82’s

買い物あれこれ

2002年 9月17日

日曜、叔母の一周忌に参列。
父の妹だ。昨年、急死した。ちょっと衝撃的だった。
叔母には3人の娘が居て、現在はみんな子持ち。三女が宮崎に嫁いでしまったので、なかなか会えない状態。
今年の1月に待望の長男が誕生したので、ちょっとお祝いを兼ねGAPの洋服をプレゼントしたら喜んでくれた。
父が他界してから、父方の親戚と会う機会が今まで以上に減ってしまった。
前は父が正月に行く時、一緒に行っていたのだが、今ではね…
それに従姉妹はみんな結婚したので、結構バラバラになっているし…。
葬儀中、Rayが騒がないか少し焦りがあったが、何とか乗り越えられた。
行きはダンナが運転してきたが、お酒を呑んだので帰りは私が運転することに。
帰り際、先週頼んでいたNISMOに寄ってパーツを取りに行くことにしていたので、オカンを乗せたまま向かったが、どうもオカンを乗せて私が運転するのは初めてだったので緊張していたのか、ダンナにちょくちょく注意されながら運転(苦笑)
まだまだ精進が足らない証拠っす。
無事、NISMOも寄って、オカンを実家に降ろしてから、秋〜冬にかけての家庭菜園をしようとヨネヤマプランテーションに向かった。
こねぎとタマネギの種を買って、ダンナが綿の誕生日に買ってくれたクマのトピアリーに苔を生やしたかったので山苔も購入。
その足で、港北東急に向かい、実はRayに普通の笛を買ってあげたいと思って、といザらすに向かった。
先日の13日にアカチャンホンポで、ラッパを買ったのだが、どうも小さい子用と云うのか? 口が丸くなっていて、それを丸々加えないとRayみたいな小さい子では口の端から空気が漏れて音が出ないのだ。
だったら普通の笛を買ってあげた方がいいと思い、といザらすならあるかな? と思って行ってみたが、やはり無かった。
途中、偶然隣のAさん一家と遭遇。
その後、港北東急内で買い物をし、帰る前にRide Onでダンナのジーンズを見ようと思っていたのだが、ダンナが胃腸が痛いと訴え辛そうなのと、Rayも眠いのかグズグズで手に負えなくなってきたので帰ることに。
たまたま胃薬を持っていたので直ぐ飲ませたが、痛みは酷い用で、全く効かないみたい。

帰宅後、早速庭いじり。
しかし、ずっと雨ざらしにしていたので、トピアリーはヨレヨレになっているので、うまく苔を着けられない。
やっぱりこれは定着するまで針金とか糸で縛らないとダメかな? 
と思いつつ、疲れたので途中で挫折した。

夕食はダンナの胃腸の調子をみつつ摂り、夜は、くるくるジャガー君が「これは面白いから是非見ろ。ついでにダビングもよろしく」と云って渡した三谷幸喜のビデオの1本をダビングしつつ観た。
いや、面白かったよ。

3連休、最後の日はズーラシアに行く予定だったが、ダンナの胃腸の具合が思っている程よくないようで、多分行けそうにないかな…。

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従姉Aとホイール

2002年 9月17日

土曜、ダンナは金曜は呑み会で帰らないと前から云っていたのだが、土曜の午後一に近所のモッズヘアでパーマとカラーの予約入れていた。
多分、遅刻するだろうな、と思っていたのだが、どうせピッチに電話を入れてもマナーにしているから気づかないだろう、と思っていたので連絡するのを止めていた(苦笑)
そう思っていたら、案の定電話が入り、モッズに入る時間に遅れると云ってきたが、多少遅れても好意的に受け入れてくれるだろう、と思っていたのでダンナには「大丈夫じゃない?」と伝えた。
遅れたと云うことは、当然終わる時間も押す訳で、土曜はどこにも出かけられないな、と思った。
が、実は従姉ぴろんの姉Aさんがこの連休にぴろんの所に遊びに来ることになっていた。
ダンナから連絡が入って直ぐ、Aさんから連絡があり(彼女は新潟在中)ぴろんはバイトの仕事が休めず、土曜は仕事で夜まで会えないから、実はまだ新潟だと云ってきた。
ダンナの時間も押していることだし、こんなことなら事前に土曜会うことにしていたらAさんも午前中から出発して会えていたのに…と思い、取り敢えずこっちに着いたら連絡するようにして貰った。
定期的にダンナにメールを送って確認していたが、多分時間はかかるようだったので、地元駅まで出てきて貰うことにし、ダンナの方が終わったら、りばちーのホイールを見に行こうって話をしていたので、それまでの間Aさんと茶でもしようかな、と思って、駅ビルまでRayを乗せ自力で運転し、駐車をしたさ。
隣がエスティマでしかも曲がって停まっていたのでちょっとビビッたけど、ちゃんと一発で入れられたよ〜(^-^)
その後、Aさんと合流して、ダンナの方が終わるまでの間だけどお茶をしようって移動しようかと思ったらダンナから連絡が。
思っていたより早めに終わった。
結局、ダンナを待って合流しみんなでお茶を。
ダンナは私の親戚関係のことには疎い(爆)
顔は何となく覚えている程度で、どういう関係か、と云うのは全く(^^ゞ
まぁ大体は分かっていたのかね?
暫く歓談して、別れた。この連休はぴろんとあちこち出かけるらしい。
もし時間があれば帰る前にもう一度会いたいけどどうだろうか…。

