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	<title> &#187; Recipe&#8217;s</title>
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		<title>ジェノベーゼ・カプレーゼ風 冷製パスタ</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 08:17:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

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		<description><![CDATA[パスタの料理名をどう付けるのか悩む一品（笑） ダンナの会社で毎年種からスウィートバジルを育てていて、今年も第一弾が大量に持ち帰られた。 （5F建てビルの最上階に会社があるので、虫が殆どいないので、害虫にやられることなくす [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
パスタの料理名をどう付けるのか悩む一品（笑）<br />
<br />
ダンナの会社で毎年種からスウィートバジルを育てていて、今年も第一弾が大量に持ち帰られた。<br />
（5F建てビルの最上階に会社があるので、虫が殆どいないので、害虫にやられることなくすくすく大量に育つ訳よ）<br />
<br />
●材料（4人分）<br />
ジェノベーゼ<br />
　スウィートバジル　100g<br />
　エキストラバージンオリーブオイル　100cc<br />
　松の実　50g<br />
　ニンニク　2カケ<br />
　クレイジーソルト　適量<br />
　コショウ　適量<br />
　パルメザンチーズ　25g<br />
<br />
カペリーニ　500g<br />
完熟トマト　大2個<br />
モッツァレラチーズ　大1個<br />
<br />
●作り方<br />
先ずジェノベーゼを作る。<br />
全ての材料を入れてフードプロセッサーにかけて完成。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/150606_1.jpg wdth=360 height=240>
<br />
<br />
<img src=/bbs_images/150606_3.jpg wdth=360 height=240>
<br />
カペリーニはゆで時間が短いので、その間に、トマトとモッツァレラチーズを角切りにして準備しておく。<br />
<br />
カペリーニは袋に表記されているゆで時間より1分長く茹でて冷水で冷たくしめる。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/150606_2.jpg wdth=360 height=240>
<br />
水気を切ったカペリーニを器に入れ、ジェノベーゼを絡める。<br />
<br />
<img src="http://www.82s.org/blog/wp-content/uploads/2015/06/150606_4.jpg" alt="150606_4" width="360" height="240" class="alignnone size-full wp-image-8419" />
<br />
トマトとモッツァレラチーズを乗せたら完成！</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ジューシーハンバーグ</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=8216</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 09:10:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

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		<description><![CDATA[Rayが5年生になってから、塾にお弁当を持って行くようになり、いつもハンバーグを作る時は家族が食べる分量よりも多めに種を作り、残ったものは全てお弁当用として小さく形成して冷凍していた。 中学に入り毎日お弁当生活になり、幼 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
Rayが5年生になってから、塾にお弁当を持って行くようになり、いつもハンバーグを作る時は家族が食べる分量よりも多めに種を作り、残ったものは全てお弁当用として小さく形成して冷凍していた。<br />
<br />
中学に入り毎日お弁当生活になり、幼稚園も週1日はお弁当（残りの1日はおにぎりのみ、後は給食）なので、火曜はダンナのお弁当、金曜はダンナとKayたんのお弁当も作るようになった。<br />
<br />
今までは、種を形成し、ひとつずつラップで包んで冷凍、お弁当に入れる時は良く熱したフライパンに油はひかず弱火で片面に焼き色が付いたらひっくり返して蓋をして蒸し焼きにすれば、種を解凍しなくてもそのまま使えるので楽だし、その方法で作っていた。<br />
当然それでも美味しいと話してはいたのだが、先日「世界一受けたい授業」で冷めても美味しい、ジューシーで柔らかいハンバーグと云うのをやっていて、試しに作ってみた。<br />
<br />
夕食に出した時は当然熱々なので冷めた時のハンバーグがどうなのか分からなかったが、お弁当に入れたらRayは「今までよりジューシーだった」と。ダンナも「今までのも美味しかったけど、それ以上に柔らかかった」と話しているので、今後はこれが我が家の定番ハンバーグだな。<br />
<br />
材料（夕食用4人分＋お弁当用20個ぐらい）<br />
　合挽　700gぐらい（今回は740gだった）<br />
　玉葱　中〜大　2個<br />
　生パン粉　適量<br />
　ゼラチン（粉末）　10g<br />
　パルメザンチーズ　大さじ4（我が家はチーズ好きなので適当にドバーッと入れてますw）<br />
　卵　2個<br />
　塩　少々<br />
　コショウ　少々<br />
　醤油　大さじ1弱<br />
　酒　大さじ1<br />
<br />
グレイビーソース<br />
　肉汁　ハンバーグを焼いて出た分量でOK<br />
　赤ワイン　50cc<br />
　ケチャップ　適量<br />
　中濃ソース　適量<br />
<br />
捏ねる時に冷たいと材料が混ざりにくいので合挽肉は冷蔵庫から取りだし少し常温で置いておく。<br />
玉葱はみじん切りにし、ボウルに合挽、玉葱、パン粉、卵を入れて先ず捏ねる。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140629_1.jpg wdth=360 height=240>
<br />
種が纏まってきたら、塩・コショウ・酒。醤油を入れてさらに捏ねる。<br />
<br />
調味料が混ざったらパルメザンチーズを入れて更に合挽肉が白くなるまで捏ねる。<br />
これがかなり重要。<br />
白くなるまで捏ねないとジューシーなハンバーグが出来ない。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140629_2.jpg wdth=360 height=240>
<br />
種が白くなったら、ここでゼラチンを投入し、まんべんなく混ぜ合わせる。<br />
