Nursery’s Diary

ヘッ

2009年 2月10日

Kayが愚図る時の最初の第一声がコレ。

まるでオードリーの春日みたいだ…といつも思う…。

ちょっと複雑な気分…(苦笑)

16:23 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

その後

2009年 2月10日

変な下腹部の痛みはその後薄れてきて気が付かない間になくなったように思う。

昨日の夕方辺りから、何となく下腹部が重くなり始めたのでそろそろか…と思っていたら、やはり生理が始まった。

Rayの時はもう少し遅かったが、今回は母乳を断乳したのも早いし、まぁこんなもんだろう。

Rayの時は、初めてと云うのもあったので、最初の生理の時は、酷い下腹部痛があったが、今回はそんな痛みもない。

やはり間は開いてしまっているけど、2回目だからなのかな。


8日にラーに連れて行った時、朝一番の授乳(大体9時半頃)で、ミルクをぶわっと吐き出してエルグのシートにミルクが垂れたが、その後も夜、ちょっとケポッとしたりしていた。

機嫌はいいので、どこか調子が悪い訳ではないのだろうが、昨日はミルクの呑んだ量が少し少ないかな? と。
ちょっとミルクをケポッと吐いていたし、暫くは要観察だな。

調子がいいようだったら2月中にBCGの予防接種を受けたい所だが…。

ポリオは保健所に行かないと受けられないし、4月と10月しか実施しない。
生後3〜6ヶ月以内に受けないとダメで、Kayの場合は4月の指定日にポリオを受けないとヤバイので、そこから逆算すると、やはり2月中にBCGは受けなければ。
でも家の地区は医療機関でBCGは受けるように指示されているので、近所の小児科に受けに行く予定だ。

7:56 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

風邪悪化

2009年 2月9日

先週1週間分の風邪薬を処方して貰ったのだが、それも日曜のお昼で切れた(本来なら土曜に切れていたものだが、Rayが飲み忘れていた時があったので日曜の昼まで持った次第…)
だが、風邪は一端良くなりかけたのだが、週末に向けまた悪化仕始めて、咳が特に酷くなってきた。

咳は確り治さないと肺炎を起こしかねない。

数年前咳が酷くて暫く風邪薬を飲み続けていたけど全く改善することもないまま微熱と咳続きだったことがあったのだが、肺炎になり完治するまで3ヶ月かかりかなりしんどい思いをした経験があるので、それを子供に味わわせるのは流石に可哀想…と云うのと、開幕戦まで1ヶ月を切ったのに、咳が酷い状態ではカートなんか乗っている場合ではないだろうし…と云うのもあって、今は徹底的に治す方に力を注ぐべき…と思って、日曜の夜の段階で小児科に予約を入れ、学校から帰宅後直ぐに病院へ向かった。

鼻水も多いが兎に角咳が酷い。

ラーに行った時は走っている時は集中しているせいか咳も殆ど出なかった、とRayは話していたが、帰ってきたらもう酷いの何の。

病院は日曜ではなかったのと、インフルも少し落ち着いてきたせいもあってか、そんなに混んではいなかった。
予約時間より早めに院内に入ったのも良かったのか、待ち時間は5分となく直ぐ呼ばれて診察。

気管支炎と診断され、それを治すべく前回貰っていた薬に更に気管支炎用の薬を処方して貰う。

これで一気に治せればいいのだが…。

ホクナリンテープも処方して貰ったので、これで少しは寝ている時楽になるだろう…。


使い捨てマスクはドーム型が一番しっくり来る…とRayが云うのでそれを使っているのだが、直ぐに耳に引っかける部分が伸びるので殆ど毎日交換しなければいけない感じ(苦笑)

ドーム型のマスクはそんなに安くはないけど、治りかけでまた変な病原菌に感染するぐらいだったら安いもんだ…と云い聞かせ、ドラッグストアにRayに買いに行かせた。

もうすぐ花粉の症状も出てくるだろうし、暫くは落ち着かないかもなぁ…(苦笑)

21:04 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(2) »

明日はラーへ

2009年 2月7日

週間天気予報ではラーの最高気温が13度ぐらいだったのに、日が近づくにつれ日に日に温度が下がっていく…。

うーん、Kayを連れて行くのはどうなのか…とも思うが、ラーは暖房が効いている室内(と云うか食事処)があるので、大丈夫かな…。

一応厚着させて行くようにしなくちゃ。

と云うことで、久々に走行時間中サーキットに行く予定。

と云ってもラーは半日走行だから同行出来るって感じなんだけどね…(笑)