その後、そのまま中古ホイル屋に行こうと考えていたのだが、ダンナが会社の人からお土産を貰っていて、冷蔵庫に入れないとヤバイと云うので一度家に戻り、その足でホイル屋へ。
取り敢えず、ここで見てみて、いいようなのが無ければスーパーオートバックスに行こうと考えていた。
ホイル屋で色々と見て、割と気に入ったものがあったのだが、インチが17インチ。
元々りばちーの純正は15インチで、そこに今までダンナのRの純正16インチを履かせていて、スライドドアが少し引っかかっていたのに17インチはさすがにムリだろう、と思っていたのだが、お店のお兄ちゃんが云うには、そのホイルはRの純正と同じサイズだから
履けることは履けるって云うので、試しに履かせてみることにした。
いやいや、試してみるもんだね。履けちゃったよ(爆)
その上、笑っちゃうのが今まで履かせていたRのホイルのタイヤは215と云うサイズなのだが、今回履かせたのはなんと235。
タイヤの幅がさらに太くなっているのだ(爆)
でも値引きもしてくれるし、シンプルでカッコイイホイルだし、これに決めようってその場で決定しちゃった(爆)
ダンナも「こんなに簡単に決めていいのかな」って云っていたが、中古の割に状態はいいし、スーパーオートバックスで気に入ったモノが手に入るとも限らない。だったらそれでいいじゃん、と私は思った。
だが、支払いを済ませ、確り装着して貰った時にちょっと問題発生。
やっぱりスライドドアに引っかかってしまうのだが、勢いよく開けて引っかかると、スライドドアがロックしてしまうことが判明。
今まではロックする前で止まっていたので気づかなかったが、ファミリーカーにはありがちなことらしいのだ。
でもまぁ元々スライドドアは引っかかっていたんだし(爆)別に人が乗り降りできれば問題ないので(いいのか? それで)良しとした(爆)
でも面イチで凄いカッコイイんだよ。
本当は画像を載せたかったのだが、雨で撮れないので、また追々画像は載せるよ。

29日に車検に通すので、その前にまたノーマル(スタットレスタイヤだが)に戻して車検に通すのと、今回買ったホイルが普通の工具だけでは取り外しが出来ないもので、お店の兄ちゃんがサービスで、車検前のタイヤの取り外しをしてくれるって云ってくれた(^-^)
なもので、今りばちーのサードシートの上にはタイヤの山が(爆)
車検が終わったらタイヤは庭に移動だ。
しかし、このホイルはお買い得だったと思うさ。

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自力で港北東急へ

2002年 9月17日

「マイリトルシェフ」は結局、最後の、一番最後の見せ場しか録れていなかった
(;´д`;)

13日の金曜(爆)
給料日だったので、近所に住んでいるKみちゃんを誘って港北東急まで運転して出かけることにしていた。
ダンナが「港北東急ぐらいだったら平日は駐車場も空いているだろうし大丈夫なんじゃん」と云っていたのでチャレンジすることに。
しかし、実際、前日に「明日、港北東急に行って来るよ」とダンナに伝えたら
「誰か絶対に一緒に行って貰え!」と助言されてしまった(^^ゞ
そこで、Kみちゃんにお願いしたら時間が取れると云ってくれたので。
午後出発し、道中も問題なく到着。
駐車場もガラガラで、いつものようにRがここに停まっていると思って駐車してみた。
まぁ微調整はしたけど、大丈夫だったよ。ホッとした。
大した買い物はなかったのだが、この連休中、叔母の一周忌に参列するのだが、その叔母の三女と久々に再会するので、今年1月に待望の長男を出産し、気持ちだがGAPで服を贈ろうと考えていたのだ。
三女のJちゃんは宮崎に嫁いでしまったのでなかなか会えない。
そんな具合でKみちゃんとワイワイしながらあちこちふらふらして、お茶して…って3時間以上も彷徨いていたよ(爆)
帰りはどっぷり日が暮れて、夜道だったので途中は広い道に出て帰ってきたが、何とか問題なく家まで着けて良かった。
Kみちゃん、付き合ってくれてありがとー(^-^)