<br />
形成していつものハンバーグを焼くのと同じように焼く。<br />
合挽は結構焼くと油が出るので、我が家は焼く時、ほんの少量しか油は引かない。<br />
片面に焼き色が付いたら、ひっくり返し、とろ火で蓋をして蒸し焼きにする。<br />
（オーブンは使いません）<br />
<br />
チーズを乗せたい場合は、ひっくり返した時にチーズを乗せる。<br />
<br />
焼き上がったら皿に取り出す。<br />
<br />
残った肉汁に赤ワインを入れ、アルコールを飛ばし、ケチャップとソースを入れてハンバーグのソースを作る。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140629_3.jpg wdth=360 height=240>
<br />
完成！<br />
我が家のハンバーグは、種にパルメザンチーズを入れて作ると云うのもあるのだが、更にハンバーグの中にもチーズを入れて焼き、上からもチーズ…と云う濃厚チーズハンバーグです。<br />
<br />
唯、ゼラチンを入れて作ったので、今までだったらハンバーグ内のチーズもとろ〜っと溶け出ていたのが、溶け出なくなってしまった。<br />
それが気になる人は、夕食用のハンバーグの種はゼラチン導入前に取り分けて作るとよいでしょう。<br />
<br />
中のチーズはゼラチンでカチカチになることはなく、美味しく頂けましたよ〜♪<br />
<br />
お弁当用のハンバーグは解凍せずに油もひかずに焼けるけど、ゼラチンが入っているので溢れた肉汁が固まりやすくなるので、火加減に注意しないと直ぐ焦げてしまうので、そこだけは注意。<br />
パルメザンチーズを種に入れるのもジューシーにするための工夫だったのだが、冷めても固くならないしジューシーで柔らかいハンバーグが食べられるので、是非試して欲しい。</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>自家製セルフハンバーガー</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=8104</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=8104#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 03:10:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

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		<description><![CDATA[1年前にパナのビストロを購入したので、何れはやってみたいと思っていたひとつがパン。 唯、最近は週末は朝一から午前中仕事に出ることがあるので、そうなると結局お昼ご飯を食べた後に買い出しに出ると料理するのも夕方の時間帯になっ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
1年前にパナのビストロを購入したので、何れはやってみたいと思っていたひとつがパン。<br />
唯、最近は週末は朝一から午前中仕事に出ることがあるので、そうなると結局お昼ご飯を食べた後に買い出しに出ると料理するのも夕方の時間帯になってしまう。<br />
<br />
今夜はどうしよう…と考えた時、ピンと来たのがハンバーガー。<br />
<br />
でも夕方からだとあまり時間がない。<br />
なので、バンズはホームベーカリーのパンミックスを使って、簡単にパン生地を捏ねて作って貰うことにした。<br />
<br />
パンミックス　1袋（ハンバーガー6個分）<br />
　ドライイースト　2.7g（付属のものを使用）<br />
　牛乳　40cc+水　180cc<br />
　三温糖　適宜<br />
バンズ材料<br />
　合挽肉（7:3のもの使用）　500gぐらい<br />
　卵　1個弱（ドリューリュ用に使用した残り）<br />
　玉葱　1/2個<br />
　白ごま　適量<br />
　チェダーチーズ　6枚<br />
　塩・コショウ　適宜<br />
ハンバーガーに使用する野菜<br />
　トマト　2個<br />
　新玉葱　1個<br />
　レタス　2〜3枚<br />
付け合わせにポテトなど<br />
マヨネーズ<br />
ケチャップ<br />
<br />
最初にパンミックスに必要なものをセットして、パン生地メニューで捏ねる。<br />
この段階で一次発酵まで行われている。<br />
今回は、夕方から作り始めて時間もなかったので、二次発酵は行わなかった。<br />
もしかしたらガス抜き後、15分ぐらい常温で濡れ布巾を乗せて発酵させた方がよいのかも。<br />
<br />
ホームベーカリーで一次発酵まで済んだパン生地を6等分にする。<br />
この時、あまり打ち粉をしない方がいいかも。<br />
(スジなく綺麗に丸めにくくなる)<br />
<br />
アルミホイルで直径10cmぐらいの正円でバンズ用の型を作る。<br />
<br />
丸めたバンズにドリューリュの卵を塗り、白ごまをふる。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140322_1.jpg wdth=360 height=240>
<br />
オーブンのトレイにクッキングシートを敷き、バンズは作ったアルミの型より一回り小さく丸める。<br />
<br />
180℃のオーブンで15〜20分焼く。<br />
(表面がきつね色になればいい)<br />
<br />
焼いている間にパテ作り。<br />
中火で炒めた玉葱に塩コショウで味付けしてあら熱を取り、合挽にドリューリュで残った卵を入れ、白くなるまで混ぜる。<br />
形成してフライパンでじっくり蒸し焼きし、火を止めてからチェダーチーズを入れ蓋をしてチーズを溶かす。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140322_2.jpg wdth=360 height=240>
<br />
野菜を切って準備する。<br />
玉葱は今回1cmの厚さに切り、水にさらして辛味を取ったが、子供は結構食べにくいので次回はスライスしようと思う。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140322_3.jpg wdth=240 height=360>
<br />
完成！<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140322_4.jpg wdth=360 height=240>
<br />
Ray、顔が見えない（笑）<br />
<br />
<img src=/bbs_images/140322_5.jpg wdth=360 height=240>
<br />
Kayたんは口が小さいので、大人用バンズを半分のサイズに作り2個完食！<br />
<br />
</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ローストビーフとブッシュドノエルとポットパイ</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7958</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 11:33:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[82's]]></category>
