Nursery’s Diary

色々と成長中

2003年 3月10日

Rayのおむつを替えるのは和室。
最近「電気」を覚えたRayは、昼間の明るい時にでも「えんき〜」と電気をつけろと煩い(笑)
あまりに煩いので、ダンナが子供がつけられるスイッチを買おうと云ってきたので、早速アカチャンホンポで買ってきた。
だが、和室の電気のスイッチは1mちょっとのところに付いているので、そのスイッチを付けても引っ張る紐が短いのでRayの身長では届かない(笑)
紐に使わないロングストラップを付け、Rayが引っ張れるようにしたら、もう凄いご機嫌。
今朝も明るいって云うのに「えんき〜」と云いながらバシバシ点けたり消したりしていた(笑)
最近、ババと遊ぶ機会が増えてきたので、週末のRayはパパっこだ。
週末は私は要らないとまで云う(苦笑)
でもまぁいい傾向だ。平日は私だけしか相手が居ないので週末はパパと思う存分遊んで欲しい。
最近、ダンナもRayと遊ぶのが少し楽しくなってきたようで、あれこれ色々と単語を教え始めている。
手始めにミニカーだ。
もう、Z、GT-R、マーチ、Bb、エルグ(エルグランド)、スカイライン(でも「あ〜いた〜い」としか私には聞こえないが…相変わらずリバティー「ぴぽぴ〜」だし(苦笑))は完全にマスターした。
未だ云いにくいのは覚えられないが、ミニカーを見てちゃんと判断しているので、子供の能力は凄いなぁって関心。
はっきり分からないが、もしかしたら平日と週末の感覚はマスターしているのかもしれない。
今朝も起きた時ダンナは既に会社に行っていたのだが、起きたので寝室に行ってみると、私たちの使用しているベッドを見ながら「ぱ〜ぱかいしゃいっちゃっちゃ〜」って云っているのだ。
リビングに行ってパパが本当に居ないのか確認をし、居ないと分かると別にダダを捏ねたりする訳でなく、平日の通り過ごし始めるので、多分なんとなく分かってきているのではないか……

最近、ピングーやアンパンマンが異様に好きで、だったらDVDを買ってあげなよ、とダンナが云ったので、土曜、ピングーのDVDを見に行ったが、4巻中2巻しかなかったが取り敢えずそれを購入。
早速見せたが、もうご機嫌!
オープニングの「ピ ピピッピ ピ ピピッピ ピ〜ングッピ〜ング」って云うサウンドロゴ部分がお気に入りらしく、今も「ピ ピピッピ〜」と歌いながらTV画面を指さし「ピング〜」と催促した程。
どんどん知恵も回ってきているなぁ。
後、最近は歯ブラシのCMが流れると「コシコシッ」と云いながら歯磨きをしたがるのでそれもやらせている。
自分がやりたがっているものはどんどんやらせるようにしている。
なので、最近歯磨きは大好きだ。
問題は髪を切ること。
もうイヤがってイヤがって……
昨日もダンナが何とか宥めつつ「チョキチョキしようよ〜」と云ってその気にさせたので、いざ準備をしたらもう大泣き。
本泣きした勢いで吐いた程(苦笑)しょうがないので、騙しだましで、ダンナが抱きかかえつつ、私が少しずつ摘みながら髪を切る、と云う体制で挑んだ。
リビングは髪の毛だらけだが、致し方ない。
当然首にタオルを撒くことも出来ないし、散切りだし(苦笑)一番の問題はこれでは前髪が切れないこと。
最近、凄く伸びていたので良く女の子に間違われていたのだが、これで少しは解消されるだろうが、早く髪き切りにも慣れて欲しいもんよ。
今はいいけど、もう少し大きくなったら流石に外で切って貰わないと格好悪いしねぇ……

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オウム返し

2003年 3月5日

大分長い言葉をオウム出来るようになってきた。
昨夜寝入ったのが24時を廻っていたので、今朝はダンナの出勤時、未だRayは寝ていた。
9時半に起きたのでリビングに移動したら「ぱぱ〜」と探していたので
「パパ会社行っちゃったよ〜」って云ったら「ぱぱかいしゃいっちゃっちゃ〜」だって(笑)
でも何度も繰り返していく内、最終的には「ぱぱいっちっちゃ〜」まで退化していた(爆)
会社っていうのは分からないが、パパは毎朝お出かけをしているって云うのは認識されているので、私が最初に会社に行ったってことを話した時は、玄関の方を見ていたぐらい。
その内もう少しするとKJさんのとこのYちゃんのように「パパ遅れるよ〜、はやくしなさい」とか云うんだろうなぁ(爆)
笑えるね〜

