Nursery’s Diary

初めて家に、幼稚園での仲良しが遊びに来た!

2006年 6月6日

Rayが年少のいちご組の時、一番仲良しだったS君が家に遊びに来た。
ご近所以外の幼稚園でのお友達が家に遊びに来るのは初めて。
そして、S君もバスの乗降地変更をして、遊びに来るのが初めて! と初めてづくし(笑)

でもその前に朝からバタバタと部屋の片付けと掃除、序でに洗濯をしつつ、仕事もあったり…とホント、バタバタで、予定していた時刻よりも1時間遅くにママには家に来て貰ったので、ホント有り難かった〜(笑)

Rayは、もう兎に角、色々な遊びで遊んで(笑)
DVDを見たりもしたんだが、クルマのDVDなんか、余程のクルマ好きじゃなければ見ないから…と諭し(苦笑)他の遊びをするように促したり(笑)

中でも、二人で絵の具でダンボールを色を塗ったのは、相当楽しかった様子。
S君は初めて絵の具を使ったようで、色を塗るよりも、色々な色の絵の具を混ぜると違う色が出来ることの方が楽しく(爆)最終的にはビミョーな色味の絵の具が完成。
それをそのまま水で薄めずに塗っていたので、なかなか乾かず、あちこちが絵の具塗れになっていた(笑)
相当楽しかったようだ。

庭に出て、ワイルドストロベリーを二人で摘んでその場で食べたり、シャボン玉をやったり、ベッドの上で何だかワイワイ遊んだり…と、あれこれあれこれ集中力もなく(爆)色々と遊んでいたようだが、楽しかった様子。

ママたちはママたちでいちご組の頃の話とか、他のお母さんたちの話が出来て充実していた(笑)

帰り際、S君は聞き分けがいいのに、Rayは遊んでいる時が楽しければ楽しい程、お別れの時が淋しくて淋しくて…もう半べそ状態(苦笑)
また遊びに来るから、その時までバイバイだよ〜
と諭しても、家に帰ったら、しくしく泣きながら最終的にはふて寝(苦笑)

家に友達を呼ぶと、帰って行った後はいつもコレ(^^ゞ
まぁ、それだけ一緒に遊んでいるのが楽しい証拠なんだけどね…。

次回は、振り替え休日になっている、19日月曜日の予定。
その時まで、この部屋の状態が、果たして維持出来るのだろうか(爆)

それが一番の不安要素だ(爆)

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岸根公園

2006年 6月5日

「野菜嫌いな子供」でも書いたのだが、Rayのキャッチボールの練習をすべく、少し離れているのだが岸根公園に行ってきた。

ここは、三ツ池公園よりは狭いかもしれないが、遊具も充実しているし、何より、ラジコンを走らせるコンクリートの広場もあるので、いい具合。
と云っても、過去1度だけ、しかもRayがまだ2歳前だった秋頃だったので、そんなにあれこれ遊んだって程ではないのだが、また行ってみよう、と午後、天気もいいので出かけた。

新横浜の先にあるので、遠くに駅傍にあるプリンスペペが良く見える。

キャッチそのものは出来たり出来なかったりだが、コツは掴んでいる模様。
後は、距離感が確り掴めれば、自ずと身体をボールの距離に合わせて移動しつつ胸でキャッチ出来るだろう。

途中、ラジコンで遊んだり、ラジコンのバッテリーが切れ充電している間は、遊具で遊んだり…と2時間ぐらいだったが、かなり楽しめた。

三ツ池公園のローラー滑り台には叶わないが、ここにもローラー滑り台があり、Rayはご満悦(笑)

前はスピードを殺して滑っていたのも、もうお手の物(笑)

駐車場料金がかかる…と云うのと、駐車場があまり広くはないと云うのがあるが、そんなに大渋滞する程でもないし、たまに遊びに来るにはいい公園だ。

今度は、自転車を積んで自転車の練習かな(笑)