		<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

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		<description><![CDATA[春、洗濯機を新しくした時に、決算セールでPanasonicのビストロが型落ちだからと破格値?　だったので、家のヘボいオーブン擬きを買い換えたので、今年は是非ともローストビーフに挑戦してみたいと思っていたので作ってみた。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
春、洗濯機を新しくした時に、決算セールでPanasonicのビストロが型落ちだからと破格値?　だったので、家のヘボいオーブン擬きを買い換えたので、今年は是非ともローストビーフに挑戦してみたいと思っていたので作ってみた。<br />
<br />
クックパッドで色々検索して、あれとこれと見てみたけど、自分が作るのにコレだ！　ってのがないので、あっちのレシピでココを、こっちのレシピはココをってあっちこっち行き来して作ったので、来年用にメモとしてblogに上げておこう。<br />
<br />
牛肩ロース（だったと思われる…）300g<br />
塩とコショウをした牛肉の塊をマリネする。<br />
オリーブオイル　適宜<br />
玉葱スライス　小1個<br />
ニンジン　1/2個<br />
セロリの葉（今回はなかったので、長ネギの葉の部分　適宜）<br />
ニンニク　1かけ<br />
<br />
<img src=/bbs_images/131223_1.jpg wdth=360 height=240>
<br />
ジップロックに入れて、常温で2時間置いておく。<br />
（夏場作る時は冷蔵庫へ）<br />
<br />
クッキングシートを敷いたオーブン用のトレイにマリネした野菜を敷いた上に牛肉を乗せ、220℃で15〜20分焼く。<br />
今回は下段20分焼いたけど、下段で15分でも良かったかも…。<br />
次回は下段15分でやろうと思う。<br />
<br />
焼き上がったら、アルミホイルにお肉を包んで、20分放置。<br />
そこで出た肉汁はクレイビーソースに使うので捨てずに使う。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/131223_2.jpg wdth=360 height=240>
<br />
マリネした野菜たちは、勿体ないので、牡蠣醤油をさっとかけてお酒のお摘まみとして食べた。<br />
お肉の美味しい旨味が移っているので凄い美味しかった！<br />
<br />
クレイビーソース<br />
玉葱　1/4個<br />
無塩バター　30g<br />
お醤油　50cc<br />
赤ワイン　50cc<br />
水 50cc<br />
ローストビーフのジュー 80cc<br />
フライパンにバターを溶かし入れ、すり下ろした玉葱を焦がさないようにじっくり炒める。<br />
水分が飛んだらお醤油と赤ワイン お水、ローストビーフから出たジューを加えて5分〜10分中火より弱火でおいしいグレイビーソースが完成。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/131223_3.jpg wdth=360 height=240>
<br />
ローストビーフには、やっぱりマッシュポテト。<br />
我が家はマッシュポテト大好き男子が多いのでいつも多めに作る。<br />
<br />
<img src=/bbs_images/131223_4.jpg wdth=360 height=240>
<br />
ポットパイは毎年出来ているものを購入して温めていたのだけど、今回はこれも自作。<br />
スープはキャンベルのクラムチャウダーを購入して作り、パイ生地は冷凍のパイ生地シートを購入。<br />
<br />
スープカップにクラムチャウダーを入れて、常温に戻したパイ生地を伸ばしてカップに蓋をする要領で被せ、焼き色を付けるため卵黄を振り付ける。<br />
200℃、15分。<br />
パイ生地に焼き色が付いたら完成なので、その辺りは適当に（笑）<br />
<br />
<img src=/bbs_images/131223_5.jpg wdth=360 height=240>
<br />
完成〜♪<br />
<br />
ブッシュドノエルもダンナとRayとで作ったんだけど、スポンジはまぁオッケーだった（次に作る時はもう少し時間短めでも良いと思われる）チョコクリームは何度か試して失敗しているので、素直にチョコクリームのホイップを購入して今回は作った。<br />
<br />
なので、来年も是非そうしておくれ（爆）</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オレサマカレー</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7285</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7285#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 08:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7285</guid>
		<description><![CDATA[●材料（5〜6人（10皿?）分） 挽肉（合挽）　300g タマネギ　大1個 ジャガイモ　2個 茄子　2本 シメジ　1パック エリンギ　1パック にんにく　1かけ 市販のルー　1箱 赤ワイン　大さじ2 ごま油　適量 コショ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_18.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（5〜6人（10皿?）分）<br />
<br />
挽肉（合挽）　300g<br />
タマネギ　大1個<br />
ジャガイモ　2個<br />
茄子　2本<br />
シメジ　1パック<br />
エリンギ　1パック<br />
にんにく　1かけ<br />
市販のルー　1箱<br />
赤ワイン　大さじ2<br />
ごま油　適量<br />
コショウ　適量<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　タマネギは薄切り、ジャガイモは厚さ6mmの半月切り、茄子は厚さ5mmの半月切り、にんにくは粗みじんに、シメジはひとつずつ房から取り、エリンギは縦に半分に切り、更にそれを半分に（1/4のサイズ）切った後、5cm程度の長さに切る。<br />
2)　タマネギとにんにくを炒め、鍋に規定量の水を加えて火が通るまで煮込む。<br />
3)　シメジとエリンギをごま油で炒め、油が回ったら、煮込んでいる鍋に入れる。<br />
4)　少量のサラダ油で、挽肉を炒め、コショウと赤ワインで味付けし、汁気がなくなったら、鍋へ。<br />
4)　市販のルーを入れ、弱火で10?15分煮込む。<br />
5)　最後にごま油で炒めた茄子を鍋に入れ、一煮立ちしたら完成。<br />
<br />
オレサマカレー（笑）<br />
ようは、自分風にアレンジしたカレーのこと。<br />
ジャガイモが煮込みすぎで溶けない程度の大きさで切ることと、茄子は最後に入れることがポイント。<br />
