校に通っていても友達の確執って出来るしね(虐めってことね)
最近の子供は凶暴化している分(苦笑)虐めもハンパないし…虐めのない学校がいいって思うけどそんなのは無理(苦笑)
子供にはほんの些細なことがきっかけで虐めは始まったりするからねぇ…
それに親が頑張ってプリスクールに入れたり、インターナショナルスクールに入れても子供が乗り気でなければ、結果的には普通に公立の小学校に居てもあまり変わらないんではないか…と思わなくもない…(苦笑)
結局は子供次第なんだしねぇ…
英語は早いうちから覚えさせたいとは思うけど、結局日常で使っていないと英語は直ぐに忘れる。
私だって商業英検1級を持っているけど、ボキャブラリーが少ない上、どんどん忘れていくから今はもう話せないし(苦笑)
そういうことだね…
と何となく納得しつつ、義務教育は大丈夫なんか? って思ったりする昨今。
特に日本の教育は他の海外の先進国から見ても遅れているからねぇ…

10:14 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

片づけられない…

2004年 10月10日

Rayの片づけはホントに片づけていない(苦笑)
今日も牛乳を持ちながら飲もうとしつつ、机に向かっていた時、Rayが出しっぱなしで片づけなかった引き出し(中には沢山のミニカーが入っている。あまりに多いので引き出し型のケースを何個か買ってミニカーの種類によって分けて入れるようにしていたのだが)に躓き、盛っていたコップは話さなかったが、牛乳は体にフィットするソファーと、ラグと座布団にドシャッと。
牛乳は直ぐに洗わないとガビガビになってその後何をしても落ちないので、速攻カバーを剥ぎ洗濯を廻した。
流石の親も、もう堪忍袋の緒がキレ、ダンナはRayを寝室の真っ暗がりな所に「反省しろ」と閉じこめ(と云ってもカギのない部屋なので出てこようと思えば出られる状態なのだがw)私は何度もRayには「片づけないのは要らないってことだから全部ゴミだね」と口を酸っぱくして注意もしてきたし、注意だけではやはり聞かないので実際にミニカーをゴミ箱に何度か捨てたこともあった。
だが、その後直ぐ泣きながらRayはゴミ箱から拾ってきていたが、それぐらいでは本当云うことを聞かない。
お茶や麦茶は未だいいが、牛乳は乳製品だからだろうか、本当にあっというまにガビガビに固まるので応急処置がきかないのだ。
しかも牛乳を与える前に「その辺に散らかしているものを全部片づけなさい。片づけないと牛乳はあげない」とRayに促していたのに、Rayが片づけたのはつみき2つだけ。
しかもそれもちゃんとつみきのケースに戻したのではなく、玩具を置いておく場所のその辺にポイッと置いてきた程度。
そして、ミニカーを出してきた引き出しはそのまんま。
だからそれに自分が躓いたのだ。
何度も何度も何度も何度も云っても聞かない。
もう3歳半になろうとしている。
持ってくることは出来て、何で片づけることは出来ないのか。
と云うことでダンナと2人でミニカーや積み木など、Rayが普段良く遊ぶ玩具を全部隠した。
Rayが寝室で号泣している間に。
そしてRayには「もう捨てたから」と云っておいた。
暫くお灸を据えた方がいい。
その後直ぐお風呂に入れてそのまま寝かしつけたので、Rayはまだ自分の大切な玩具がなくなっていることに気付いていない。
明日も号泣だろうなぁ(苦笑)
でもこれぐらいしないと本当に片づけが出来ないんだし、現にこうやって何度も片づけなかった玩具に躓いて飲み物を零して怒られたり、躓いた拍子にどこかをぶつけて擦り剥いたり、青あざを作ったりしているのだ。
いい加減、ここは心を鬼にして片づけることをマスターさせなければイカン!

0:42 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

スイミング、徒然

2004年 10月5日

進級テスト後初のスイミング。
そして今日はMちゃんはお休み。
いつもは20名を越えていると云うのに今日は、みんな休みが多かったのか、進級して上のクラスに行ったのか13人で行っていた。
Rayは、昨日は割と遅くに寝入ったのに、ダンナの目覚ましが煩くて起きてしまい(とうのダンナは起きられないと云うのに)こりゃまたプールの時間に「眠いよぅ」と大泣きするだろうな…と云う不安が…。
一応、午前中に少し昼寝でもすればよいのだろうが、今日はオカンがマンション内の電気工事で日中ずっと停電なため、韓国ドラマをビデオに録画出来ないからと云って、テープ持参で家に来ていたので、余計に寝る気配なし。
本当は未だ風邪も完治してないしいくら温水プールとは云えど、今日は寒いし休ませてもいいのだが、熱がある訳でもないし元気だし、先ずここで休ませたら来週行った時、もっと号泣する可能性が高い…と思い連れて行った。
雨の日は自転車で来ている人も車で来るので、いつもより早めに家を出た。
案の定、駐車場はもう少しで埋まる所だった。
着替えをしている時、幼稚園組が、既に廊下で待機していたのだが、到着した頃からRayは既に「眠い」を連発し着替えながら既に半べそ。
今日も大変そうだな…と思っていたのだが、新しく入ったスタッフの人が気にかけていたようで、準備運動をする頃には泣きやんでいた様子。
今日は珍しく殆ど泣かずに1時間スイミングを行っていた。
進級テスト後なので、やはり2つぐらいに大まかにやることが分かれていた感じがした。
Rayはどっちにしてもまだまだ一番下。
身体も小さいし水は怖くないのだが、積極的に水の中に顔を入れたりしないので、今月末の進級テストでもまだ次にはあがれそうにないなぁ…(-_-;)
まぁ未だ始まったばかりなのでのんびりのんびり〜。

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