Nursery’s Diary

Y奈ちゃんと遊ぶ

2007年 5月30日

同じマンション内にRayの仲良し女の子Y奈ちゃんが居る。
今まで一緒に幼稚園に通っていたけど彼女は春から小学生なので、中々顔を合わせることが少なくなってしまった。

たまたま、今日の帰り、Rayのバスの時間とY奈ちゃんの帰りの時間が一緒ぐらいだったので、エントランスで遭遇。
その場で「遊ぼう」と約束するも、Y奈ちゃんには既に宿題が発生しているので「宿題が終わったら迎えに行くから待っててね」と云うことになった。
いつも唐突に遊びに行っちゃってごめんね(苦笑)

もっと家もいつでも友達が来てもいいように何とかしないとだな。
まぁ、どう足掻いても小学校に入れば新しいお友達が家に遊びに来たり、行ったりするだろうから、常に部屋は綺麗にしておかなければならないのだが…(苦笑)

30分ぐらいでY奈ちゃんが迎えに来てくれたので、Rayには「17時までには絶対に帰ってきてね」と送りだそうとしたら、Y奈ちゃんが「Ray君ママも遊びに来て」と誘ってくれたので、仕事関係のことを済ませたら後から行くね、と約束をして、お邪魔してきた。

RayはY奈ちゃんとDSで遊んだりしていたのだが、Y奈ちゃんは「NEW SUPER MARIO BROS」を結構やりこんでいるので上手。
だが、「マリオカート」は持っていないので、そっちがやりたくて仕方ない。
金曜まで貸してあげれば? とRayに話してみたら「いいよ」と云うことを聞いたので、金曜にポストにソフトを返却してくれればいいから、それまで遊んでいいよ、と貸し出した。
Y奈ちゃんが「マリオカートは欲しいから、パパにもやらせて面白いことを教えて買って貰わなくちゃ」と張り切っていた(笑)

Rayは、帰宅後「NEW SUPER MARIO BROS」をやる〜、とやり始めている。
前やった時は、ジャンプしながら前に進めなくて直ぐ下に落ちて先に進めないため、イライラして直ぐに怒って止めていたのだが、今はそれなりにやれるようになったのかな…(爆)

もう少し出来るようになったら今度は「NEW SUPER MARIO BROS」をY奈ちゃんと通信して遊べるようになるよ。

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おたふくかぜ予防接種

2007年 5月27日

結局、土曜午前中一番近場の内科でお願いした。
1人分だったら直ぐに打てる、と云うのと、金額が5,000円だったから。

恐らく、9,000円とか8,000円とかって云うのは水疱瘡の予防接種費で、勘違いしていた模様(苦笑)

まぁ、打っておけば感染しても軽くて済むので、これでひとまず安心かな。

1:37 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

近場でおたふくかぜが…

2007年 5月25日

同じ乗降地で同じマンションのYちゃんが、おたふくかぜに感染した…と夜にメールが届いた。

Rayはまだおたふくかぜの予防接種を受けていない。

男の子は年齢が上がるにつれ、おたふくかぜの症状が重くなり、合併症など起こして子種がなくなる場合もある…と云うのは前から知っていたのだが、おたふくかぜの予防接種は任意な上に、この界隈ではどこも大体8,000円〜9,000円と高め(苦笑)
そんな理由からついつい今まで敬遠してきたが、今年はカートのレースも大体月に1度あるし、レース前後ウィルス性の病気になって不運続きなので、おたふくかぜが感染したらヤバいなぁ…。

明日、予防接種を受けに行った方がいいかなぁ…。

因みに潜伏期間は2〜3週間とのこと。
もしYちゃんから感染したとすれば、来週末の中井の第3戦は大丈夫だけど、CITYの第2戦はマズイかも…。

予防接種をしておけば、軽くて済むので、ちょっと明日考えておこう。

21:21 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

小柏に勝てない…

2007年 5月25日

RayがPS2の頭文字Dを最近またやり始めたのだが、どうも小柏カイに勝てないらしく
「作戦通りだぜ! って何度も煩いわ。DVD見て、ちょっと研究してこよう」
って自分の部屋に籠もってイニDの小柏の回を見入っている…(爆)

実際、拓海と同じ走り方をゲームで再現なんてあり得ないから(爆)
DVDで拓海の走りを見たからってRayが小柏に勝てる訳ではないのだが…(笑)