赤ワインを使うのは、肉の臭みを取ると同時に、コクが出るので、出来るだけ赤ワインを使った方がよい。</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.82s.org/blog/?feed=rss2&#038;p=7285</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>茹で茄子のネギ油和え</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7280</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7280#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 08:29:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7280</guid>
		<description><![CDATA[●材料（2人分） 茄子　4〜5本 ネギごま油 　長ネギ　1/2本 　にんにく　1かけ 　ごま油　大さじ4 　醤油　大さじ3?4 　日本酒　大さじ3 すりごま　適量 ●作り方 1)　茄子は洗った後、ラップにかけ、電子レンジ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_17.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
茄子　4〜5本<br />
ネギごま油<br />
　長ネギ　1/2本<br />
　にんにく　1かけ<br />
　ごま油　大さじ4<br />
　醤油　大さじ3?4<br />
　日本酒　大さじ3<br />
すりごま　適量<br />
<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　茄子は洗った後、ラップにかけ、電子レンジで茹でる。<br />
2)　ネギとにんにくはみじん切りにして弱火でじっくり炒める。<br />
3)　ネギとにんにくが焦げない程度に炒めたら、日本酒を入れ酒を飛ばし、醤油を加えて一煮立ちさせる。<br />
4)　最後にごま油を入れ、沸騰したらネギごま油の完成。<br />
4)　茹で上がった茄子は手で裂き、あら熱を取ってネギごま油をかけ、最後にすりごまを載せれば完成。<br />
<br />
あら熱を取った茄子を冷蔵庫で冷やして食べても美味しい。<br />
新鮮な茄子ほど美味しく出来る。<br />
電子レンジでの加熱を加減しないと、茄子がべっちょりとなるので注意が必要。</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.82s.org/blog/?feed=rss2&#038;p=7280</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自家製トマトとオクラの冷製パスタ</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7277</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7277#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 08:28:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7277</guid>
		<description><![CDATA[●材料（2人分） パスタ（カペリーニ）　200g トマト　大1個 オクラ　4〜5本 ドレッシング 　にんにく　1かけ 　オリーブ油　大さじ1?2 　白ワインビネガー　大さじ1 　塩　小さじ1/2 　コショウ　適量 塩 ● [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_16.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
パスタ（カペリーニ）　200g<br />
トマト　大1個<br />
オクラ　4〜5本<br />
ドレッシング<br />
　にんにく　1かけ<br />
　オリーブ油　大さじ1?2<br />
　白ワインビネガー　大さじ1<br />
　塩　小さじ1/2<br />
　コショウ　適量<br />
塩<br />
<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　サッと塩ゆでしたオクラは斜めに切り、トマトは1.5cm程度の大きさに切ってボールに入れる。<br />
にんにくは縦半分に切り、中の芽を取り除いた後、包丁などで叩き風味を出しボールへ。<br />
2)　1)の材料を入れたボールに、ドレッシングの残りの材料を入れ、トマトを潰すぐらいな気持ちで、オクラの粘りが出てくるまで混ぜ合わせる。<br />
3)　ボールにラップをして、冷蔵庫で1?2時間冷やす。<br />
4)　鍋にたっぷりのお湯を沸かし、塩、スパゲティを入れ、袋の表示時間より1分ほど長く茹でる。<br />
4)　ゆで上がったスパゲティを直ぐ氷水に取って冷まし、水気を切ってボウルに加え和える。<br />
<br />
刻んだ茗荷を乗せて食べても美味しい。</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ニンニクの芽とわかめの和え物</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7273</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7273#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 08:27:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7273</guid>
		<description><![CDATA[●材料（4人分） ニンニクの芽　1束 わかめ　1〜2房 ごま油、醤油　適宜 すりごま　適宜 ●作り方 1)　ニンニクの芽は4?5cmにカットして茹でる。 茹でた後、冷水に取りあら熱を取って水分を切っておく。 2)　わかめ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_15.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（4人分）<br />
<br />
ニンニクの芽　1束<br />
わかめ　1〜2房<br />
ごま油、醤油　適宜<br />
すりごま　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　ニンニクの芽は4?5cmにカットして茹でる。<br />
茹でた後、冷水に取りあら熱を取って水分を切っておく。<br />
2)　わかめをさっと湯通しし、冷水で洗って水気を切った後、一口サイズに切る。<br />
3)　ごま油、醤油で和える。<br />
4)　器に盛って、すりごまを振る。<br />
<br />
暑い時にサッパリと食べられる。<br />
三杯酢と和えて酢の物風にして食べても美味しい。</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>茄子と香味野菜のパスタ</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7271</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7271#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 08:26:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7271</guid>