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ガーン

2002年 9月12日

しかしショックなことも…。
出かけて楽しんで来たのはいいのだが、ビデオ録画に失敗して「マイリトルシェフ」の最終回を前半半分見損なった(T_T)
(;´д`;)お〜ぅ

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久々に渋谷で呑む

2002年 9月12日

昨日の夕方、Rayを連れて渋谷まで出た。
渋谷は、知らない内に東横線の改札下にエスカレーターが出来上がっていた。
もし渋谷の変化の流れに完全に取り残されてしまっている…。
友人Tとは、最後に会ったのが何時だったか…と思うぐらい昔のことで(爆)
恐らく、専門学校に行っていた頃に会ったのが最後ではないか、と記憶の糸を辿ったが曖昧だ。
当然、学生時代の印象のまま私の記憶には焼き付いているので、あまりの変貌にちょっと吃驚(爆)
青年からオッサンだ(爆)
その点、私はあの頃とはあまり変わってないな、と云われた(^^ゞ
あまりの久々の再会なので、やばい勧誘か?(爆)と少し思っていたが、なんのことはない。
自分の友人が今度結婚することになり、その幹事を一手に引き受けたらしいのだが、相手の要望で、招待状などは全部手作りでお願いしたいと云う話。
しかし、自分にはデザインセンスがないので、ちょっと簡単でいいからアイデアを分けてくれないか、と云う呼び出しだった。
Afternoon Tea Roomで、まさかラフを何点も書かされるとは思わなかったよ(大爆笑)
私のデザインは高いよ!! と抜かしたら、当然のようにお茶はご馳走してくれた(爆)
Rayはその間、大人しくて助かったさ。
今は地元ではなく少し離れた所で暮らしているし、向こうも仕事が大変のようで、今度再会出来るのはいつのことか、とお互い云って別れた。
丁度20時頃だったので、ダンナに連絡したら、まだ仕事が片づいていないのか「会社に来る?」とメールが。
じゃぁ久々だし行ってみようかな? と思い立ったが、どうやって行ったらいいのか、思い出せない(爆)
ダンナに聞いたら「大江戸線」を使って来いと。
で? 大江戸線て渋谷からどう行ったら乗れるんだっけ?
全くちんぷんかんぷん(爆)
確か前に1度だけ乗ったことがあった。その時も確か渋谷のビックカメラでピッチの機種変だかをして、渡される時間まで待っていられない、とダンナが先に会社に行き、後から会社まで届けた時に乗ったのだ。
それで何とか思い出し移動。
しかし、渋谷から大江戸線に乗るには、銀座線の青山一丁目で乗り換えなければならない。
(半蔵門線でもいいのだが、地下4Fにあって、渋谷で潜るのが面倒だった)
しかし、青山一丁目での乗り換えが凄いややこしく、上り下りが激しい。
前に行った時は確か妊婦だった時で、デッカイお腹をかかえてヒーヒー良いながら階段を上り下りした記憶が蘇った。
大江戸線に乗った時、廻りにはサラリーマンしかおらず、Rayはダンナのスーツ姿など殆どみたことなどないくせに、サラリーマンを指さしては「ぱ〜ぱ〜」を連発して、サラリーマンに愛想を振りまいていた(爆)
会社に無事到着し、久々にダンナの仕事場に足を踏み入れた。
最後に行ったのは、確か去年の秋、軽井沢に行くのに寄った時だ。
相変わらず、ダンナの席は凄い状態で(爆)書類の山に埋もれていた(爆)知った顔も数人居たので、暫く歓談。
Y岡君にも久々に会えて楽しかったし、くるくるジャガー君には、フロアーが変わってしまったのにわざわざ来て貰ったりした。
Rayは、初めての場所で、イスの車が大層気に入ったようで、超ご機嫌。
次から次へと色々な人がRayを見にやってきて、その間Rayも愛想を振りまいていた。
ダンナが前々から話をしていた上司Iさんの凄いRX-7の写真も拝見。
本人が不在だったので会えなかったのが残念だが、Iさんの7はフロントからリヤにかけて黄色→緑のグラデーションでズクカッコイイ。
多分、実物を見た方がもっと発色も良くて綺麗なんだろうなぁと思った。
その上、サーキットを走らせても凄い早いらしい。
一度は生で見たいものだ。
6月、鎌倉でBBQをした時のメンバーも何人か居たので顔を合わせ、久々にKちんにも会えて話が出来て、私も凄くリフレッシュ出来た。
普段は、当然近所の範囲での顔なじみとしか話す機会もないし、ダンナの会社の人と会う機会だって凄く少ないし、夜、子供を連れて出歩くのは少し大変だし、世間的にどうかな? と思ったが、たまにはこういうのも私的にはリフレッシュ出来ていいなぁって思った。
会社のみなさん、仕事中にすみませんでした (^^ゞ
ダンナと会社を後にして、そのまま中目黒で久々に呑んだ。
前にダンナと呑んだことがあったお店に行ったら、何だかちょっと店の雰囲気が違う。
子連れで入っていいものかどうか迷ったのだが、店員は快くオッケーを出してくれたので、座敷に通して貰って食事兼呑み。
和食系だったが、値段も手頃で美味しかった。(結局、前ダンナと呑みに来た時のお店はなくなり新しいお店だった)
久々にダンナと近所でない場所で呑んだよ〜(^-^)
Rayも居たのであまりゆっくり呑めなかったが、私は凄いストレス発散! って感じで楽しい一時だった。
たまにはダンナと外で呑むのもいいもんだね(^-^)