さて、アミゴンで初のラー走行。

果たしてちゃんと乗りこなせるのか? Rayよ…。


風邪がまだちゃんと治りきっておらず、薬を飲むことを直ぐに忘れてしまう。

学校に持って行って給食の後に飲みなさいって云ったのに「牛乳しかなくてそれじゃ飲めないから無理」と断ってきた。
水道水でいいじゃない、ちゃんと飲まないよりはマシだろうに…と。

結局、家に帰ってきてから直ぐに飲むように…と話していたけど、おやつだグランツーだ、っていっつもお昼の薬を飲み忘れることが多い。

今日もまだ少したまに咳をしていた。

ダンナに「そんな咳をしていて明日ラーで走れるのか?」と云われていたが、Rayは「走れるよ」って話していたが、子供だから細かい部分にまで頭が回らない。
ダンナが更に「咳をすればシールドが曇るんだぞ、そんなでちゃんと走れるのかよ!」と。

当然そんなことまで考えていなかったRay。

しかも、今日も朝確りとご飯は食べたのに、薬を飲み忘れていた。
薬は食後30分以内に飲むのが理想的。

だが自分の不注意で飲み忘れて、挙げ句ダンナに咳のことでダメ出し(苦笑)

何のために薬を飲んでいるのか…と云うことをちゃんと考えたことがあるのか…と問い詰めた。
Rayは泣きそうになりながら「風邪を治すため」とやっと分かったように云ってきた。

そこまでいちいち親が追求しないと理解出来ないのか…と。

もうすぐ2年生だよ?

「そんなに風邪を長引かせたいの? 高いお金支払って1週間分も薬貰ってきたけど、ちゃんと飲んでいないから1週間経っても風邪は治っていないじゃない!」

と更に追い打ち(爆)

健康管理は親がすべきことだけど、これぐらいのことを自覚を持ってやって貰わないと…。

唯云われたから薬を飲んでいるだけ…と機械的に飲んでいるだけじゃ、いくら処方された薬だとしても風邪だって中々治らないでしょうに…(苦笑)

握る

2009年 2月7日

3ヶ月をやっと過ぎたKayだが、最近握ると云うことを覚えた。
気が付くとガーゼとか、枕とかシーツ(爆)とかを握っては引っ張っているため、気が付くと寝床が凄いことに…(笑)

かと云って、ハンドタオルと握るもの専用にしようとしても、そこまでの執着心がまだないため、握っていても直ぐにぽいっとしていることも多い。

寝ている時間も昼間は結構少なくなってきて、授乳しても直ぐに寝ることはあまりなく、それを数回繰り返した頃に疲れもピークに達するのか授乳後そのまま寝入る…と云うことが最近のスタイル。

後、お風呂に入れた後はやはり疲れるみたいで、麦茶を飲ませている最中に寝墜ちすることも。
でも直ぐに起きてしまうので(爆)ミルクを与えて寝入る…と云う具合。

夜は大体24時前〜1時半の間にはベッドに移して寝かせているが、和室の布団で寝墜ちしてそのままベッドに連れて行く…と云うことは最近では少なくなってきて、うとうとはしているけど、まだ寝ない…と云うことが多い。

そういう時にベッドメリーをスタンドから外してベッドのフチへ(笑)

ベッドメリーを回しながら暫く一人にしておくと、ちゃんと一人で寝ている(笑)

手のかからない乳児だよ(笑)

Rayの時も一人で寝られるように育てたから楽だったけど、Kayも大丈夫そうだ。

就寝前の授乳の量と時間帯にもよるが、そこから大体9〜11時ぐらいまで寝てくれるので、バタバタする朝に寝ていてくれているのはもの凄い助かる。

だが、自分の就寝が大体2時〜3時頃になり、起きるのが7時前なので、結局Kayが沢山夜は寝る子供であっても寝不足に変わりはないのが難点…(苦笑)

13:16 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

一人遊び

2009年 2月4日

と云っても、未だ3ヶ月なので大したことは出来ないが、最近はベッドメリーの人形がグルグル回っているのを目で追いかけたりするだけじゃなく、手を伸ばして触ったりするようになった。


そして、最近昼間はあまり寝なくなってきた(苦笑)

少しずつ成長しているのだ(笑)