10:13 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

生協仲間

2003年 3月4日

今日は生協の牛乳の日。
午前中に牛乳は配達される。
誰も引き取り時居なくても、勝手にケースに入れていってくれるので有り難い。
生協仲間の家の真上の5Fに住んでいるKJさんの所のYちゃんは月3回、火曜に駅前にあるヤマハ音楽教室に通っている。
2歳になってから通い始めた。(因みにYちゃんは8月で満3歳)
タイミングが悪く、正午頃に音楽教室から戻ってくるので、その日は家でその間牛乳は預かっているのだ。
寒いからケースの中に入れて置いてくれてもいいよ〜と云っていたのだが、KJさんも私に負けず劣らず片頭痛持ちで、前、使用していたクリアミンSを教えたのだが、やはり今使用している特効薬がいいので、試しに1錠渡すことにして寄って貰うことになっていたのだ。
先週末も肩凝りから片頭痛が起き吐き気まで行ってしまった……とメールがあったので、飲んでみて効くようなら病院で処方して貰えば……と思ったのだ。
片頭痛は辛いんだよ〜。だからKJさんの辛さはよ〜く分かる。
Yちゃんは先週風邪でずっと外に出られなかったのと、家も寒いからずっと外に出ていなかったので、Rayと再会するのが久しぶりだった。
それで嬉しくて、牛乳を渡した後別れる時「遊びたい〜」と泣き始めてしまって「じゃあご飯を食べたらYちゃんの家に遊びに行くね〜」と約束をし、彼女は泣きながら手を振って帰っていった。
と云う流れの元に午後はKJさんの家に行くことに。
だが、ちょっと買い物にも出たかったので、早めに退散する予定だったが、何度もKJさん宅にRayを預けたことがあるので、Rayももう慣れっこちゃん(苦笑)
ちょっと30分程見て貰って居る間に買い物を済ませてきた。
だって今日、凄い風で寒いんだもん……おまけに酷い花粉(–;)
急いで帰って戻った時も何度かママ〜と探したが、Yちゃんと遊ぶ方が優先!って感じで全く泣きもせず遊び回ってたらしい。
Rayもたまに真似はするのだが、Yちゃんの方が真似っこで、Rayが何かすると「Yちゃんも〜」と同じことを要求する。
その反応がとても面白い。
Rayももう少し成長すると真似っこになるのかなぁ(笑)
それよりRayの宇宙語に対してちゃんと反応して言葉を返しているYちゃんの方が凄いと思った。
親でも分からず適当に相づちを打つしかない宇宙語に、ちゃんと反応して返事を返してきているのだ。
子供だから分かるのかなぁ(爆)
その辺のこと、実際どうなのか凄く知りたい(笑)

19:07 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

久々の公園と最近のRay

2003年 3月4日

日曜、久々にぽかぽか陽気だったので、公園に行くことにした。
Rayも大分成長したので、三輪車がかなり乗りやすくなっただろうと思っていたので持参することに。
駐車場まで三輪車に乗ってご機嫌だったのだが、到着してリバティーのハッチバックに入れようと思ったら、ダンナが「天気がいいからRで行きたいなぁ」と云いだした。
しかし家のRは32なので、トランクが一番狭い。
三輪車は入らなかった。
でも2台で公園行くのはイヤだし、結局、三輪車は駐車場まで(苦笑)
ボールだけを持ってRで行くことにした。
だが、リヤのシートベルトが仕舞えなくなっちゃっているので(苦笑)助手席にしかチャイルドシートが付けられない。
リヤはわけあって運転席の後ろしか乗れないので(苦笑)狭い後ろに私は乗って公園に行った。
RayはRが大好きで(きっとDNAのひとつひとつにRのロゴが刻まれているに違いないw)クッションの悪いRに乗ってもご機嫌(笑)
今年の総会時、後ろで長時間乗るのはイヤなので(爆)それまでにシートベルトを何とか直さないと。
公園の近所にダンナのクルマのクラブ仲間が住んでいるので連絡を取り、近くのマクドでお茶をした(笑)
昨秋のBBQ以来だったので、Rayがベラベラ喋っているのな感激していた。
寒くなりそうだったので早めに解散。
久々に楽しいお茶だったよ。

その後のRayだが、月曜の夜になりうんちを出したのでもう心配ない。
先日、ありりの家に歯固めを届けた後、暫くして十兵衛が水疱瘡を発症した。
潜伏期間が1週間から10日ぐらいらしく、もしかしたらRayにも移っているかも…と連絡があった。
十兵衛は病状は軽かったらしく、もう回復に向かっているとのことだが、生後半年で水疱瘡はちょっと可哀想だ。
従姉の友だちが小学生の時、水疱瘡の発疹が皮膚(表面)に出ず内臓に出て亡くなったので、水疱瘡は侮れない。
予防接種は任意なので、Rayもかかっているかもしれないなぁ。