14:08 カテゴリー:82's | コメント(0) »

アニメの話

2002年 9月11日

4月から始まった出淵裕初監督作品のアニメ「ラーゼフォン」が昨夜の放映で一応最終回だった。
何だか結構複雑な内容で、途中付いていけない気味だったが、結果的には丸く納まって終わったのか?
微妙な具合。それと来春には劇場版が公開されるらしい。
エヴァみたいに劇場版で全てがわかる仕組みなのかな?
まぁいっか。
可もなく不可もなくと云った感じだ。

「十二国記」は第二章と云うのか、原作の「風の海 迷宮の岸」の話に突入。
泰麒の話だ。
アニメのオリジナル要素も少しずつ盛り込まれているが、基本的には原作に沿って作られている。
これに刺激されて、原作ももっと書いて欲しいんだけどねぇ…

17:07 カテゴリー:82's | コメント(0) »

無題

2002年 9月11日

昨日は何カ月ぶりか(もう思い出せないぐらい前)にダンナが早く帰宅。
21時に帰るコールが入ったのだ(^-^)
迎えに行こうか? とメールを入れたらいつもの口癖「どっちでも」と返答が(^-^)
でも直ぐそこまで来ていたので、慌ててRayを連れて迎えに行った。
こうやって毎日運転すればも少しは運転も上達すると思っているのだけど…。
ちょっと待たせたが、ダンナをピックアップして帰宅。
Rayはこんなに早い時間にパパが帰ってきたのが凄い嬉しいみたいで、興奮気味。
お陰様で、今日は3回ぐらい夜泣きがあったよ(^^ゞ
その後はまったりとご飯を食べながら、「北の国から ドキュメンタリー」を観ていた。
あぁいう経緯があったのかぁ、とダンナと妙に納得しながら見入った。
その合間にOSX用のアプリのインストールをこないつつ…でもXってパーソナル ログインなので、ダンナの分と私の分も入れなければならない。
当然面倒臭がっていたのだが、よろしく頼むよ、とお願いしたのだが途中で果てていた(爆)
今朝は仕事にちょっと余裕が出てきたのか、行きがけに区の警察署に立ち寄って免許の更新をすることにした。
当然、私の運転。
でも警察の駐車場は狭いので、停められず、最初近くで路駐しようか、と思っていたのだが相変わらず寄せが甘くてダンナに一括(苦笑)
結局、警察の隣りにあるホームセンターが開いたので、そこの駐車場に入れることにした。
しかし、やっぱり知らない場所での駐車は焦る。
未だハンドル裁きを身体で覚えていないので、一瞬、どっちに切ったらいいのか迷うのだ。
すかさずダンナが「もっと右に切れ」と。
何とか駐車が終わった時「なんでそうなの? どっちに切ったらいいかって頭で考えてるようじゃダメだよ」と云われた。
分かっているよ〜(T_T) でも未だ運転し始めてそんなに経っていないんだから、許してよん。
ダンナは10年以上運転しているからもう当たり前なんだろうが、初心者に毛が生えたような未熟者の私には、どれもこれもいつぱいいっぱいなんだよ〜。
気を取り直して、警察で更新の手続き。
写真を撮る時「5年間使うので、それでいいですか?」と係の人が云ってきた。
今朝のダンナの髪型は癖が良く出ていたので、ちょっと気になったが一生懸命撫でつけて撮って貰う。
その後、ビデオを見て講習を受けなければならないので、その間私はRayを連れて、ホームセンターで買い物。
実は、前から欲しかったものがあったのだ。
何て云ったらいいのかな? プラスチック製のケースなんだが、パタンと高さ7cmぐらいに畳むことが出来るヤツ。
いつも買い出しに行く時は、スーパーのダンボールに買ったものを入れて帰ってくるのだが、毎回ダンボールを畳んでごみに出すのもかったるいし、それだったら車に積んでおけば便利だね、とダンナとずっと云っていたのだ。
前、ドンキーに云った時、見てみたのだが小さいサイズのものしかなく、近所でも探したがやはり売っていない。