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野菜嫌いの子供

2006年 6月4日

NHKスペシャル「“好きなものだけ食べたい”? 小さな食卓の大きな変化?」がやっていて、たまたまチャンネルを回した時始まったので見ていたのだが、凄い。
子供に朝食は必要と云うのは分かっている。
家も一時期「お腹が空いてない」と云って、朝食を食べず幼稚園に行っていた時も少しだけあった。
今は基本的に食パンと牛乳、果物は摂っている。
でも、それだと本当はまだ不足している。
でも、家の場合、幼稚園の園バスが園の都合で早いので、朝早くに起こしてもそんなに起きて早々ガツガツ食べられる状況ではない。
ひとまず、食べないよりは食べた方がいいし、これから先もっと量が沢山食べられるようになったら、もっと確り出さないとな…とは思ってはいる。

が、番組で紹介された家庭の食事は凄い。
朝からマクドのハンバーガーとか、チョコバナナ2本とか、酷い所は、カップラーメンにベビースターラーメン。
夕食に関しては、お菓子や、インスタントの焼きそばだけ…と云う所、コンビニおにぎり2個や、肉まん1個だけ…と云うものなどなど。
様々な内容だが、どう考えても栄養が偏りすぎている。
もの凄い所は、ラーメンに納豆、サプリメント…などと云う所もあった。
成長期だと云うのに。

最近の子供の運動能力が、私たちが子供の頃の女子の平均ぐらい男子の平均が落ちている…と云うのは何度かニュースで見てきたが、著しく深刻な問題に思えてならない。

5歳児ででんぐりがえりが出来なかったり、ケンケンパが出来なかったり、ボールをキャッチすることも出来ない子供が大半…と云う現実。
実は、Rayもキャッチは未だちゃんと出来ないので、これはやはり何事も、最初は練習からだ…と云うことで、今日は午後、少し離れた公園にクルマで行き、ラジコン(爆)と、ボールのキャッチの仕方を教えた。
まだ、ボールに対して身体を移動して常に胸でキャッチ…と云う高等ワザは難しいみたいだが、ある程度の距離からだと胸でキャッチは出来るので、平均的な子供だな…と(笑)

話を戻すが、そういう食生活の偏りにより、生活習慣病の子供や肥満の子供が多く、脳梗塞になりやすい病気の予備軍になっている子供がもの凄く多い…と云う話だった。

親も結局、子供が嫌いで食べないぐらいだったら、好きなものだけを出してでも食べて欲しい…と云う考えがあって、肉メインで殆ど野菜がない食卓になる傾向がある…と云う内容のものだった。
生活習慣病の恐れがある子供は、とある地域で、入院して食生活を改善させる…と云うことも実施していた。
実際、最終的には野菜も少しずつ食べられるようにはなってきたものの、殆ど口も付けずに残している子供が大半。
親もどうかと思う。
「無理矢理食べなさい、と頭ごなしに云って食べさせるよりも、自然と食べられるようになるのを待った方がいいと思って」
と云っている親がいた。
ダンナと二人で
「そんなこと云っていたら、子供が大人になっちゃうじゃん(爆)」
と云っていたが(爆)
嫌いだから食べさせないではなく、嫌いなものをどうやったら食べて貰えるのか…と云う考え方にはどうしてならないのだろうか…。

高知県にある小学校では、給食が野菜がメインと云うメニューなのに、殆ど残ることがない、と云うのも流していた。
子供が野菜を大好きになった…と云う改善方法はなんだったのか。
1 絶対に食べきるまで帰さない、居残り方法
2 好きなものだけを出して、残さない方法
3 野菜を育てて食べると云う方法

当然、答は3番。
校庭の一画には、稲だけではなく、色とりどりの家庭菜園が沢山あった。
自分で育てたものを食す。
自分たちが育てた野菜は、給食を作ってくれる給食室に持って行かれ、給食で使われる。
子供の姿勢も変わった。
「折角自分たちで頑張って育てたものを、給食のおばさんやおじさんが作ってくれたのに、残すなんて勿体ない」と。