それとダンナの友だちW部君が1歳の誕生日にプレゼントしてくれた、ペンズの足漕ぎRに乗って走り回るのが、今のRayの楽しみのひとつなのだが(因みに未だペダルに足は届かないので摺り足状態)ハンドル裁きが素晴らしい。
ゲート部分を車庫としているらしく(笑)バックしながら(リバティーはバックする時ピーピーッと警告音がなるので、それを真似してバックする時「ピーッピーッ」と云いながらしている)凄いスピードでハンドルを切って「ちゅいたっ」って。
敢えて口にしなかったのにちゃっかりダンナに指摘された。
「オマエよりRayの方がよっぽどハンドル裁き巧いよ」って(苦笑)
2歳弱の子供に負けてるなんて(;´д`;)
その上確り車幅感覚もマスターしているのだ。
ムリだろ〜と思う、ソファーと壁の間をスルリと抜け和室まで走ってしまう(畳が痛むから止めて欲しいのだが)
あぁ、Rayはどこまでもダンナの子だよ〜
ってつくづく思う今日この頃……

それと、最近目に余ることが……
Rayの化粧癖である。
前から興味を持っていたのだが、どんなに隠しても私が外出時持参する化粧ポーチを何とかして奪い取り、仕事などでマシン部屋に籠もっている時、口紅で遊んでいるのだ。
Rayの場合、口紅は食べ物と思っているのか? 本人は塗っている気で居るのか分からないが、口紅やリップは殆ど現状を維持していない状態で発見される(苦笑)
リップは安いからいいが、口紅は困るよ〜
大体私が今使っているのはクリニークの限定色なので、買い直しが利かないんだもん(苦笑)
まぁ身体に害はないだろうが、流石にムカッときて、Rayの届かない所にポーチは移動した。
女の子でもないのにこの執着のしようといったら……
困ったちゃんだよ。

11:14 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

その後

2003年 3月3日

その後薬が効いて吐くことはなくなったが、便秘になってしまった。
金曜の浣腸後全く出していない(苦笑)
でもまぁ前も2-3日出なかったことはあったし少し様子を見て、ダメそうならまた浣腸だな。
あぁ、きっとその時はまた大泣きだよ(苦笑)
この世の終わりみたいに泣くんだよ〜

日曜は体調も悪くなかったのと暖かかったので久々にダンナのRで公園に遊びに行った。
公園の近所に住んでいるAさん夫妻と連絡を取り一緒にお茶することに。
Rayに会うのは昨秋のBBQ以来だったので、凄く成長していて驚いていた。
子供ってそんな感じだよね(笑)
ちょっとしか会ってないけど凄い成長した様な感じがするの。
当の親だって早いな〜って思うのだから、他人はもっとそう感じるだろうねぇ(笑)