このホームセンターは家の近所では大きい方なので、店員に聞いてみたら「文具のコーナーに置いてあります」と返答が。
行ってみたら確かにあった。
でもやっぱり小さいサイズ。業務用で売ってないのかな? でも前スーパーで大きいサイズのものを使っていた人を見かけたし…と思いながら、実はドンキーが警察の向こう側にあるので、ダンナを待っている時間にドンキーまで徒歩で行ってみようか、と思い、出口に向かったら、先ほど聞いた店員とバッタリ会ってしまった。
「ありましたか?」って聞かれたので「もっと大きいサイズが欲しいのですけど」と云いかえしたら、他の店員に聞いてくれて、工具箱のコーナーにあることが判明。
店員に案内されたら、あったあった。
3種類ぐらいあったのだが、一番高い値段のものが1枚もので作られているから丈夫ですよ、と店員に奨められたのでそれに決めた。
一端、荷物を車に乗せた後、ピッチが鳴ったのでダンナだと思ったら、知らないケー番だった。
警戒しつつ出ると無言。それが3回も続いた。何だ? 嫌がらせか? と思ったが、ダンナが気にするなと云ったのでシカトした。
その後ズクにダンナが講習を終えて合流。
そのまま駅まで送って行き、いつもの交差点は右折は大変だろうから、その先の大きな交差点まで行った方がいい、とダンナの指摘どおり運転。
しかし、酷い渋滞で、その間Rayが寝入ってしまった。
挙げ句、立て続けに救急車が3台も通って、なかなか右折出来ず、家に着くまで割と時間を取られた。
でもまぁ何とか帰って来られたが、ダンナを駅まで送る途中、陸橋があったのだが、そこで車線を勝手に右側に入ってしまってまた怒られる(苦笑)
だって、右の車線に入るものだと思ったんだもん。ちょっと分かりづらかったんだよ。
でもその車線に入る前にはちゃんと後方を見て車が来ていなかったことを確認していたんだけど、ダンナに「それ絶対可笑しいよ。危ないからそんな運転しちゃダメ」って怒られちゃいました。ショボーン。
こうやって運転は上手になって行くのよ!!と自分に云い聞かせる私…。

暫くしたら、ここ10年近く会っていない友だちから連絡が入った。
急で申し訳ないが、今日の夕方渋谷で会えないかって。
別に構わないが、その時間ではRayをオカンには預けられないので子供を連れて行ってもいいなら、と返答。
それでオッケーってことで、1年半ぶりぐらい? に渋谷に行くことになった。
どうせ夕方に会うのだったらその後、ダンナと合流して、久々に渋谷で呑みたいなぁと提案。
20時頃だったら大丈夫かも、とレスがあったので、ダンナと久しぶりに渋谷で呑めそうだ。
ちょっとワクワク(^-^)
しかし、10年ぐらい会っていない友だちの「相談ごと」とはなんだろう…。
ずっと前、全く連絡なかった友だちから連絡が来て会った時は変な勧誘だったんだよね…。
久々って云うのって実は微妙にヤバかったりするので、今回もそれだったらどうしよう…。
でもまぁ前回とは違い、今回は結構仲が良かった友だちなので、多分大丈夫だと思うんだけどね(^^ゞ
当初、ダンナはその友だちとも一緒に合流するものだと思っていたようだ。
ダンナは凄い人見知りが激しい。
「知らない人とはヤだ」と云ってきた程(爆)
当然、ダンナには会わせたことがない友だちなので、はなから一緒に食事、など考えてはいなかったが相変わらず人見知りが激しい…。
こんな状態では、私の友だちなどなかなかダンナに紹介出来ないのよね〜。
でもその反対はアリなんだよ(爆)
私は全く人見知りをしないので、ダンナは自分の友だちなどをどんどん紹介する(爆)
ダンナの人見知りを私の友だちも大体は知っているので、ついつい遠慮してしまうらしく、いつになっても家にはなかなか遊びに来てくれない(爆)
そんなに気にせず遊びにおいでよ、みんな〜っ。