		<description><![CDATA[●材料（2人分） パスタ　200g 茗荷　3〜4本 小ネギ　数本 本だしの元　小さじ1 パスタの茹で汁　100cc（お玉2杯ぐらい） ごま油、日本酒、コショウ　適宜 ●作り方 1)　茄子は長さがないものは、そのまま縦に半 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_14.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
パスタ　200g<br />
茗荷　3〜4本<br />
小ネギ　数本<br />
本だしの元　小さじ1<br />
パスタの茹で汁　100cc（お玉2杯ぐらい）<br />
ごま油、日本酒、コショウ　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　茄子は長さがないものは、そのまま縦に半分に切り、更に3mmぐらいの厚さに棒状に切る。長いものは、最初に縦の長さを1/2にしてから同様の厚さに切る。<br />
茗荷は縦半分に切り、茄子と同様に3mm前後の厚さに切る。<br />
小ネギは小口切りに。<br />
2)　パスタを茹で始め、フライパンにごま油を引き、茄子を炒める。<br />
油がまんべんなく絡んだら、日本酒を入れ、軽くお酒を飛ばし、コショウをふる。パスタの茹で汁を加えて、ほんだしの元を入れ、茄子に火を入れる。<br />
3)　フライパンの火を止め、茗荷と小ネギを加えた後、茹で上がったパスタの水気を切り、パスタを加えて完成。<br />
<br />
暑い時でも香味野菜でサッパリと食べられる。香味野菜は生でも食べられるものなので、火を通しすぎないように。余熱で半生ぐらいが理想的。</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>生パスタ</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7269</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7269#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 08:21:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7269</guid>
		<description><![CDATA[●材料（1人分） デュラムセモリナ粉　100g 卵　1個 塩、エキストラバージンオリーブオイル　適宜 ●作り方 　1)　ボールにデュラムセモリナ粉を入れ、真ん中にくぼみを作り、卵、オリーブオイル、塩を入れる。 　2)　卵 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_13.jpg wdth=210 height=280>
<br />
●材料（1人分）<br />
<br />
デュラムセモリナ粉　100g<br />
卵　1個<br />
塩、エキストラバージンオリーブオイル　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
<img src=/images/recipe/recipe_13_2.jpg wdth=120 height=140 align="left" style="margin-right:10px">　1)　ボールにデュラムセモリナ粉を入れ、真ん中にくぼみを作り、卵、オリーブオイル、塩を入れる。<br />
<br />
<br clear="all"><br />
<br />
<img src=/images/recipe/recipe_13_3.jpg wdth=120 height=140 align="left" style="margin-right:10px">　2)　卵を崩しながらセモリナ粉に馴染ませていく。<br />
<br />
<br clear="all"><br />
<br />
<img src=/images/recipe/recipe_13_4.jpg wdth=120 height=140 align="left" style="margin-right:10px">　3)　ある程度、ポロポロしてきたら、手で纏めるようにしていく。<br />
<br />
<br clear="all"><br />
<br />
<img src=/images/recipe/recipe_13_5.jpg wdth=120 height=140 align="left" style="margin-right:10px">　4)　手のひらの親指の下のふくらみ部分を上手に利用して、菊練りをしながら生地を捏ねて<br />
<br />
<br clear="all"><br />
<br />
<img src=/images/recipe/recipe_13_6.jpg wdth=120 height=140 align="left" style="margin-right:10px">　5)　完全に生地が纏まり、表面がつるつるに滑らかになれば出来上がり！<br />
<br />
<br clear="all"><br />
<br />
6)　表面にオリーブオイルを塗り、ラップをして10?15分ほど寝かせて、適当なサイズに切り、打ち粉をしながら麺棒で伸ばしていく。<br />
パスタマシーンでお好みの太さに伸ばせば、生パスタの出来上がり(^-^)<br />
<br />
季節や湿度によって、生地が直ぐに柔らかくなってしまうことがあるので、注意すること。<br />
卵1個では、生地が纏まらない場合、様子を見ながら少しずつ水を足して調整をすること。 </p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>豚肉とニンニクの芽の炒め物</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7266</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7266#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 08:20:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7266</guid>
		<description><![CDATA[●材料（2人分） 豚もも肉　薄切り　200g ニンニクの芽　1袋 オイスターソース　大さじ2 醤油　大さじ1 日本酒、酢　適宜 ●作り方 1)　豚肉は一口大サイズに切り、ニンニクの芽は4cmぐらいの長さに切る。 2)　フ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_12.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
豚もも肉　薄切り　200g<br />
ニンニクの芽　1袋<br />
オイスターソース　大さじ2<br />
醤油　大さじ1<br />
日本酒、酢　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　豚肉は一口大サイズに切り、ニンニクの芽は4cmぐらいの長さに切る。<br />
