プレサージュ バッテリー交換
ダンナがゴニョゴニョしたせいで、バッテリーが上がってクルマのエンジンが完全に掛からない状態に陥っていたことに、今日の夕方、買い物に出ようとした時に発見。
DL担当のCさんは外出中で、連絡待ちをし連絡を貰ったのだが、明日は居ないし、今日もこれからお客が来るので動けないと云う。
挙げ句、家のプレ、一度バッテリーが上がってしまっているので、もう交換しなければダメですね、と云われた。
9月に点検をすることになっていたので、ダンナがこのまま点検もして貰えば? と連絡をしてきたが、Cさんが居ないので、点検は後日改めて…と云うことに。
そして、バッテリーは在庫があったので、これからメカニックが交換にやってくることになった。
無駄な出費がまたもや…(苦笑)
まぁ、クルマも中のカートなども一応無事だから良かったものの、最近家の地域は盗難が多いので、盗まれていたら唯じゃおかない所だったぜ。
お陰で汗をダラダラと流しながらRayとフーフーいいつつ歩いて重たい荷物を持って戻ってきた。
だが、クルマが動かないので、お米は買えなかった。
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メカニックに取り付けて貰った所、側は同じサイズだが、容量はメーカー標準だと55って型番だが、家に取り付けられていたのは80だそうで(爆)
結局、今回取り付けて貰ったバッテリーも仮の姿と云うことに。
兎に角、ドライバーシート側のウインドーの開閉時に鳴る妙な音とか、ハッチ連動で点くはずの室内灯が点かなかったり…とか、色々とあるので、それは後日、点検時に見る…と云う話で今回は終わる…。
Z(多分XANAVI ?)の予選と決勝でのマシンの違いを検証していた。
XANAVI NISMO Zと本山。本山からスタート。
CALSONIC INPUL Z。2007年カラーはちょっと変わって、天井部分? がラメのブルーになっている。
予選、ポールのTAKATA NSXとRAYBRIG。
我らがクルム!(笑)とMOTUL AUTECH Z。
今回もどのチーム関係なく、レース前にメインスタンド全体でウェ〜ブ!
スタート直前までは寝ていて、熱のせいでどうも魘され泣いたりしていたが(苦笑)確り目が覚めたらもう戦闘モード(爆)
ローリングスタートで109周のレースが始まった。
NISSAN応援団の前を駆け抜けるXANAVIとMOTUL Z。
メインモニターで映し出されたEPSON NSX。
左レーンが300、右レーンが500。
レッドフラッグが振られてメインストレートに止まった順は走行順位とは違うため、1位の前までのマシンは1周して正しい順位に並び直す。
回収されたEPSON。
そうこうしていると、ZENTにオレンジボールが!
久々、ワン・ツーフィニッシュ!
NISSAN勢のチームは大喜び!
本山選手が「カートやっているの?」と聞いていたので「中井とCITYで走っています」と答えた。
クルム選手にも「カート頑張って」と云われ、そのまま松田選手に渡ったヘルメット。
NISSAN勢、サイン入りヘルメット! カッコイイ〜!!!
今回は、Rayのリクエストに応えて焼き鳥にした。
GTの時は、いつもこの専用のトミカのケースにGTカーをいっぱい入れて持ってくる。
5時半頃(笑)
テント側も記念に(笑)
クルム家族を発見(笑)
UNI SIA JECS 32GT-Rには長谷見が運転!
今年のマッチチームは、クラリオンがメインスポンサーらしい(笑)
クルムはVer.NISMOのドライバー。
SHADOW Z
スープラとシルビアがドーナツドリフト!
その後、ランデブーで直ドリしながらホームストレートを駆けていった(爆)
リニューアルした赤レンガも初めてだよ。
ありましたよ、バージョン NISMO Z(希望小売価格 26,250,000円でゴザイマス…)
デフオイルクーラーもデカッ
新しいスカイライン。
黒は、もの凄く大きめのラメが入った黒で、これも綺麗だった。
初代スカイライン。
当然、本山選手、居ますよ〜(笑)
長谷見監督も今回はドライバーとして登場。
カルソニックスカイライン32。
34GT-R。
当然、Zは本山が運転。
あっ「たったひとつの恋」のドラマで良く出ていた所。屋上が芝生って凄い作りだなって思ってたら、こんな所にあったのね。