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悩むお弁当

2002年 9月8日

土曜、結局仕事に行かなかったダンナも、日曜は行かなければならず。
休日出勤の時は大体車で行くのだが、流石に免許関係のことも心配なので、電車で行くことを決意。
だったらせめて駅まで送ろうと思い、ダンナを地元駅まで送った。
金曜、お弁当箱を会社に忘れてきてしまったので、今日は珍しくサンドイッチを作った。
仕事がそうでもない場合だったら、外に食べに行く時間もあるだろうが、こう忙しいとダンナのことだ、ついつい、食べそびれると云うことも多々あるので、忙しい時だけでも出来るだけお弁当は作ってあげたいと思う昨今。
でもお弁当って難しいね(^^ゞ
ついつい、冷食も使っちゃうんだけど、ちょっと空いた隙間に何を入れたらいいのか悩んだりするしやはり彩りを考えるとねぇ…。
その内Rayにもお弁当を作る時が来るのだろうが、その前に先ずはダンナのお弁当のレベルアップを図らなければ(爆)

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「北の国から 前編」

2002年 9月8日

土曜の夜は、金曜の夜に放映した「北の国から 前編」をダンナと一緒に見た。
そのバックグラウンドで、8mmに土曜放映した「後編」を録画していて、前編を見終わったら取り終えたばかりの後編を見ようってことに。
いやいや、タイトルがタイトルなだけに、絶対に五郎は死ぬと思っていた分、ああ、これで終わるのかってちょっと思ったが、途中で泣ける所あり、爆笑の部分あり、と久々にダンナと楽しんで見た作品だ。
でも、前編のダイスケ(竹下景子の息子)のエピソードは、本編とは全く関係もなく、別になくったっていいじゃんね、とダンナと話をしていた程。
これで終わっちゃうのか、と思うとその後の話も気になっちゃうのだが、ここで終わらせておくのが一番いいのかもとも。
月曜には21年間の撮影裏話と云うのか? ドキュメンタリーを放映するらしい。
当然、こっちもビデオに録らなくちゃだよ。

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ダンナとあれこれ

2002年 9月8日

土曜、ダンナが9日に仕事のひとつが納品の関係で、土日の出社が金曜の段階で確定していた。
大体はそうなってしまうだろう、と元々8月の段階でも云っていたので、だったら母親学級のメンバーが土曜家に来ても大丈夫かな? とダンナに相談したところ「別に構わない」と云ってくれたので会うことになっていた。
(詳しくはNursery Diary参照)
だが、金曜、隣り駅まで迎えに行き、家に帰ってきて暫くしたら「やっぱり土曜は出なくてもいいかも」とダンナが云ってきた。
だったらゆっくり休ませてあげたいと思った私は、結局母親学級のメンバーに連絡をして、今回の集合は日を改めて貰うことに。
みんな快く受けてくれて有り難かった。