2)　フライパンでお湯を沸かし、ニンニクの芽を芯がなくなる程度の堅さに茹で水で簡単にあら熱を取る（色止めのため）<br />
3)　豚肉を色が変わりつつあるまで炒め、そこに先に茹でたニンニクの芽を入れ馴染ませる。<br />
4)　日本酒、酢を入れ飛ばした後、オイスターソース、醤油の順で調味料を入れ、全体に絡めながら馴染ませる。<br />
<br />
ニンニクの芽を茄子に換えて作っても美味しい！　その場合、先にニンニクを入れるとよいですよ(^-^)</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>納豆炒飯</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7263</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7263#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 08:19:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7263</guid>
		<description><![CDATA[●材料（1〜2人分） ご飯　2杯弱 納豆　2パック 卵　2個 塩、コショウ　適宜 ●作り方 1)　卵は良く溶いておく。納豆はパックに付いているタレを入れて良く混ぜておく。 2)　良く熱したフライパンに多めの油を引き、溶き [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_11.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（1〜2人分）<br />
<br />
ご飯　2杯弱<br />
納豆　2パック<br />
卵　2個<br />
塩、コショウ　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　卵は良く溶いておく。納豆はパックに付いているタレを入れて良く混ぜておく。<br />
2)　良く熱したフライパンに多めの油を引き、溶き卵を入れる。<br />
強火のまま一気に作るのでスピード勝負！<br />
3)　卵は木べらで勢いよく混ぜ、半熟になる手前で素早くご飯を入れて、卵、ご飯がパラパラに混ざるように炒める。<br />
4)　炒めすぎない様注意しながら、ご飯がパラパラになったら、塩、コショウで味付け。<br />
タレの味が付いている納豆を入れるので、あまり塩を入れすぎないように。<br />
5)　弱火にして、納豆を炒めたご飯にサックリを混ぜて火を止める。<br />
<br />
納豆にはあまり火を通さないように作るのがおいしさのポイント！</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>牡蠣とほうれん草のクリームシチュー</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7261</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7261#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 08:18:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7261</guid>
		<description><![CDATA[●材料（5〜6人分） 市販のクリームシチューのルー　1箱 牡蠣　400?500g ほうれん草　1束 ジャガイモ　大2個 にんじん　中1本 タマネギ　1個 しめじ　1パック 白ワイン、コショウ、小麦粉、 オリーブオイル　適 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_10.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（5〜6人分）<br />
<br />
市販のクリームシチューのルー　1箱<br />
牡蠣　400?500g<br />
ほうれん草　1束<br />
ジャガイモ　大2個<br />
にんじん　中1本<br />
タマネギ　1個<br />
しめじ　1パック<br />
白ワイン、コショウ、小麦粉、<br />
オリーブオイル　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　タマネギは1cm幅、にんじんは4mm幅、ジャガイモは5mm幅、シメジは房からひとつずつ分けておく。ほうれん草は茎の部分を5cmぐらいで切り、葉の部分は長さ半分に切っておく。<br />
市販ルーの作り方同様、タマネギ、にんじんを油で焦げ付かない様に炒め、水を入れて灰汁を取る。<br />
2)　にんじんに火が通り始めたらジャガイモを入れ、沸騰したらしめじを入れて野菜に火が通るまで煮込む。<br />
3)　一端火を止めルーを入れ、市販ルーの作り方同様に煮込む。<br />
4)　洗った牡蠣の水を切り、両面にコショウをふりかけ小麦粉を軽くまぶしておく。<br />
5)　フライパンにオリーブオイルをひき牡蠣を両面焼き、白ワインをふりかけフランベする。<br />
6)　シチューに5)の牡蠣を入れ、一煮立ちしたらほうれん草の茎の部分を入れ、沸騰したら葉の部分を入れ火を止める。<br />
<br />
面倒でも牡蠣の水気は確り取ってからボイルすること。<br />
ほうれん草は茹でておき、盛りつける時に加えてもOK</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アサリのジェノバ風パスタ</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7259</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7259#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 08:17:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7259</guid>
		<description><![CDATA[●材料（2人分） パスタ　200g アサリ　200?250g バジルペースト　大さじ2?3 ニンニク　ひとかけ 白ワイン　1/2カップ バター　大さじ2?3 唐辛子　1本 イタリアンパセリ　適宜 　（ドライバジルでも可） [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_09.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
パスタ　200g<br />
アサリ　200?250g<br />
バジルペースト　大さじ2?3<br />
ニンニク　ひとかけ<br />
白ワイン　1/2カップ<br />
バター　大さじ2?3<br />
唐辛子　1本<br />
イタリアンパセリ　適宜<br />
　（ドライバジルでも可）<br />
コショウ、パルメザンチーズ　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　砂抜きしたアサリの水を切り、フライパンにバターを溶かして唐辛子とニンニクを入れ、薫りが出てきたらアサリを入れる。<br />
その間、お湯を沸かし麺を茹で始めておく。<br />