我が家は家庭菜園をしている。
特に、トマト、茄子、ピーマンと云った子供が結構嫌いなものも作っている。
万願寺唐辛子なんかRayは大好物だ(笑)

やはり自分で育てると云うことは、唯育てること以上に大切なことが学べると思う。

元々野菜好きな夫婦だから、Ray自体もそんなに嫌いな野菜はない。
青椒牛肉絲も大好きだし、回鍋肉なんかも大好きだ。
生野菜もバリバリ食べられる。

家庭菜園のメリットってこういうことだと思うのだ。
だから私は最近、近所のママ友にもプランターで簡単に作れる家庭菜園をお奨めしている。
それで子供が野菜大好きになるのだったら安いものではないだろうか…。

自分で育てたものは格別に美味しい。
それに昔の野菜のように濃厚な味がする。
採れたてをその場で洗って食べる喜び。

今の子供にはそれが足りないんじゃないんだろうか。

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ご近所付き合いのありがたさ

2006年 6月2日

昨日今日とグロッキーだった自分。
今日の午後までずっと寝入り、やっと毒素が抜けた感じ。
30時間以上ぶりにご飯を食べた。
吐かなくなってホッとした。

そんな家の中でも這うような状態だったので、当然、Rayの幼稚園の送り迎えすら出て行けない状況。
同じ乗降地のマンション内のママ友に送り出しをお願いして、手紙を殴り書きして持たせ、帰りもママ友にお願いをした。

有り難い。

ホント、ご近所付き合いってこういう時に助かる。
実家から送られてきたから〜と新鮮な野菜をお裾分けして貰ったり、反対に家も何かあればお裾分けしたいり…
持ちつ持たれつなんだよね…。

ホント、今回は助かりました。

ママ友のみなさん、本当にありがとう。
今度、何かあった時はいつでも云ってね。

16:36 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

理事長からの電話

2006年 6月2日

31日の日記に書いたが、息子がカンカンに怒り、それに対して、抗議って程ではないが、園に手紙を書いたのだが、その後、理事長から早々に電話がかかってきた。
こっちは具合が悪くて寝ていると云うのに(苦笑)

園則は私立の幼稚園だから守らなければならない…と。
理事長はオンナで(苦笑)その息子は全く使い物にならない状態なのだが(爆)取り敢えず、園則がどーたらあーたらって云うので、
「ならば、園則に乗っ取り、先生も衣替えが始まる6月1日までは長袖を着続けるべきだ」
と云うことを話したら、急に「クールビズも出来てきた時代ですしね…」などと云ってきやがって「私が子供の頃の時代は、当然クールビズなどなかったし、冷暖房完備でもなかった。みんな衣替えを心待ちにして我慢してきたものですよ」
と云ってきたので
「私が子供の頃だって同じです。ですが、学校の先生だってどんなに暑くても衣替え前は長袖を着用していました。そこが納得出来ないと云っているのです。先生だけ涼しく半袖を着ているのに、子供だけ長袖を着ろ! と云うのは、理不尽ですよね?」
と食ってかかった。
だから「温暖化も進み、昔と比べて暑い日が多くなってきている時代です。冷暖房完備といいつつ、ギリギリまでクーラーも入れてくれない…と云うことを子供たちから聞いたことがあります。
だったら、私立の幼稚園で、公立とは違い何を着てもいい訳ではない、と云うのだったら、半袖長袖の選択肢は作るべきでしょう」
と食ってかかったら(爆)
「今年はもう衣替えが来てしまったので無理ですが、来年は検討して、お便りでお知らせいたします」
などと云ってきた。
取り敢えず、検討はしてくれるそうだ。