14:22 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

3ヶ月

2009年 2月3日

Kay、3ヶ月に。
体重は6.2kg。

ミルクの飲みっぷりはいい方。
たまに標準量より満たない場合もあるけど、基本的にはRayの時より良く飲んでいる方。

良く笑うし、声を出して「あ〜あ〜、う〜う〜」などと喋るようになってきた。

そして、母乳が殆ど枯れて出なくなってしまったので、このまま断乳する感じに。

12月中旬の頃からおっぱいが張らなくなってきていたので、今回は母乳は長続きしないだろう…とは思っていたけど、3ヶ月ギリギリって(苦笑)

マッサージしても、お餅を食べても改善する感じがないので、もういいか…と諦めた。

ダンナの骨折騒ぎがなければ、もう少し持っていたのかもしれないけど、こればっかりは仕方がない。

後は如何に病気にならないようにするか気を付けなければ…。

16:22 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

風邪、その後

2009年 2月3日

Rayの熱は、月曜午後から少しずつ下がってきて夕方には平熱に。
夕方の時間に平熱になっていれば、もう熱の心配はないだろう…と。

結局、風邪が悪化したので、それで熱が出た…と。

まぁ基礎体力はあるので、熱が出ても余程の感染症でなければ長引かないのは有り難いかも。

学校は現在病原菌の巣窟なので、本当は出来れば通わせたくない所なのだが、風邪が未だ治っていないRayと、今の所無傷なKayを一緒の部屋に長時間おいておきたくない…と云う気持ちも正直な所。

私は結局、風邪薬を貰ってきたものの、2日も飲まずに終了。

それよりも問題は肩こりと腰痛が酷いのが…_| ̄|○

肩こりは酷くて、もう痛くて痛くて、眠いのに痛くて寝られなかった…。

Kayが6kgを越えたため、だっこしているとしんどい…とは思い始めてきたのだが、それが関係しているのかどうか…。

自分で凝りを解そうとしているけど、一向に改善されず…。

本当は整形外科など行って電気をあててきたいのだけど、時間がかかるので、流石にRayにKayを見て貰って…と云うことも出来ず。

タイミング悪くオカンは今週から1週間は都合が悪いので家に来るのは来週になるって話だし…(苦笑)

この凝り、どうすりゃいいのだろう…・゚・(ノД`)・゚・

16:19 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

風邪の猛威

2009年 2月2日

Rayが風邪を引いたのは、1月18日の中井の耐久レース後。
翌日の月曜の朝には結構鼻水がズルズルしていたので、早めに対処しよう…と確か学校から帰ってきて、かかりつけの小児科に診察に行ったのだった。

5日分の薬を処方して貰い、一時は良くなったのだが、現在学校では、インフルエンザを始め、溶連菌感染症、ノロウィルス、風邪がもの凄い流行っているため、治りかけていた風邪がぶり返してきた。
それでもそんなに症状は悪くなかったのだが、先週木曜には同じマンション内で同じクラスのN君がインフルエンザに感染、クラスでも3〜4人インフルエンザでお休みしている…とRayからは聞いていたので、もうずっとRayにはマスクは絶対に学校では外さないように、と念を押しておいたのだが、給食の時などどうしても外さなければならない時があるので、結局、風邪をぶり返してしまった…と云う具合。

唯、本当にインフルだけは怖いので、手洗いうがいは徹底的にやらせていた。

それと同様に、ダンナも風邪っぽい感じ。
ダンナは相変わらず医者嫌いなので(苦笑)市販薬で凌いでいたのだが、一向に改善せず。

市販薬の方が高くつく割には効きが悪いため、いい加減観念して病院に行こう、と31日の土曜にRayとダンナと私(私も気持ち風邪っぽいので早めに対処)の3人が同時に診察して貰える川崎の方の病院に行くことにした。

近所のかかりつけは小児科オンリーで、内科はそこの病院の先生のお父さん(と云ってもかなりご年配のおじいちゃん先生なのだが)が、斜向かいで開業しているのだが、如何せんお喋りが長いため、待ち時間が混んでいる時はハンパない。

今はKayもいるし、駐車場がコインパーキングを利用なので、自分が診察して貰う時は、川崎の方の内科・小児科の方に行くようになったのだ。
そこは駐車場も広いからエルグでも停めやすいし。

で、Kayを置いていく訳には行かないので、先ず病院内を見て、人が余りいない状態だったら院内まで連れて行く…と、確認した所、1人しか居なかったので、Kayをそれでも待合室の奧の角の方に連れて行って呼ばれるのを待っていた。