2)　アサリが開いたらコショウ、バジルペースト、パルメザンチーズを入れ味を調える。<br />
3)　白ワインを入れアルコールを飛ばし、茹で上がった麺をフライパンに入れて具と絡める。<br />
4)　みじん切りしたイタリアンパセリを散らして完成！<br />
<br />
食べる時、殻付きだと面倒な人はアサリの缶詰がお薦め。<br />
バジルペーストは思っているよりも味が濃いので、味付けは慎重に。</p>
</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ぶっかけ菜麺</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7257</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7257#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 08:16:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7257</guid>
		<description><![CDATA[●材料（2人分） 素麺　200g 茄子　2個 オクラ　5〜6本 シメジ　1パック モヤシ　1袋 めんつゆ（等倍のもの）　適宜 ゴマ油　適宜 ●作り方 1)　モヤシとオクラはさっと塩ゆでしておく。 2)　茄子は立て半分に切 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_07.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
素麺　200g<br />
茄子　2個<br />
オクラ　5〜6本<br />
シメジ　1パック<br />
モヤシ　1袋<br />
めんつゆ（等倍のもの）　適宜<br />
ゴマ油　適宜<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　モヤシとオクラはさっと塩ゆでしておく。<br />
2)　茄子は立て半分に切り、さらに横半分に切って水にさらして灰汁抜きをし、よく水気を切ってゴマ油で両面焼く。同様にシメジも炒めておく。<br />
3)　素麺を茹でる。<br />
4)　器に麺を入れ、具を乗せたらめんつゆをぶっかけて完成！<br />
<br />
超簡単、真夏の食欲のない時でもするする食べられる一品！<br />
野菜を色々と換えると更に楽しめる。</p>
</div>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>トマトとモッツァレラの前菜</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7255</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7255#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Mar 2006 08:15:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7255</guid>
		<description><![CDATA[●材料 トマト　大1個 モッツァレラチーズ　1個 スウィートバジル　数枚 塩・コショウ　適宜 エキストラバージンオリーブオイル ●作り方 1)　トマトはヘタを取り、5mmの輪切りに切る。モッツァレラチーズも同様に。 2) [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_06.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料<br />
<br />
トマト　大1個<br />
モッツァレラチーズ　1個<br />
スウィートバジル　数枚<br />
塩・コショウ　適宜<br />
エキストラバージンオリーブオイル<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　トマトはヘタを取り、5mmの輪切りに切る。モッツァレラチーズも同様に。<br />
2)　お皿にトマト、モッツァレラ、バジルの順に盛りつけをする。<br />
3)　食べる直前に塩・コショウ・エキストラバージンオリーブオイルをかける。<br />
<br />
簡単、定番の前菜。出来たら食べる直前に作った方がよいです。</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.82s.org/blog/?feed=rss2&#038;p=7255</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>もやしとみょうがのニンニク炒め</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7253</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7253#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Mar 2005 08:13:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7253</guid>
		<description><![CDATA[●材料 もやし　1袋 みょうが　3〜4個 （好みでもっと多くても可） ニンニク　1かけ サラダ油　大さじ1〜1と1/2 塩　コショウ　醤油 ●作り方 1)　ニンニクは薄くスライスし、みょうがは細切りに。 2)　フライパン [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_05.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料<br />
<br />
もやし　1袋<br />
みょうが　3〜4個<br />
（好みでもっと多くても可）<br />
ニンニク　1かけ<br />
サラダ油　大さじ1〜1と1/2<br />
塩　コショウ　醤油<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　ニンニクは薄くスライスし、みょうがは細切りに。<br />
2)　フライパンにサラダ油を熱し、ニンニクを入れる。<br />
3)　薫りが出たらもやしを入れ時差をつけてみょうがも入れ炒める。<br />
4)　塩、コショウで味を調え、最後に醤油をひとかけして完成。<br />
<br />
超簡単。みょうがの新しい使い方発見の1品。お酒のおつまみにもバッチリ！</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.82s.org/blog/?feed=rss2&#038;p=7253</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>トマトの冷製パスタ</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7251</link>
		<comments>http://www.82s.org/blog/?p=7251#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2004 08:08:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.82s.org/blog/?p=7251</guid>