体操服は置いてあるので、暑かった場合は、園に付いたら半袖の体操服に着替える…と云うこともしてくれ…と云うことは話した。

そして、手紙を持たせたからだろう…(爆)
息子が帰宅後
「今日は、教室でクーラーが入ったから涼しかったよ〜」
と。

理事長は悔しがったかもしれない(爆)
だが、手紙で抗議が来た手前、暑い日だったからクーラーを入れない訳にはいかない。
新校舎も建ち、生徒確保に燃えている園側に取って、よからぬウワサが一番厄介だからねぇ…。

どこの幼稚園でも善し悪しはあるとは思う。
冷暖房完備…と云って冷暖房費も確り取っているんだから、暑かったらちゃんと対応するべきだと思う。

昔は冷暖房完備なんかなかったのに、今の子供は贅沢だ…と云われる人も多いだろうが…Rayの幼稚園の場合、教室は子供サイズなのに、1クラス30人ぐらい入っているのだ。
それだけでも熱気でムンムンしている(苦笑)
その上、Rayはバスコースでも1便なので、8時半前には園に到着する。
3便の最終便が到着するのは9時半ギリギリか下手をすればそれ以降。
全員が揃うまではクラスで幼稚園が始まらない訳で、Rayの場合、たっぷり1時間は園庭で遊ぶことになっている。
炎天下で1時間も遊ばせられるのだ。
クーラーのない教室に戻ったら、子供がバテる。
体調管理をしっかりしてくれ、と良く園側のお便りで書かれているが、炎天下で1時間、毎日遊ばせられれば、ちょっと体調が良くない時にそれだけ遊ばせられたらどうなるか…。
そんな具合で、冷暖房完備の所に入れたと云うのもあるし…やっぱり大人だってここ数年の夏、エアコンなしで過ごすのは辛いもん…。
家は唯でさえ電気代がかかっているので(普段、マシンを起動しっぱなしってこともあるし、明け方近くまでTVを付けたりしているから…)真夏は、本当に暑くならない限り、出来るだけエアコンは入れないようにしている。
ダンナは会社でエアコンをかけている室内で仕事をしているからいいだろうが、家では毎日そんな悠々とはかけられない(苦笑)
だから週末になると「あちぃあちぃ」と煩い(爆)

と、大人ですらコレだ。
子供の体力が大人に勝るとは思えない。
そもそも幼稚園児だ。
その辺りのことをよーく考慮して欲しい。

夕方、M里先生からも電話がかかってきた。
弁解していたが、云いたいことは云ったので、もうよしとした。
水を飲んで…云々と云うのは、それで口の中が少しは涼しくなるよ…と云う意味だったらしいが、5歳児にそこまで分かるものか…と云うのが親の気持ち。
これが「氷を食べておいで」なら分かるけどね(苦笑)

14:05 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(3) »

それは酷いだろう…

2006年 5月31日

Rayの通っている幼稚園では、基本的に6月1日〜9月30日までが夏服になる。
夏服は、制服のズボン(女の子の場合は、ジャンパースカート)にTシャツ、半袖のスモッグ、麦わら帽子なのだが、5月内でもかなり暑い日が数日はあった。
昨日も今日も日中は半袖で充分…と云う日でも、決まりなので、長袖ブラウス、ベスト+ズボンで行かなければならない。
下着を合わせると3枚だ。
実際、園に着いたら直ぐにベストは脱ぐらしいのだが、それでも手首の袖口にきっちりゴムが入っているブラウスでは、風通しも悪く、子供は暑い。
そんな暑い日でも、まだ5月だから…と云う屁理屈で、教室がどんなに暑くてもクーラーは入れてくれない。
まだ5月だから入れられないのだったら、せめて窓を開けてくれれば…と思うのだが、窓すら開けてくれないようだ。