と云う具合で、土曜はのんびり出来ることになった。
久々にゆっくり寝たいだろうし、自分で起きてくるまで寝かせてあげようと思っていたのだが、午前中の時間帯に入ったら、何だかうとうと程度で眠れない、と結局お昼前に起きてきた。
今日は何をしようか、とダンナと相談し、先ずはりばちーのホイールとタイヤを見に行こうってことに。
実は、10月にりばちーの車検があるのだが、11月にRの車検もあるのだ(∋_∈)
で、Rの方だが、2本のタイヤが減っているので、それを替えないと車検は通らないって話が前々から出ていた。
しかし、実はダンナの車のクラブの人から18インチのニスモの限定アルミ(とタイヤ)を譲り受けていて庭に放置状態。
ダンナはRに18インチを履かせたがっていた。
しかし、実際32に18インチはそのまま履かせられるか、と云う疑問もあったので、じゃあ先ずは履けるかどうか試そうってことに。
片側フロントとリヤに履かせてみたが、フェンダー部分が当たっていて裏側を叩いて貰わなければムリと云うのが判明。
でも片側だけだったが、やはり現状の17インチより、18インチの方が厳つくて面イチで凄いカッコイイ!!!
それを見てしまうと、17インチがちょっとしょぼく感じてしまう程。
またまたダンナと相談し、結局、18インチは街乗り用として使い、車検前に叩いて貰って18インチを履かせると。
で、残った17インチは、減ったタイヤ2本を買い足して、サーキット専用にすることにした。
現在、17インチはサーキットを走ることを考慮してSタイヤを履かせている。
サーキットを走るにはSタイヤはよいのだが、街乗りで雨に降られると足を取られて結構怖い。
当初は18インチをサーキット用にしようかとも云っていたのだが、インチアップする分、タイヤの値段も当然あがる訳だ。
それでサーキットで消耗が激しいとなると、やはり17インチをサーキット用にした方がいいだろうと云う結論に達した。
で、18インチを片側だけ履かせてみたのはいいのだが、限定のアルミなので、普通の十字レンチではしっかり止められないことが判明。
恐らく、そのアルミを購入した時に付いていたはずなのだが、実際受け取ったのはタイヤのみなので、今後、サーキット以外はずっと履かせておくのだったら、やはり必要だろうと云うことになり、大森のニスモに買いに行くことにした。

15号沿いにあるニスモに、ダンナが運転して出かけたのだが、よくよく考えると実は未だ免許の更新が済んでいない。
今年の7月1日以降の誕生日の人から、誕生日の前後1ヶ月間は更新が可能になり、8月下旬が誕生日だったダンナは、当時仕事が忙しくて土日もない状態。
とてもじゃないが免許の書き換えに行く時間がなかった。
更新は誕生日後1ヶ月までオッケーになったものの、免許証上では、今年の誕生日まで有効な訳だ。
結局、現状でダンナは車を運転しても問題ないのかどうか分からないので、私が運転して行くことになった。
久々に車が戻ってきたというのもあったが、何分、私の運転なんか所詮近所を走る程度なので、金曜のダンナを迎えに行った時も、いつもならバス通りを通ってくるのだが、駅手前の交差点を左折してきた方が家へは近いので、そっちから行くことにした。
でもその道は結構狭いので私は苦手(^^ゞ
だがそんなことではいつまで経っても運転が上達しない、と自分に鞭を打ち、いざ左折…
した途端、ちょっと乗り上げた(苦笑)
そこの交差点、ちょっと出っ張っているんだよ〜。
ダンナが「Rだったらホイールガリガリ行ってたぞ! 良かったRじゃなくて」って云ってた(^^ゞ
「ちゃんと縁石を見て曲がらないと」とダンナが指示。
はい、そうでした。スンマセン…(–;)
他にも、対応車とすれ違う時「どうせ待つんだったらくねった部分じゃなくて真っ直ぐなとこで待った方がいい」など。
そんなこともあったばかりだったので、都心に出るのも久々だし緊張していたのだ。
路駐は多いし渋滞だし、合図なしで車線変更はするし、交差点の角でいきなり車停めるバカはいるし…と道中は散々だったが、何とか到着した。
だが、どうもやはり曲がる時大きく曲がってしまうみたい。
「大きく曲がるんだったらそのまま左の車線に入ればいいのに、なんで膨らんで右(または真ん中)の車線に入るんだ? 後ろから来る車と当たるかもしれないだろう」
とダンナからご指摘が。ご尤もでございます。
久々だったから感覚を忘れていたと云うのか、何と云うのか…(^^ゞ
で、いつもなら裏側の駐車場に停めるのだが、いっぱいで停められず、ダンナが代わって一回りして、お店前にある15号沿いの駐車場にバックして入れた。