		<description><![CDATA[●材料（2人分） パスタ（カペリーニ）　200g トマト　大1個 ロースハムの薄切り　4枚 ドレッシング 　にんにくのすおろし　1/2かけ分 　オリーブ油　大さじ1〜2 　酢　大さじ1/2 　塩　小さじ1/2 塩 お好み [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_03.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
パスタ（カペリーニ）　200g<br />
トマト　大1個<br />
ロースハムの薄切り　4枚<br />
ドレッシング<br />
　にんにくのすおろし　1/2かけ分<br />
　オリーブ油　大さじ1〜2<br />
　酢　大さじ1/2<br />
　塩　小さじ1/2<br />
塩<br />
お好みでルッコラorスウィートバジル<br />
orほうれん草など<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　鍋にたっぷりのお湯を沸かし、塩、スパゲティを入れ、袋の表示時間より1分ほど長く茹でる。<br />
フライパンにサラダ油を入れ、強火でキャベツを炒める。<br />
2)　トマトはへたを取り覗いて5mm角に切る。<br />
ハムは半分に切ってから細切りに。<br />
ボウルにドレッシングの材料を合わせ、トマト、ハムを銜えて混ぜる。<br />
3)　ゆで上がったスパゲティを直ぐ氷水に取って冷まし、水気を切ってボウルに加え和える。</p>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.82s.org/blog/?feed=rss2&#038;p=7251</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ラザニア</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7248</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Apr 2002 08:03:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

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		<description><![CDATA[●材料（2人分） ミートソース　2カップ ラザニア　160g ピザ用チーズ　80g タマネギ　1/2個 牛乳　1と1/2カップ ホールトマト　1缶 オーリーブ油　適宜 バター　小麦粉 塩　コショウ ●作り方 1)　タマネ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe//recipe_01.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（2人分）<br />
<br />
ミートソース　2カップ<br />
ラザニア　160g<br />
ピザ用チーズ　80g<br />
タマネギ　1/2個<br />
牛乳　1と1/2カップ<br />
ホールトマト　1缶<br />
オーリーブ油　適宜<br />
バター　小麦粉<br />
塩　コショウ<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1)　タマネギは薄切りにする。<br />
フライパンにバター大さじ2と1/2を弱火で熱し、タマネギを炒める。（絶対に焦がさないようにすること） <br />
タマネギがしんなりしたら小麦粉大さじ2を加えて木べらで混ぜる。牛乳は電子レンジで約2分加熱し、温めておく。<br />
2)　小麦粉がなじんだら、牛乳を1/2量加えてよく混ぜる。全体がねっとりしたら残りの牛乳を加えて混ぜ、煮立ったら火から下ろす。<br />
3)　鍋に湯をたっぷり沸かし、塩とラザニア3〜4枚入れて袋の表示通りにゆでる。（生パスタの場合は2分半〜45秒ぐらい）<br />
オーブンを200〜220℃に温めておく。<br />
耐熱皿の内側にバターを薄く全体的に塗って、軽く温めたミートソース、（やはり軽く温めた）ホワイトソース、湯切りいたラザニアの順で重ねて、一番上にピザ用チーズをのせる。<br />
オーブンで焼き色が付くまで10〜13分焼く。<br />
<br />
82’sミートソースを使用すると、シメジが入っている分、風味がアップする代わりに緩めなのが特徴なので、実際ラザニアに使用する場合はどうしても緩く出来上がりがち。<br />
でもとても美味しいので、緩めでも構わない場合はこっちのミートソースをお薦めします。</p>
</div>]]></content:encoded>
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		<title>82’s 特製ミートソース</title>
		<link>http://www.82s.org/blog/?p=7246</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2002 08:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[82]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recipe's]]></category>

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		<description><![CDATA[●材料（6カップ分） 合い挽き　300g にんにく　2かけ タマネギ　1/2個 シメジ　2パック ホールトマト　1〜2缶 白ワイン（日本酒、可） 適宜 塩　コショウ ●作り方 1) 野菜はすべてみじん切りにする。 鍋にオ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>
<img src=/images/recipe/recipe_00.jpg wdth=280 height=210>
<br />
●材料（6カップ分）<br />
<br />
合い挽き　300g<br />
にんにく　2かけ<br />
タマネギ　1/2個<br />
シメジ　2パック<br />
ホールトマト　1〜2缶<br />
白ワイン（日本酒、可） 適宜<br />
塩　コショウ<br />
<br />
●作り方<br />
<br />
1) 野菜はすべてみじん切りにする。<br />
鍋にオリーブ油を中火で熱し、にんにくを入れ、香りがたったらタマネギを炒める。<br />
タマネギがきつね色になったら、シメジを加えさらに炒め軽く火が通ったら塩・コショウで味付けをする。<br />
この時、味付けは少し薄めにしておくことがポイント。<br />
2) 挽肉を入れて色が変わったら、潰したホールトマトを入れる。<br />
この時、ホールトマト缶の中に日本酒をちょっと入れて、残りのトマトスープを綺麗に日本酒に絡めて入れるようにする。<br />
3) 弱火で10分ぐらい煮込んで、全体的に味が染み込んだら完成。<br />
最大のポイントは煮詰めすぎにないこと。（置いておくとどんどん水分を吸収するので）少し緩いかな? っていうぐらいで火を止めるのがポイント。</p>
</div>]]></content:encoded>
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