それを踏まえた上で…。

そんな状況の中、今週から先生たちだけ半袖のポロシャツに替わっていた。

子供には、長袖を着せてこい、これは決まりだ、と云うくせに、自分たちは暑いから半袖に衣替え。

Rayはそういう所には目敏く、昨日、担任のM里センセーに
「先生だけ、半袖を着て、狡い!」
と文句を云ったら、何と、先生が
「Ray君、外でお水飲んでおいで」
と云ったらしい。
Rayはカンカンに怒って
「先生、Rayは喉が渇いているんじゃない! みんな暑いのに先生だけ半袖は狡いって云ったの!」
と反論したそうだ。
そしたら、適当に誤魔化されたらしい。

正直、酷いと思う。
5歳児を舐めているのか…と。
大人だから半袖。
子供は決まりだから暑くても長袖を着てこいって…。
そこまで云うのだったらどんなに暑くても先生だって衣替えの決められた日まで長袖を着るのが筋ってもんじゃないのか!

昨日の夜、Rayがそのことを話して怒っていた。
でもまぁ後1日で衣替えだから我慢しようね、と宥めて寝かしつけた。
朝、起きて制服を着ている時、また昨日の先生とのやり取りが甦り、Rayはカンカンに怒っていた。

そして、朝のバスのお迎えの時、バスに乗っていた先生2人は涼しげに半袖のTシャツやらポロシャツやらを着ている。
それを見て、もの凄く不機嫌になり、かなり怒った状態でバスに乗り込んで行った。

帰宅後、Rayに聞いたら、今日もM里先生に「先生だけ半袖は狡い」と話したら「え〜っ」と誤魔化されたと話していた。

30年以上も経つ歴史ある幼稚園。
昔はこんなに温暖化も進んでなかったから、6月からの衣替えでも良かったんだろうが、今の気温を考えると、それに対応すべきなのでは?
子供は唯でさえ体力がなく、直ぐ熱中症や貧血を起こしたりしやすい。
快適に園内で楽しく過ごす為には、クーラーを入れたり(別に送風でもドライでも構わない)窓を開けたり、暑い日は半袖の白いポロシャツなどで対応しても構わないようにすべきなのではないのか?
5月頭に、たまたま別件で先生から電話を貰った時、暑い時は白のポロシャツを着せてもいいか、と問い合わせたら、決まりだからと却下された。
だったら、半袖のブラウスを作ってくれ。

それぐらいのこと、考えて当然のことだと思うのだが…。

あまりに子供が不憫なので、抗議の手紙を明日持たせることにした。

何が「外で水を飲んでおいで」だ。
子供だからって舐めているのか(苦笑)

18:07 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(2) »

玲の才能

2006年 5月31日


昨日の夜に書いていた絵。
LMのGT-Rだそうだ。
最近では、タイヤだけでなくホイールも確り描くようになってきた。
それにしても、N1ライト(何故か青w)やテールの赤、マフラーからの排気のグレー。
どれを取っても、躍動感があって、実にいい絵が描かれている。

5歳児がこういう絵を描くとは想像もしていなかった(笑)
良く、写真などでは、露出を開放して撮るとテールとかライトが、こういう光跡を残すのだが、どこでこういうのを見たのだろうか…とダンナと話をしていた所、
「多分イニDだな」
と。
確かにCGでクルマを作っているアニメだから、こういう躍動感はあった(笑)

しかし、そういうのを無意識の内に取り込んで、それを絵で表現しているのは、我が息子ながら関心だ(笑)

12:45 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

14級へ

2006年 5月26日

今日はRayのスイミングのテスト日。
やっと合格したらしく、14級になった。
本人は今までが14級だと勘違いしていたので、それはおかしい…とずっと訴えているのだが…(-_-;)
まだ白帽子のまま。
次に合格すれば赤帽子。