Rayは熱がないのでインフルではないだろう…と云うことで、普通に喉・鼻水・咳の薬を少し多めに1週間分処方して貰い、私の数日前の下腹部の痛みに関しては、下痢症状がないのであれば、婦人科系の方かもしれないので、様子を見てまた痛むようだったらそちらに診察に行ってみた方がいいかも…と云われた。
なので、一先ず、胃腸関係の薬と、鼻水と喉の薬、それと頭痛が最近また酷く起こるので、頭痛薬としてカロナールを処方して貰った。

ダンナは、何れ来るだろう、と分かっていたはずなのだが、現状では鼻水だけなので、鼻水の薬だけを処方して貰う。

そして、今日、既に喉が痛い…と云い始めた。

だから喉や咳の薬も貰っておけばいいのに…と後の祭り。


内科が終わったら、その足で今度はダンナの整形外科へ。
リハビリをしに向かう。
電気をあてるのだが、そこで30分ぐらいRayとKayと私とでエルグ内で待っていて、終わったら途中マクドに立ち寄って食事。
そのまま今度は入院していた病院へ。

ずっと借りていた松葉杖を返却と、入院中に使用していたテレビカードの残りを精算。

これで一先ず一安心。

のはずだったのだが、夕方帰ってきたら、Rayが眠いと云うので、熱が出たか? と熱を計ったが、平熱。

唯、処方して貰った薬の中に眠気が出るものがあるのでその影響だろう…と。

私も眠くなる薬があるので、もの凄い眠くなっていたし。

で、Rayが寝たいと云うので夕食時まで寝かせておいた。
多分3時間ぐらいは寝ていたと思う。

起きてきたRayに「節々は痛くない?」と聞いたが、痛くない…と云う。

ちょっと安心しつつ念のため、と熱を計ったら7度2分。

う〜ん、怪しくなってきた。

それでも食欲はあるので普通に食べた。

熱は夜中に上がるものなのと、月曜までは待てないだろう…と思ったので、その場でかかりつけの小児科に予約を入れたら、11時45分までいっぱい。
でもまだ予約が取れただけマシなので、予約を確定し、念のためにインフルの検査をして貰うことにした。

そのまま就寝し、夜中2時頃確認に行ったら結構熱くなっている。
起こして熱を計ったら8度5分。

インフルかも…と思いつつ、カロナールを飲ませ、冷えピタを交換してまた寝かす。

朝、起きて熱を計ると8度近く。

こりゃ益々ヤバイぞ。

そこから熱がどんどん上がってきて、病院に入った時は9度まで。

時間前に院内に居たのに、予約時間を過ぎても一向に呼ばれる気配がないぐらい、院内は凄い混雑。

日曜は午前中だけしか診察してくれないので(それでも小児科が日曜・祝日も午前中だけ診察してしくれるだけでも有り難いのだが)特に今の時期は混雑が酷いんだろう…。

結局、呼ばれるまでに45分。
先生に話をしたら、溶連菌感染症も流行っているから、溶連菌感染症とインフルの2種類検査します、とのこと。

別室で検査し、検査結果が出るまでまた待合室で待つことに。

結果は、覚悟していたのだが両方共陰性だった。

唯、月曜も高熱が続くようだったらインフルエンザの可能性があるので、また検査しましょう…とのこと。

結局、病院に入ってから帰ってくるまで1時間半もかかった…。

カロナールが切れると熱が上がるが、食欲はあるし、今の所節々は痛くないみたい。

やはり風邪が酷くなったので、熱が出たのかな? と思っているが(…そう思いたい)どちらにしても明日の学校はお休み。

N君はタミフルを飲んでもうすっかり熱は下がったのだが、インフルは熱が下がってから2日後からでないと登校許可が下りない。
なので、月曜まではお休み。

とて、連絡帳は別のクラスで同じマンション内のSちゃんにお願いすることに。

いやー、もう家の中も風邪菌がうようよしているのかも…と思うと、クレペリンゲルに頑張って菌を減らして貰わないと…(苦笑)

1:31 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

指しゃぶり、始まる…

2009年 1月28日

とうとう指しゃぶりが始まった。

気が付いた時はおしゃぶりを口に突っ込んでおくのだが、直ぐに落ちてしまうこと屡々。

気が付くと指しゃぶりが…。

Rayはおしゃぶりも指しゃぶりもあまり執着する乳児ではなかったから、指しゃぶりを辞めさせるのも簡単だったけど、Kayは執着しそうだなぁ…(苦笑)

15:17 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »
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