店内にはペンズの33や32のレーシングカーが展示してあり、Rayは大はしゃぎだったしデジカメを持ってくるべきだったね、とダンナとも云っていた。
結局、目当てにしていた部品は取り寄せだったので、他にホイール関係で必要だったものを纏めて注文。
それと、りばちーに貼っていた剥がれかけていたニスモのステッカーと、
りばちー用のニスモのSチューンエアーフィルターを購入。
早速取り付けた。これによって少しはレスポンスも上がるらしいのと、踏み込んだ時、音がいいらしい。
確かにちょっといいかも(^-^)
そこから、りばちーのホイールとタイヤを見に行くことにしていたのだが、家の近所の246沿いにあるスーパーオートバックスに行くよりも、ニスモからだったら東雲にある方に行くのが近いと云う話に。
結局、来週取り寄せている部品を取りにまたこなければならないのだったら、東雲の方に行き、ホイール関係を注文して、一緒に取りに来られるから、と云う訳だ。
しかし、東雲に行くには首都高に乗った方が近い。
だが、首都高は合流が短いし、未だ怖いので乗りたくなかった私は、丁度ハイウェイカードもなくなっていたことだし下道で行こうと決めた。
だが、ここでまぁ運の悪いこと(爆)
15号沿いの交差点角にニスモがあるので、道沿いの表側の駐車場に停めていたりばちーを出すとどうやっても交差点に入ってしまう。
そこから右折して反対方面に向かいたかったのだが、交差点にいる限り、一番右にある右折レーンまでいけない。
どうしたものかと考えていた時、信号が赤だったので、ダンナが「注意しながら大きく右折して行こう」と云ってその通りに。
そしたら、タイミング悪く、一番右の右折レーンにパトカーが!!
あっと思ったが、だってまさか、こんなタイミングでパトカーが居るなんて誰が想像するよ?(爆)
結局、そのままパトカーに停められて、私は初めて違反切符を切られてしまった。
初めてパトカー内で、調書を受けつつ、警官二人も今回の違反が何に該当するのか分からないらしく、10分ぐらい悩んでいた(オイッ)
結局、違反項目は「指定通行区分違反 進行方向別指定区分に従わない通行帯通行 直進時右折車通行帯通行」
何だか良く分からない(爆)
反則金は6000円だった。高いなぁ。でも減点は1点だけだった。
私は結構ケロリとしていたのだが、ダンナが凄く申し訳ないと思っていたみたい。
自分が指示しなければって凄く思ってしまったのだろう。
パトカーに停まるよう指示された時、「ホントごめん」って何度も謝っていた。
いいんだよkoro(^-^)
私は一番最初にダンナが運転してなくて本当に良かったって思ったんだもん。
もしダンナが運転していたら、免停だったかもしれないし、それに何れ私だって運悪く違反切符を切られることぐらいあるさ。
第一1点だけだったし、大したことないし。
このことで、ダンナが落ち込まなければいいが…と少し考えた。

パトカー内では色々と聞かれた。
りばちーはダンナの名義で購入している。
そのことを聞かれたりしたのだが「何でダンナさんが運転しないの?」とか聞いてきた。
別にダンナの名義だからって私が運転していて何が悪いんだ?(爆)と思ったりした。
当然「運転技術の向上を思い、主人には助手席に乗って貰って運転しているんです」と答えた。
「心懸けはいいけど、可愛い顔をして、大胆な運転はしちゃダメだよ」と云われた。
大きなお世話だ(`´メ)
タイミングが悪かったのだ。
実は3日前にもその界隈で、同じように大きく右折しようとして、後方から来たスピードの乗ったトラックと接触して即死したんだとか。
それでパトロールを強化していた所、タイミング悪く捕まってしまったと云う訳だ。
結局、警官がもたついていたお陰で割と時間を取られてしまった。
序でと云うことで、ダンナが自分の免許の現状を話し、この状態で車は運転出来るのか警官に質問したのだが
当の警察官ですら分からないと返答が(大爆笑)オイオイ、大丈夫かよ? 
と思いつつ、警官も「兎に角更新するまで運転はしない方がいいでしょう」と云ってきた。

気を取り直して東雲に向かった。
唯、東雲…。埋め立て地などの入り組んでいる所なので、道がない。
首都高なら上を走っているので近い東雲も下道で行くとなれば、銀座を越えて行かなければならず、その上、渋滞ぎみ。
ダンナも痺れを切らしてしまい、途中から首都高に乗ろうかとも考えたが、その後に買い出しも行かなければならず「北の国から」の後編のビデオ録画のタイマーもセットしなければならなかったので(爆)戻って買い出しに行くことに。
途中で、初めて自分の運転で、マクドのドライブスルーに行ったりした。
買い出しを済ませ、帰宅し、庭に置いてあったタイヤを片づけやっと一段落。
ビデオのタイマーはギリギリ間に合った。

何だか色々あった一日だった。
だけど、私には久々にダンナとゆっくりと充実に過ごせた一日だったので、凄く穏やかな気持ちだ。

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