合格すると、合格証を持って帰ってくるのだが、何と幼稚園の鞄の中に入れた、その鞄ごと、スイミングバスの中に置いてきたよ…_| ̄|○

まぁ、今日はばら組のプール日でもあったので、Rayは特に荷物が多かったから仕方なかったんだが…。(プールとスイミングは同じ水着を使っちゃダメなので、重なると、プール用の水着と帽子、バスタオルにスイミング用の水着と帽子とバスタオル、計2枚ずつ、別々の鞄に入れて持って行かなければならないのでした…)
次のバスの便で乗降地まで届けて貰った(尤も通り道だからいいんだけどさ)

折角、幼稚園が経営しているスポーツクラブなのに、思っているほど、プールの時間がない。
温水プールだし、室内なんだから、もっと入れてよ…と思うのだが、実際チビッコ30人ぐらい(大体が2クラス同時に入る)計60人近い子供を3人ぐらいの先生で見るのは大変だものね…(丶´,_ゝ`)

さてさて、今度は何時、合格するのだろう。
まー、気長に気楽に(^-^)

17:33 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

ばら組親睦会

2006年 5月26日

年中になって初めての親睦会。
いちご組だった時は、結局、最後の親睦会しか出られなかったので(爆)最初が肝心だよな…と何とか参加。
でもギリギリまで仕事をしていたので、結局、徒歩5分ぐらいのココスまでプレで行く(爆)
既に集まっていた状態で、お金を払って、席順はくじで決め、始まった。
殆どの人が参加していた。
まだ全然名前と顔が一致してない(爆)

まー、今後、覚えられるでしょう(多分)

今日は、名簿を作るべく、連絡先などを招集していた。
今年の連絡網からは、自分が回す列しか記載されていないので、みんなどこに住んでいるのか…など大体の検討すら付かない状態(苦笑)

流石に、幼稚園じゃまだ悪用されることもないし、みんな書いていた。
次の親睦会で、名簿を配ってくれるそうだ。

自己紹介も簡単にして、後は雑談。
席の近かったママたちと色々な話をしてお開きになった。

17:13 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

My Personal ATM

2006年 5月25日

簡単に云えば貯金箱。
最近あちこちで流行っているものらしく、在庫が少なめなものらしい。

元々、ダンナが「Rayにコレ、いいと思うよ」と云ってきたのがきっかけ。
GWのGTをFUJIに見に行った時、レアもののミニカーを買うべく、お金を貯めておけ…と前々から何度も話していたのだが、なかなか貯金箱にお金を入れない。
お財布の中に入れるので、食玩に目を奪われ、無駄遣いをしたりしていたのが原因で、欲しいクルマ全部を買うことが出来なかったのだが…。

そこで、このATM型貯金箱。
良く出来ていて、ちゃんとセキュリティーカードもあるし、お金を引き出したい時は、そのカードと暗証番号が必要。
後、何かいいか、と云うと、お金を入れた時、小銭の場合だけだが、機械側で認識して、いくら入金したか…と云うのがデジタル表示されるのだ。
お札は流石に認識は出来ないので、入金する時、自分で金額を打ち込まなければならないのだが(^^ゞ
トータル金額もデジタル表示出来るので、Rayには、今、いくらお金が貯まっているか…と云うのが分かるし、ATMの使い方をここで学ぶことも出来る(笑)
お金はそう簡単には引き出せない…と云うことも序でに学んで貰おう…と。

ネットでの購入者の感想を見ると「思っていたよりもショボい、とかちゃっちい」と云う意見が多かったが、実際はそれなりによく出来ていると思ったよ。

唯、難点は、小銭を入れる時、入れかけた状態から一端引き戻すと、それも認識して勝手にカウントされてしまうこと(苦笑)
そうするとトータル金額が狂ってしまう。
その直し方が、良く解らない(苦笑)
今はまだ金額が少ないので、全金額を入力して引き出し、またイチから入れ直すことが可能だが、後でちゃんと取説読まないと…。
(でも、取説が結構ショボく、説明不足感が否めない…w)

15:19 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(2) »
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