11:17 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

Rayの不調

2003年 3月1日

前日、何を興奮していたのか? 単に夜に寝入ったのが尾を引いていたのか、なかなか寝入らなかった。
珍しくダンナが帰宅した時も起きていたRay。
その分、朝は11時ぐらいまで寝ていた。
だが、起きた当初から下腹部に手を当てて「痛いよ〜」と訴えていた。
ウンチをしていて時間が経過すると直ぐお尻が荒れ、良く「痛い」と云っていたのでウンチをしていたのか? と思っていたのだが、おむつを替えたらしていなかった。
替えた後もずっとRayは「痛い〜」と訴えているので「これはちょっとおかしい」と思い始めた。
だが、ご飯は欲しがっていたので、おにぎりを作って与えた。
でもやっぱり食べるもののいつものようりモリモリ食べない。
どこか悪いと悟り始めた矢先、食べたものを吐いた。
気持ち悪そうだった。
その上また下腹部を押さえて「痛いよ〜」と訴えていた。
「腸重積か?」と一瞬思ったが、2歳児がなるのか不振に思ったので、大学病院に連れて行くべきか、いつも連れて行く近所の町医者でいいのか判断に迷った。
ダンナにメールを投げたがレスがなく、所詮仕事をしている時、子供がどうなろうと帰ってこられる訳じゃない、って前云っていたから、ダンナをあてには出来ない。
子供の病気は特有で、ちょっとの時間でも手遅れになるケースが多い。
それを知っているからこそ余計にどう判断すべきか迷った。
が、結局、取り敢えずいつも行く近所の町医者に行くことにした。
待合室で待っている間も時々Rayは「痛いよ〜」と訴えて泣いていた。
こんなに小さな子供が痛いと訴えてきているのだ。
相当痛いに違いない。
親バカじゃないが、本当、代われるものなら代わってやりたいって心境だった。
先生にお腹を丹念に診て貰ったのだが、盲腸ではない、と云われて先ず少しホッとした。
まぁ熱がなかったからそれはないと思ってはいたのだ。
しかし、腸にガスが溜まっていると。
今日はウンチをしてなかった。
でも1日しないことはよくあることだし、心配することではないのだ。
だが、ガスが溜まっていてそれで痛いと訴えているかも、と先生に云われた。
オトナの感覚で判断してはいけないんだって思った。
数日前から鼻水も出ていたが、喉は全く問題なかった。
唯、吐いたりしたのは風邪から来る胃腸炎の影響だと云われた。
浣腸を処方して貰い、ウンチが出たら吐き気止めの薬を飲ませるよう云われた。
食事はダメ、湯冷ましかお茶を与えるよう指示された。
案の定、Rayは浣腸時凄く嫌がって大泣き(苦笑)
そのまま泣き疲れて寝入った。
寝ている間にウンチは少ししたが、別に先生が云っていたような良くないウンチではなかった。
いつものもの(苦笑)
ウンチが出た後に薬を飲ませる様云われていたので飲ませた。
夕方から寝入り、起きたのが20時半前。
殆ど何もお腹に入っていない状態だったので、Rayはご飯を欲しがっていた。
今日1日は与えてはダメと云われていたが、あまりに欲しがったので、先ずヨーグルトを与えた。
もっと欲しがったので柔らかいご飯でおにぎりを作って与えた。
ゆっくりだがモリモリ食べていた。
食べ終わった後、様子を見ていたが吐きはしないものの、やはり少し気持ち悪いみたいだった。
この週末は様子を見て、もし状態が悪化するようだったら大学病院に連れて行こうと思っている。
子供の病気は判断が凄い難しいし、オトナと違って数時間で命取りになることも多いから凄く怖い。
ダンナはあてにはならないし、私が確りしなくちゃって改めて思った昨今。

3:36 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

色々と…

2003年 2月26日

アンパンマンのソフトキャンディーの味を占めてしまった(苦笑)
でも1日に1個と制限させている。
しかも手に持って噛んで食べるのでそこいら中ベトベト(苦笑)
昨日なんか食べ残したバナナをすりつぶして炬燵布団に塗りたくってくれていた(笑)
速攻洗濯だよ(笑)
でも怒らない。堪えたよ(笑)
これもRayにしてみれば楽しい遊びだからね(笑)
そうやって色々と吸収している。
1、2度教えた単語は大体マスターしている。
それぐらい驚異的なスピードで覚えているのだ。

トイレトレーニングは未だ始めていないが、最近また「ちっち」と云った後、自らおまるに跨ぐようになった。
いつもおしっこやうんちが出た後「ちっち」と教えるし、教えに来た後、直ぐにオムツは替えるようにしている。
暖かくなったら少しずつトイレトレーニングの開始だな。
問題は、オムツを替えた直後におしっこをした時だ。
替えたばかりなので直ぐ替えたくないのだが「ちっち」と云って効かない(苦笑)
融通が利かないのも子供特有だな(苦笑)
後、出先で行く先々でクルマを発見すると、買って上げるまで煩い(苦笑)
そうやって家にはミニカーがどんどん増えていくのだ。
これも何とか改善しなくちゃって思うが…

18:51 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

喃語

2003年 2月26日

一昨日寒かったから気にしてはいたのだが、案の定Rayが風邪を引いた(苦笑)
嚔を良くしているし、その度両方の鼻から鼻水をど〜んっと垂らす(苦笑)
鼻をかむのも、もう少しでマスター出来そうだな。
しかし、偶然なのかどうか判断出来ないが、一昨日辺りからRayがパジャマに着替える時、薬を塗れってゼスチャーしていた。
鼻風邪の時はいつもヴィップスヴェポラップを塗っていたので、それを思い出したのか、唯の偶然か…早速今日は塗ったよ。そしたら「さむい〜」だって(笑)
スースーするって云うのもRayにとっては未だ「さむい〜」なんだね(笑)

ポップコーンは「ぽんぽん」ラムネは「あ〜ね〜ねっ」←「ね」しかあってない(苦笑)

0:40 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

(笑)

2003年 2月22日

Rayと十兵衛(笑)
子供が赤ん坊をあやしているの図。

23:31 カテゴリー:Nursery's Diary | コメント(0) »

早いな〜

2003年 2月22日

今日でRayも1歳10ヶ月。
早い、早すぎる……

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