妙な所で研究熱心なんだよなぁ…(苦笑)

カートでもそれぐらい研究熱心になってくれれば…ふがふが…

横溝屋敷

2007年 5月24日

Rayの幼稚園では毎年恒例になっているのだが、年長では色々なイベントが目白押し。
その中でも横溝屋敷は、毎年5月に遊びに行っているようだ。

行ったことはないけど、公園の中にあるのね〜。

Rayが、昨日幼稚園から帰ってきた時
「明日は、昔、横溝さんが住んでいたお家に遊びに行くんだよ」
と云っていた。

確かにそうだけど、何か近所のお友達の家に遊びに行くかのような反応(爆)

面白い(笑)

今日はちょっと暑いかなって思うけど、体操着で行ったし、天気も良くて良かった。

因みに、こういうイベントは午前中の内にバスで帰ってくるので、園に戻ってから給食を食べるので親としてもラクチンです(笑)

11:57 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

がっきーずー

2007年 5月23日

最近、Rayと私のお気に入りは「がっきーずー」
水曜? の「のりスタ」内で放送している、体の一部が楽器になっている、動物キャラクターで、歌が流れるのだが、その中の中心キャラである「シシマイク」が特にお気に入り〜♪

私的には「パラッパラッパー」以来のヒットかも(笑)

21:53 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

難しい問題?

2007年 5月21日

今朝、いつもより幼稚園バスの来るのが遅かった。
バスを待っている間、天気はいいが思っていた以上に風が冷たい。
エントランス内でRayと二人で待っていた時、Rayがふと呟いた。

「幼稚園…楽しくない」
「どうして?」と聞くと
「すぎ組で仲良しなお友達が一人も居ない」
と云う。
確かに年中のばら組で仲良しだったお友達とはバラバラになったし、同じ乗降地でいつも毎朝、幼稚園に着いてから遊んでいるYの介君とは、結局、3年間一度も同じクラスになれなかった。

「新しいクラスなんだから、新しいお友達を作らないとね」
とRayに話したら、Rayが
「だってみんな汚い言葉を話してばかりなんだもん」
と云った。
家では、口癖にならないように汚い言葉(例えば、ちんちんとかち○ことか、う○ちとか、ばかとか、じじぃ…とか、この頃の男の子にありがちな言葉)をRayが話すと注意して怒るようにしている。
無意識的にnismoが悪さした時などに「ばーか、う○こたれ」など吐き捨てたりしているので、即注意してそういう言葉を話していると恥ずかしいことだし、周りの人が「この子はこういう汚い言葉しか話せない子供なんだな」って思って、そういう目でRayのことを見るよ、と話していたので、Rayからこういう内容を聞かされるとは思っていなかったのでちょっと意外だった。

「じゃあ、汚い言葉を話した子に「そういう言葉ばかり話していたらいけないんだよ」って云ってあげれば?」と話したら
「そうやって云っても、云うことをきかないし、Rayのことを反対にバカにするから友達にはなれない」
と神妙な顔をしながら話してきた。
そんなやり取りをしている内にバスがやってきたので、乗せようとすると久々に愚図る…(苦笑)
今日のバス担当の先生が「どこか具合が悪いのですか?」と聞いてきたのだが、体調は悪くないので「今のクラスに未だ馴染めないでいるので少し愚図っているんです」と答えてバスに乗せた。

Rayを送り出して暫く考える。
記憶を辿ると、去年の今頃も似たようなことがあったな、と思い出した。
去年の今頃も、年少だったいちご組で年中でも同じクラスになった子とは良く遊んでいたが、なかなか新しい年中のばら組で親しく遊ぶ子が居ない…と云っていたような…。

Rayは人見知りはしない方だが、躊躇することは多い。
多分、新しい友達とも遊びたいのだが、今一歩、まだ踏み込めないで居る時期なんだと思う。

それと、スイミングでも今日mori2さんが話していたのだが、スイミングの見学に行くとRayがいつも1番乗りで水着に着替えてスイミングの始まる時間を待っている…と云うのを聞いた。
帰りのバスを待つ時も一人で居ることが多い…とのこと。

Rayにスイミングが終わった後「スイミングどうだった?」と聞くと結構細かく「今日はどこどこが上手に出来たからコーチが褒めてくれた」とか「今日もスイミングは楽しかった」とか「今日はお休みしている子が多くて少なかった」とか云ってくるので、スイミング自体が嫌いになっている…と云うことはない。

Rayは現在9級で幼児クラスでは一番上にあたるオレンジ帽子だ。
4月に入ってからオレンジ帽子は5人。
それまではもっと居たのだけど、小学校に上がった子供も多く、学校が終わる時間が15時を回るので、小学校クラスに上がってしまったので、今まで一緒にスイミングで練習したりバスに乗って帰ってきたりしていたお友達の大半が、時間がずれたことによって居なくなってしまった…と云うのが大きい。
オレンジ帽子の下は赤帽子で、赤帽子で背泳ぎの練習をするので、赤からオレンジに上がるのにはそんなに時間は掛からないのだが、赤の下の白帽子から赤に上がるのには結構時間がかかる子供が多い。

今、Rayが練習している曜日では白帽子の子供が多く、そこから赤に上がってくる子供が未だ少ないので、少人数になってしまっているし、仲良しだった大半が次の時間帯に上がってしまった…と云うのも、Rayにしてみれば幼稚園同様、Wパンチで利いているらしい…。

帰りのバスはRayの担任のT美先生だったのだが、その時もちょっと話してくれたのだが「園に戻ったらお電話します」と云われたので、電話を待っていたら早々に電話が。
15分程度、先生とは話をした。

スイミングでの出来事と云うか現状も話をしておいたが、慣れれば大丈夫なのだが、この時期は去年も結構ナーバスになっていたので、多分そういうことなんだろう…と先生には話しておいた。
先生も「新しいクラスのお友達はRay君とは遊びたがっているのだけど、Ray君が遠慮している風なことが多いので、出来るだけ私が間に入って、一緒に遊ぼうと云えば来るので、そういう状態にしてみます」とのことだった。

今、仲良く遊んでいる子だって、年中の時同じクラスだったばら組のダブルS太君だ(笑)
それを思えば、年長のクラスでのお友達とも何れ仲良しになるだろう。

唯、引っかかるのが園に着いた時、T美先生に「カートで疲れている」とか「眠い」とか「カートで頑張ったから足が痛い」などと朝の遊びの時間に話していたらしい。
それがホントかどうかは正直微妙だが、この所のカート場でのことを考えると、やはり暑さで体力も奪われていて集中力も欠けることもあるし、ダラダラ走行することも屡々。
月曜、幼稚園にまで影響が本当に出ているのであれば、やはり涼しくなる時期までカートは午前走行にした方がいいのかな…と思った。

少なくとも、幼稚園が夏休みに入るまではそうした方がいいのかも…。

Rayは別に今朝、眠いとか疲れている、足が痛いなどとは一言も話していないので、ちょっとドーンと落ち込んでいる時のことだったし、そういうのを単に言い訳として持ち出したんだと思うが、やっぱりまだ6歳児。
他の園児にしてみれば、カートで早朝から夕方まで走り続けるなんて集中力、他の園児では出来ないだろうし、そういう部分を考えると、他の園児に比べれば精神的にRayの方が少しだけオトナなのかもしれないが…。

幼稚園ではまだ虐めなど具体的に大きなものはないけど、小学校に入ればそういう問題も絡んでくることもあるし、子供のことって難しいよな…と思った一日だった。

20:32 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

検査結果

2007年 5月17日

Rayの尿検査のため、朝から病院へ。
その場で直ぐに検査出来る、とのことで数分待った後、診察室へ通された。

検査結果は全てクリア。

これで、溶連菌感染症ともオサラバだ。

唯、相変わらず風邪の症状は残っている。

まぁ、我が家には現在頑固たる風邪菌がウヨウヨしているので、致し方あるまい…(苦笑)

11:15 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

久々

2007年 5月16日

今日、幼稚園から帰ってきたRayを迎えに行って、少しエントランスでみんなと遊んでから帰ってきたら、廊下にY奈ちゃんが待っていた。
ママの実家からトマトが届いたようで、お裾分けしてくれた。
もの凄く美味しそうなトマトだ。

Y奈ちゃんとは、今年の3月頭まで一緒に幼稚園に通っていたお友達で、RayはY奈ちゃんが大好き!
当然、遊び心に火が点き、結局、Y奈ちゃんの家で遊ぶことになった。
だが、その頃、Y奈ちゃんママは片頭痛が出て、薬を飲んで寝入っていたし、私は風邪薬を飲んでノックアウト状態(苦笑)
どちらの家で遊ぶにしても…と云う状況だったので、Rayが
「Y奈ちゃんの家でちょっとだけ遊んでくる!」
と云ってきたものの、どうなのよ…と思っていたのだが…。

K路さんにメールして、迷惑じゃないか確認。
片頭痛が辛そうだったら家のRayの部屋で遊ばせることも可能だし…と思っていたのだが、
「二人で遊ばせておくから大丈夫だよ」
とレスが来たので、甘えさせて貰った。

Rayには、K路さんがママと同じように頭が痛くて寝ているから、16時には帰ってくることと、ドアは鍵を掛けておくからピンポンを押すこと、と云うことを云い聞かせて送り出した。

Rayは16時過ぎにはY奈ちゃんと一緒にやってきて帰宅。
時間的には1時間半もなかったけど、充実していたようだ。
DSで通信して遊んでいたらしい。

お菓子を持たせたのに、反対に色々と貰って帰ってきた始末(苦笑)

お礼のメールを送ったら
「二人の会話が何だか落ち着いていて、何とも不思議な感じだった」
とレス(笑)

Y奈ちゃんは小学生になったから分かるのだが、Rayも年長になってちょっとはオトナになったかな?(笑)

19:13 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

熱、その後

2007年 5月11日

今朝も8度の熱があったので、幼稚園自体お休みに。

朝一番で小児科に行き、診察して貰う。

喉の痛みも赤い細かい発疹も出ていないので、多分風邪だろう…と云うことだったが、GW中に溶連菌感染症になったことを話したら、色々と問題が(苦笑)

溶連菌感染症になって診察を受けた病院は、小児科が近くに出来るまで通っていた内科。
近所にあることと、日曜・祝日でも午前中開業してくれているので、そういう時に利用している。
唯、おじいちゃん先生なのと、話が長いので、インフルエンザの予防接種の時ぐらいしか利用しなくなった(予防接種するのは看護士だしね)

そこで、処方された抗生物質は水薬4日分。
熱が下がっても飲みきってください、と云われたので云われた通りに飲みきった。

が、今日、診察して貰った時、確認として聞かれたのだが、普通、溶連菌感染症だと10日間前後、抗生物質は処方され飲み続けないと、完全に菌が死滅しないんだそう。
弱い菌だが、なかなか死滅しにくいのが溶連菌の特徴らしく、稀に急性腎炎になることがあったりするので、10日抗生物質を飲みきった後、菌が死滅しているかどうか確認するため尿検査をするんだそうだ。

因みに、その話、今日初めてしった(苦笑)
そんな説明、内科では一切なかったので、もしかしたら菌の関係かもしれない…と云われた。
(熱が高めだし)

一応、4日分は抗生物質は飲ませたので、5日分の抗生物質を処方して貰って、17日以降、尿を病院に持って行ってその場で検査確認して貰うことになった。
(まぁ溶連菌感染症の症状は出ていないので、薬を飲み続けている間、人に感染することはない…とのこと)

しかし、水薬として処方された抗生物質がなんだったのか、その場では分からなかったので答えられなかったのだが、医師からも、薬局の薬剤師からも「水薬の抗生物質?」と驚かれた。
まぁ、多分全て溶いた状態で渡したのでしょう…と薬剤師からは云われたけど、もっと確りとした説明があれば、GW明けに小児科にセカンドオピニオンしたのになぁ…と後悔。

その内科は家の近所では、唯一片頭痛の薬を常備してくれているので、私は片頭痛の薬だけいつも処方して貰っているのだが、自分が風邪などで診察して貰いたい時は、Rayと同じ小児科に行っている。
(内科・アレルギー科も受け付けている病院だから)
片頭痛の薬を初期の段階から取り入れてくれている内科なので、薬など新薬を取り入れるのは早い病院なんだけど、おじいちゃん先生だからねぇ…(苦笑)

これから唯の風邪じゃない時は、面倒でも休日の診察は救急で診て貰った方がいいか、翌日に小児科で診て貰うようにした方がいいな。

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